帰国子女枠入試で合格するための英語エッセイと日本語作文対策 -4ページ目

帰国子女枠入試で合格するための英語エッセイと日本語作文対策

・同志社国高校、渋谷教育学園渋谷中学、公文国際中学、国際基督教大学高校(ICU)、渋谷教育学園幕張中学、英検を取得してラクラク合格できる入試対策をします。
・現役の医、歯、薬学部の北大学生、家庭教師を育成し、帰国生に英検と定期テスト対策を指導いたします。

● 塾が忙しくて、面接の準備に手が回らない生徒さんのために、帰国入試のプロが面接回答を作成します。

海外駐在員専門コンサルタントの櫻井 慶司です。

今回は、勉強が忙しくて、面接の準備に手が回らない生徒さんが受講できる、ラクラク面接対策について、お伝えします。

12月の帰国枠入試、もうすぐ終わりますね。

これからは気持ちを切りかえて、1月、2月入試の準備をしましょうね。

さて、私はこれまでに、1000人以上の生徒さんに、面接試験指導をしてきました。



ですから毎年12月ごろになると、生徒さんやお母さんから、面接についての質問がくるんですよね。

そこで、面接準備のアドバイスです。

面接の準備をするかどうかは、以下の3つで決めます。

・受験校が、面接を重視するかどうか
・自分は面接が、得意かどうか
・合格ボーダーライン上にいる生徒の合否を、面接で決める学校かどうか


たとえば、早稲田大学本庄高等学院は、二次試験の面接を重視します。

たとえば、渋谷教育学園渋谷中学は、グループ面接になるので、対策が必要です。

たとえば、慶應義塾高校は、学科試験の結果が重視されますが、ボーダーライン上にいる場合は、面接で決まります。

こういう学校は、しっかり練習しておいた方がいいですよね。

学科試験の結果が良かったのに、面接で落ちたら、泣くに泣けないからです。

一方で、1月の帰国枠入試には、面接試験はあるけれど、そこまで力を注がなくても大丈夫な学校があります。

たとえばICUは、基本的な質問が中心ですから、対策がしやすいです。

そういう学校は、今から空き時間に回答を作っておいて、何度か練習すればOKです。

でも、ここから先は冬期講習がありますよね・・・?

週末は模試がありますし、クリスマスの日も授業で、正月も特訓、そして冬休みが明けたら、入試が始まってしまうのではありませんか?

ゼンゼン、時間がたりないのではありませんか?

・塾が忙しくて、ゼンゼン準備ができない
・面接、練習が必要なのに、試験は3日後
・何を準備したらいいのか、サッパリわからない


毎年、こういう事態になってしまう生徒さんが、本当に多いです。

そこで、帰国子女枠入試の面接対策のプロが、バッチリの面接対策を、短時間で行いますよ。

私が代わりに、面接の回答を作りますので、生徒さんは覚えるだけでいいんです。

「帰国枠面接対策のプロに、回答を作ってもらえる、ラクラク面接対策」の流れです。

1、お母さんか生徒さんに、滞在国の情報を、メールで送っていただきます

2、それを基に、私が面接の回答を作成します

3、60分間、生徒さんとスカイプで話して、志望動機を一緒に考えます

4、60分×2日間だけ、スカイプで面接のレッスンをします

5、面接時のマナーなども、レッスンします

6、面接の回答一式をお渡ししますので、塾に行く電車の中、スクールバスの中などのスキマ時間に、回答を覚えてください


たったの60分×3日間だけです。

レッスンは、塾に行く前、帰ってから、空き時間のいつでも、受けられます。

もちろん、時差にも対応しますよ。

駐在員の皆様、そして元駐在員の皆様。

海外駐在員専門コンサルタントの櫻井が、お子さんの面接試験を、お手伝いします。

学科試験の勉強に集中するためにも、面接練習は、パッパと手際よく行いませんか?

最後にレッスン料ですが、25,000円となります。

本日から先着10名様まで、「帰国枠面接対策のプロに、回答を作ってもらえる、ラクラク面接対策」を受け付けます。

クレジットカードで、お支払いをすることができますよ。


「お問い合わせ、お申し込みシート」のご希望のメニューは、「帰国枠面接対策のプロに、回答を作ってもらえる、ラクラク面接対策」を選んでくださいね。

お申し込みは、こちらからどうぞ!

