雪積もってきたぞオイ・・。
<M練>
今夜は昨日伝えたとおり、少しシステムを変えました。
ゲームに入った人選は、今のところあれでよかったと思います。
T-ラは今もっている技術で、もっと勝てるはずなので、
とりあえず戦術、駆け引きの力をつけることです。
ゲームをこなしながら覚えていって欲しいです。
C~nも、今夜の入り方で、あれはあれで良かった。
急遽来たHRも、顔を覚えてもらおうと思うなら、もっと積極的に
「お願いします!!」って自分から行かんと。
下手な方から、頭下げていかんと、いかんぞ~。
俺に対してもそれは同じ。
そっから始まるんだ。
今夜一度「こっち入れ」と呼ばれて、そっからゲームに入れなかった人。
体力が足りない人(集中力が足らない人)。
体力はあるが基本技術が足りない人。
と
練習不足のビース先輩1名。
これで9人が2台なんだけど、8時15分からは7人で2台となり、H-トとUは感覚練習。
H-トとU・・。私はちゃ~んと見とるぞ~。しっかりやれよ。
あ、タイス!お前・・。お前は間違いなくレベル的には
こっちがわだぞ(笑)!ホントはなぁ・・。
なんけど・・、少しの間はゲームをどんどんやって、もう一度卓球を楽しんでみなさい。
<W-オ>
久しぶりに来ました(^^)。
身体がなまっておりましたとさ(^^;)。
<子供の大会の数>
正直・・。多いですね。
本音を言うと、多すぎますね。
勝って、勝って・・。ああ、もうええんかなあ・・、と思っていると、次の大会ではやっぱり負けて・・。
継続してやっていかないと身に付かないような技術があって、その最中に大会。
自信の無い技術を使えばやっぱり不利になるケースが多い。
それに、その試合を勝たないと、次の大会で厳しい場所に入れられてしまったりと・・。
ですから難しいですね。
あ勿論、
試す機会が多いのは利点も大いにあることですのでね、
ホントこれは難しいお話です。
<練習>
先日、Tーダと話をしてて、
T-ダ:「去年なんて、ほぼ毎日、土曜とか日曜日なんか朝から夕方までやって、土曜は夜も行ったし。」ってな話をね・・。
練習は来れる人、来たい人が来るべきです。
私は強制はしません。
いつも言うでしょう。
「嫌なら帰れ、できないなら帰れ」と。
むしろ、
本気でいっつも、はってでも来る奴一人に集中して練習させたら、
そいつはズコーン!って伸びるでしょう。
<私にも自分自身の目標や夢がありますからね。>
ですから、私自身は、今の場所(FS監督)にこだわりはないです。
子供達にとって邪魔なら、他に行くしかないでしょう。
私の考えが、どうであっても、どっかからは不平不満が生まれてしまうでしょう。
キリが無いし、正直ホトホト、ウザイです。
私は、やってくる子達に、全力で対応したいのです。