● 帰国枠入試に向けて、自分だけのカリキュラムで組まれた講習会で、ライバルに差をつけましょう!

海外駐在員専門コンサルタントの櫻井 慶司です。



受験生のみなさん、いよいよ講習会が始まりますね。

今住んでいる国で、あるいは日本に戻ってきて、講習会を受けると思います。

夏バテに負けないよう、がんばってくださいね。^^

ところで帰国子女枠の年内入試まで、あとどのぐらいか、ご存知ですか?

2014年度、帰国子女枠入試(年内)です。

・関西学院千里国際中学・高校 11月23日

・茗渓学園中学・高校 11月24日、25日

・立命館宇治中学・高校 11月30日

・順天中学・高校 12月1日

・芝浦工業大学中学・高校 12月2日

・立教池袋中学 12月3日

・学習院中等科 12月4日

・頌栄女子学院中学 12月7日

・早稲田渋谷シンガポール高校 12月7日

・同志社国際中学・高校 12月10日

・立教女学院中学 12月20日


一番早い、関西学院千里国際の入試でも、あと4か月以上ありますが。

でも、新学期や新学年が始まると、学校行事や定期テストなど、イベントがたくさんありますよね。

まとまった時間を取るのが難しくなります。

だからこそ、講習会を受講するのでしょうが、みなさんは受験に必要な授業をすべて受講できていますか?

最近いただくお問い合わせです。

・塾の講習会では、国語と算数を受講します。

子どもは算数が苦手なので、算数を重点的に勉強させます。

しかし、入試では英語エッセイが出題されますので、こちらも対策が必要です。

できるだけ短期間で、効率よく、エッセイを練習できる方法はありませんか?

・講習会を休むと、その間に授業を思いっきり進められてしまうので、絶対に休めません。

本当は、帰国枠入試だけを考えているのですが、その対策は、講習会のカリキュラムにほとんどありません。

「一般入試を見据えた勉強」が大事なのはわかるのですが、本当にエッセイや面接を、夏休みにやっておかなくても大丈夫なのでしょうか?

不安です。

・先日、学校説明会に参加してきました。

帰国枠入試担当の先生から、「英検2級が望ましい」と言われました。

夏休みに何とか、2級の勉強をさせようと思いますが、国語と算数の勉強が忙しく、時間の確保が難しそうです。

塾で英検対策はあるのですが、短期間でしか指導してもらえません。

英検2級に受かるためには、夏休みにどうやって勉強を進めたらいいのでしょうか?

・頌栄女子学院の受験を考えています。

子どものエッセイが心配です。

塾の先生からは、「直前に準備すれば大丈夫」と言われましたが、これまで英検でも落ちているので、十分な対策が必要だと考えています。

エッセイの練習もお願いしているのですが、良いお返事がいただけません。

私の心配しすぎでしょうか?


帰国枠入試の内容は、学校によって準備する内容が異なります。

でも塾は人数も多いので、生徒さん一人ひとりに応じて、指導をするのは難しいんですよね。

そこで、塾ではカバーしてもらえないことを、私がお引き受けいたします。

私はマンツーマンで対応しますので、生徒さんが必要な内容を、勉強したい時間帯に、そして必要な授業時間数、提供することができます。


夏休みに、効率よく勉強して、ライバルに差をつけませんか?

塾が対応してくれない内容を学べる、帰国生のための講習会を行います。

帰国子女枠入試指導、14年間のプロが、入試が終わるまでフルサポートします。

私のレッスンは、スカイプで行いますので、パソコンがあれば、どこでもできますよ。

【スカイプのメリット】

・学校や塾から帰ってきた後、時間を気にせずに、家で解説を聞けます。

・学校から帰ってきて、塾に行くまでの空き時間を使うこともできます。

・塾の模試で帰りが遅くなった日は、時間を変更できます。

・他教科の勉強に専念したいときは、日程変更できます。

・日本に一時帰国したとき、ご旅行先でも、レッスンを受けることができます。


【スカイプとは?】

スカイプ(Skype)を使えば、世界中どこでも無料で話すことができます。

ソフトは無料で利用できます。

Skypeを使うには、ソフトをhttp://www.skype.comからダウンロードするだけです。


【塾が対応してくれない内容を学べる、帰国生のための講習会のメリット】

講習会では、生徒さんが必要な科目だけを指導します。

今通っている学校、通っている塾などの予定を確認しながら、勉強スケジュールを作成して指導します。

そして、スケジュールの調整や管理をしながら、生徒さんが効率よく勉強できるようにします。


以下が私の経歴です。

私は10年以上に渡って、海外駐在員の皆様からのご相談に対応し、解決してきました。



■ 帰国枠受験指導歴14年

■ 日本人学校生を14年指導

■ インターの生徒を14年指導

■ 早稲田渋谷シンガポール校生を3年指導

■ 面接指導歴13年、担当人数は1000人以上

【塾が対応してくれない内容を学べる、帰国生のための講習会の流れ】

1、希望している学校に必要な勉強、そして塾や旅行の予定など、夏休みの予定について、スカイプで60分間作戦会議をします。

2、作戦会議の後、何の科目が必要か、どのぐらいの時間が必要かをお伝えします。

3、週に何回のレッスンで、何の科目から始めていくかを決めて、スタートします。

4、1回のレッスン時間は、60~90分間です。

5、私が指導できる科目は、すべて対応します。

6、指導科目の変更、日時の変更、週の指導回数の増減も、対応します。

7、レッスン期間中は、ご希望されるときに、スカイプコンサルでご相談に乗ります。

8、レッスン期間中は、パソコンの使える環境であれば、どこにいらっしゃっても対応します。日本に一時帰国していても、旅行先でも、スカイプで対応します。


これまで私の指導をご利用いただいた、お客さまの声(一部)です。

・こんなに細かく見て下さるなんて、思っていませんでした。

短期間の英語エッセイ指導を、塾では断られてしまっていたのですが、先生が快く引き受けて下さって、本当に助かりました。

先生のおかげで、国語と算数の勉強に力を入れながら、英語の準備もできたので、大満足の夏休みになりました。

わが家の予定に合わせて、夏期講習のスケジュールを組んでくださり、ありがとうございました。

夏休みの予定が、今通っている海外の塾、日本の塾の夏期講習、両方とまったく合わないため、困っていました。

しかも、帰国枠入試しか受験する予定がないため、その対応をしてくださる塾は、本当に少なくて・・・。

日本に戻る前と、日本に戻った後、2タームに分けて、レッスンをしていただけたのは、本当にありがたかったです。

・早稲田渋谷シンガポールの実力テスト対策、本当にありがとうございます。

本当は、夏休みもシンガポールで勉強してもらいたいのですが、寮生なので、閉寮期間中は日本に戻らなければいけません。

ところが、早稲渋の実力テストのことをわかって指導して下さる塾の先生は、予備校では見当たりません。

実際に早稲渋の実力テスト対策を指導されていた、櫻井先生にレッスンをお願いできて本当に良かったです。



いかがでしょうか?

ブログ記事を読んでいただけたらお気づきになるように、私は様々な学校の受験対応をしてきました。

卒業生には、日本人学校だけでなく、インターや現地校に通う生徒たちも、多いんですよ。

帰国子女枠入試の指導は、経験のある先生にお願いするのが一番です。

駐在員の皆様、そして元駐在員の皆様。

海外駐在員専門コンサルタントの櫻井が、お子さんを指導いたします。

今回の講習会は、お客様の依頼を受けて、3種類のクラスをご用意しました。

【20日間ミッチリ、早稲田渋谷シンガポール実力テスト、初見英語長文対策】

授業の流れ

1、生徒さんの英語のレベルを確認するために、入試過去問題を解いていただきます。

2、その結果から、どの分野が弱いかを分析します。

3、作戦会議をして、夏休みの学習内容を伝えます。→ 「何を勉強したら良いかわからない」ということをなくします。

4、生徒さんは、作戦会議で決めた内容を、スケジュールに沿って消化していきます。→学習スケジュールは、私が作成します。

5、レッスンでは、初見問題に対応できるよう、英語長文読解の指導を中心に行います。

6、これを20日間、くり返します。

1回の授業時間は、90分です。

生徒さんの英語力に合わせて、長文読解の指導を変えます。

また、実力テストの、他の試験科目の学習管理もします。

最大のメリットは、早稲渋の実力テストを知っている私から、20日間連続で、読解指導を受けられることです。

9月実力テストで、英語が得点源になるようがんばりましょう!^^


【必要なことだけ学べる、英検対策指導サービス(英検終了まで)】

授業の流れ

1、生徒さんの英語のレベルを確認するために、英検の過去問題を解いてもらいます。

2、その結果から、どの分野が弱いかを分析します。

3、作戦会議をして、学習内容を伝えます。→ 「何を勉強したら良いかわからない」ということをなくします。

4、生徒さんは、作戦会議で決めた内容を勉強し、スケジュールに沿って英検の過去問題集を消化していきます。→学習スケジュールは、私が作成します。

5、私のレッスンのときに、自分で勉強してわからなかった箇所を、すべて解決する

6、これをくり返します。

7、一次試験に合格したら、二次試験の面接もお手伝いします。

1回の授業時間は60分です。

英検は5級から準1級まで、指導します。

ダブル受験を考えている場合は、2つの級を受講できます。

お持ちの英検問題集をすべて消化できるよう、学習管理をします。

補助教材は、こちらですべて準備します。

最大のメリットは、合格に必要な内容だけ学べることです。

できなくても大丈夫な内容は、すべてスキップします。^^


【12日間、受験英語エッセイ添削・文法指導サービス】

授業の流れ

1、作戦会議をして、エッセイで書く内容を決めます。→ 「何を書いたら良いかわからない」ということがなくなります。

2、生徒さんは、作戦会議で決めた内容を英訳します。

3、その英訳を私が添削して、解説します。

4、これをくり返します。

※日本語作文指導もできます!

1回の授業時間は60分です。

作戦会議は30分~45分ぐらい、解説は20分~30分ぐらいです。

12日間、集中して取り組むからこそ、効果があります。

生徒さんがタイピングで書いてくれた原稿であれば、添削は1日かかりません。

このレッスンは、生徒さんがどれだけ英訳できるかで、エッセイの本数が決まります。

つまり書いたら、レッスンが開講しますし、書けば書くほどおトクです。

全力でがんばれば、12日間で5~6本ぐらい書けると思います。

書く内容は、受験校で出題されそうなテーマに絞ります。

最大のメリットは、受験校のエッセイの模範解答が、12日内に完成することです。^^


最後に価格です。

・20日間、早稲田渋谷シンガポール実力テスト、初見長文対策→ 25万円

・必要なことだけ学べる、英検対策指導サービス(英検終了まで)1ヶ月週2回→ 8万円

・必要なことだけ学べる、英検対策指導サービス(英検終了まで)1ヶ月週1回→ 4万円

・12日間、受験英語エッセイ添削・文法指導サービス→ 4万円

※時差が大きい場合は、料金が変更されることがあります。


スカイプコンサル、学習管理など、すべてを含んだお値段です。

クレジットカードで、お支払いをすることができますよ。

お申し込みは、こちらからどうぞ!

● 自己PRや活動報告書の作成にとても手が回らないみなさんに、帰国入試のプロが作成代行します。

海外駐在員専門コンサルタントの櫻井 慶司です。

今回は、受験準備や、毎日の家事に忙しくて、願書の準備がなかなかできない、生徒さんや駐在員のみなさんがご利用できる、自己PRや活動報告書の添削・作成代行サービスについて、お伝えします。

願書の準備は、けっこう時間がかかります。

学習院女子中学を例に見てみましょう。

1、入学願書および受験票(各々に縦5cm×横4cmまたは縦4cm×横3cmの写真を貼付)

2、海外帰国生調査表

3、海外在留証明書(保護者の勤務先の人事部に発行を依頼してください。)

4、出席状況報告書(出願時に国内小学校在籍の者)

5、返信用封筒2枚

6、海外の学校における成績通知表のコピー(海外での最後の2年分)

7、6年生1学期の成績通知表のコピー(小学校6年生1学期終了時までに国内小学校に転入した者)

下記の書類を一括して本校所定の封筒に入れて郵送してください。1~5は所定の用紙があります。

※学習院女子中学のHPから抜粋しています。


盛りだくさんです。笑

日本人学校に在籍している場合、2の海外帰国生調査表、7の6年生1学期の成績通知表のコピーを、学校にお願いすることになりますよね。

そこで、できるだけ早く、先生に作成していただくコツをお教えします。

・募集要項、記載の注意事項など、作成に必要な文書をすべてコピーして、重要なところには赤ペンを引いて渡す

・他に受験校がある場合は、できるだけまとめてお願いする

・感じよくお願いする


以上の3点です。

日本人学校の先生は、海外に来て初めて、帰国枠受験に必要な書類を作成することになります。

しかもご自身の出身地とは、まったく関係のない学校について、書類を作成することになることが多いです。

ですから書類の作成に、時間がかかるかもしれませんよね。

早く完成させるためには、お母さんも要項をしっかり読んで、学校の先生に協力するつもりで、お願いされるといいです。

みなさんに、気持ちよく協力してもらうのが一番ですよね。 ^ ^

ところで、お母さんが願書や活動報告書を作成するときは、どうやったらスムーズなのでしょうか?

受験生のお子さんがいたら、最後の1年間は、ご家庭も受験一色になりますよね。

毎日塾にお弁当を届けて、日本のご実家に願書を取りに行ってくれるよう頼んで、インフルエンザの予防接種の予約を取って、試験当日に来ていく服も考えて。

さらに、下に小さなお子さんがいて、PTAでお仕事をされていたら。

お母さんは忙しすぎて、とても活動報告書に手がつけられませんよね。

同じくお子さんも、勉強が忙しいので、自己PRや志望理由の作成を後回しにしますから、見ているとハラハラします。

そしてやっとのことで完成させても、校正や添削は、ご自身ではなかなかできないのではないでしょうか?

私のところに届くメールです。

・子どもの勉強を見てあげなければいけないので、出願準備がゼンゼン進まない

・子どもが作成した英語の自己PRが、良いのかどうかわからない

・活動報告書の添削をお願いしたいけれど、塾の先生は忙しそうで頼めない

・学校見学に行ったことのない学校の、志望理由が思いつかない

・英語で書類作成ができない

・子どもは自己PRを作成できなくて、1時間も2時間も机に座っている

・子どもの代わりに、自己PRを作ったら、「ウソくさい」と一蹴された

・添削をお願いした活動報告書が、塾から一向に戻ってこない

・活動報告書に添付する資料が、ワードでうまく作れない


受験に関わるみなさんは、みんな時間がないんですよね。

お母さんは受験の手配に専念して、先生は指導に専念して、お子さんは勉強に専念していいと思うんです。

私が、みなさんの受験が円滑に進むようにお手伝いします。

帰国子女枠入試指導14年間のプロが、活動報告書や自己PRの添削・作成代行をお引き受けしますよ。


以下が私の経歴です。



■ 帰国枠受験指導歴14年

■ 日本人学校生を14年指導

■ インターの生徒を14年指導

■ 早稲田渋谷シンガポール校生を3年指導

■ 面接指導歴13年、担当人数は1000人以上

【スカイプとは?】

スカイプ(Skype)を使えば、世界中どこでも無料で話すことができます。

ソフトは無料で利用できます。

Skypeを使うには、ソフトをhttp://www.skype.comからダウンロードするだけです。


【活動報告書や自己PRの添削・作成代行サービスの流れ】

1、活動報告書・自己PR作成に必要な情報を教えていただくために、スカイプで60分間作戦会議をします。

2、作戦会議の後、さらに情報が必要なときは、メールで送ってくださるようお願いします。

3、あとは、私、櫻井がすべて作成します。

4、完成した活動報告書・自己PRをメールお送りしますので、内容をチェックしていただきます。

5、願書の添削もお引き受けします。

6、英語による文書作成も大丈夫です。

7、お子さんの自由研究や課外活動の記録について、資料作成が必要な場合、代行します。


これまで私の活動報告書や自己PRの添削・作成代行サービスをご利用いただいた、お客さまの声(一部)です。

■ 志望動機の添削、自由研究の添付資料について校正していただきまして、ありがとうございました。

とてもすっきりと仕上がっていて、大変感謝しています。

私と娘だけでは、とてもトンチンカンな文章になっていたと思います。


ありがとうございました。

■ 自己PRの添削、ありがとうございました。

ネイティブレベルの英語力がある娘の自己PRに、内容のアドバイスしてあげられなかったので、本当に助かりました。

しかも急なお願いに応えて下さって、ありがとうございます。

■ 息子の自己PRと活動報告書を作成してくださって、ありがとうございました。

小5と小1の妹がおりますので、彼女たちの宿題を見てあげたり、音読につきあってあげたりしていると、とても書類の準備ができませんでした。

先生に丸投げしたことに、罪悪感がありましたが、自分ではやっぱり準備できなかったので、このサービスは本当にありがたかったです。


いかがでしょうか?

活動報告書や自己PRを、自分で考えて、自分で作成するのがいいですよね。

でも、受験校にバッチリあう内容のものを作成するのが、ベストだと思います。

帰国子女枠のある学校のこと、学校側が活動報告書や自己PRを、どのように評価するのかを知っている先生にお願いするのが一番です。

駐在員の皆様、そして元駐在員の皆様。

海外駐在員専門コンサルタントの櫻井が、活動報告書や自己PRの添削・作成代行を、お手伝いします。

最後に価格ですが、1校につき3万円となります。

活動報告書や自己PRの添削・作成代行をしますし、出願に関係する書類は、すべてお手伝いします。


クレジットカードで、お支払いをすることができますよ。

「お問い合わせ、お申し込みシート」のご希望のメニューは、「自己PRと活動報告書の添削・作成代行サービス」を選んでくださいね。

お申し込みは、こちらからどうぞ!

メールマガジン、『帰国子女枠入試を成功させるための自己PRと面接練習』

駐在員の皆様、そしてこれから海外に駐在予定の日本の皆様。
   
海外駐在員専門コンサルタントの齊藤 賢人です。

今回は、帰国子女枠入試面接試験で出題される、質問の答え方について、お伝えします。

帰国子女枠入試の面接試験で聞かれる、定番の質問がいくつかあります。

「今、暮らしている国の料理(ローカル・フード)の中で、好きなものは何ですか?」は、そのひとつです。

では、この質問をどのように答えたら正解になるかをお教えします。

マレーシア、シンガポールでは、ロティ・チャナイというスナックが有名です。

では、このロティ・チャナイが、自分の好きなローカル・フードであることにして、答えを考えてみましょう。

・面接官

「今、暮らしている国の料理(ローカル・フード)の中で、好きなものは何ですか?」

・受験者

「はい、ロティ・チャナイが好きです」

これだけはバツです。

この答えでは、ロティ・チャナイが何の食べ物かがわかりません。

・受験者

「はい、ロティ・チャナイという、パンが好きです。」

この答えもバツです。

食パン、フランスパン、バターロール、これらすべて全然違うパンですよね。

パンという単語では具体性が伝わりません。

では、どう答えたら良いのか?

・受験者

「はい、私は、ロティ・チャナイという、ホットケーキのような食べ物が好きです」

「このホットケーキに、ココナッツミルクがたっぷり入ったカレーをつけて食べると、とても美味しいです」


これが模範解答です。

このときに必要になってくるスキルは2つあります。

まずは、ロティ・チャナイを、聞き手がイメージしやすくなるように、ホットケーキへと置き換えられる機転が必要です。

そして、普通のホットケーキと混同してイメージしないように、ココナッツミルクの入ったカレーを補足できる気づかいも、欠かせません。

ではこういった力をどのようにして身につけたら良いか?

ブログに加えて、メールマガジン『帰国子女枠入試を成功させるための自己PRと面接練習』でお伝えしていきます。

面接で出題が予想される質問内容、その答え方、効果的な自己PRの仕方など詳しい情報を発信していきます。

ところで先日、私が帰国子女枠入試の面接指導をしてきた生徒たちから、嬉しい声をもらいました。

・千葉県船橋高等学校に合格→早稲田大学国際教養学部 T・Hくん

私は櫻井先生に面接の指導をしていただいたのですが、先生は面接指導において豊富な経験をお持ちのため、まるで本物の面接官の方と面接をしているようでした。

櫻井先生には、私の志望動機が面接官に明確に伝わるような文章になるよう幾度も添削をしてもらいました。

さらに私は相手の質問に答える前に「あー」、「えー」といった言葉を言ってしまう癖があるのですが、櫻井先生の指導によって、質問に対して"はい"と言ってから答えるように治しました。

そのおかげでマイナスの印象を与えてしまうことを防ぐことができ、かつ応答もスムーズにできるようになりました。

こういった櫻井先生の指導のおかげで、私は無事第一志望だった学校に合格することができました。

・早稲田高等学院に合格→早稲田大学法学部 K・Kくん

私は面接があまり得意ではなかったのですが、櫻井先生の面接練習によって、ここはもっと海外にいた経験も加えてふくらませたほうが良いとか、客観的に見た私の長所など、色々なな質問をしてくれて、その都度自分に合った回答の仕方を教えてくれたので、手持ちというか、対応できる質問の数も増え、本番では自信を持って面接をうけることができました。

また志望動機についても、本来ならば自分で考えるべきなのですが、私が決めきれずにいると、学校の校則や校風にあったピッタリなものを考えてくれたりと非常にありがたかったです。

毎週1回、無料で配信していきますので、ぜひ読んでみてください。

登録された方の情報は、私の方ではわかりませんのでご安心ください。

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国際基督教大学高校(ICU)、横浜国際高校、都立国際高校、学習院、立教など、面接重視校には、面接練習サービスが役立ちます。


渋谷幕張、白百合学園、成蹊中学、広尾学園、関西学院千里国際など、英語エッセイが出る学校には、添削サービスが役立ちます。

● 東京学芸大学附属国際中等教育の外国語エッセイでお困りの帰国生のみなさんにお伝えします。

海外駐在員専門コンサルタントの齊藤です。

2015年度、お茶の水大学附属中学の帰国子女枠入試は、2015年2月6日(金)に行われます。

帰国枠入試の試験内容を確認してみましょう。

・筆答
・面接


これではゼンゼンわからないですよね。笑

・筆答:国算の基本問題、国語は作文を含む
・面接:親子(15分程度)


お茶の水大学附属中学を受験する帰国生のみなさん、がんばってくださいね。^^

お茶の水大学附属中学の試験内容について、もっと詳しく知りたい方は、ご連絡ください。

お茶の水大学附属中学の学校情報は、こちらです。

・お茶の水大学附属中学校

所在地は、東京都文京区大塚2丁目1番1号。

最寄り駅は、東京メトロ丸ノ内線ですと、茗荷谷駅(みょうがだにえき)より新大塚方面へ徒歩7分。

ほか、東京メトロ有楽町線ですと、護国寺駅より茗荷谷方面へ徒歩13分です。

さて今回は、東京学芸大学附属国際中等教育の帰国子女枠入試についてお伝えします。

2015年度、東京学芸大学附属国際中等教育の帰国子女枠入試は、2015年2月3日に行われます。

学芸国際の帰国枠入試は、現地校・インター生向けのA方式と、日本人学校生向けのB方式のいずれかから、選択することができます。

A方式の試験内容を確認してみましょう。

・外国語作文(検査時間:45分、85点満点)

選択できる外国語は、英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、中国語、韓国・朝鮮語

・基礎日本語作文(検査時間:30分、15 点満点)

学芸国際の外国語エッセイのテーマはハイレベルなんですよね。

2014年度、第1学年・第2学年9月編入試験のテーマ

「学校は生徒の健康維持や管理について、重要な役割を担うべきかどうか」について

2014年度、第1学年入試・第2学年4月編入試験のテーマ

「グーグルグラスに考えられる長所と短所」について

2013年度、第1学年・第2学年9月編入試験のテーマ

「動物も人間と同様に権利があり、そして自由になれる権利もあるはずである」という考えについて

2013年度、第1学年入試・第2学年4月編入試験のテーマ

「キリバス諸島の水没に備えて、キリバスの大統領がフィジーに土地を買い、国民を移住させる計画」について、この状況が起こった理由と、問題点について

過去4回のエッセイテーマです。

時事問題的なテーマが多いですよね。

これまでに出題されたテーマをすべて確認して、エッセイを書く練習した方が良いですよ。

ところで、学芸国際の2015年の英語エッセイに向けて、どのような準備をしたら良いのでしょうか。

ではメルマガのお知らせです。

今回は、東京学芸大学附属国際中等教育の英語エッセイの準備について、お伝えします。

東京学芸大学附属国際中等教育の学校情報は、こちらです。

・東京学芸大学附属国際中等教育学校

所在地は、東京都練馬区東大泉5丁目22番1号。

最寄り駅は、西武池袋線ですと、大泉学園より徒歩8分です。

今日のアドバイスが皆様のお役に立てたなら幸いです。 
    
では今日も笑顔の一日を!

帰国子女受験合格の秘訣は、メルマガで詳しくお届けしています。



大教大池田、渋谷教育学園、慶應、東京学芸大学附属、早稲田本庄など、面接重視校には、面接練習サービスが役立ちます。

芦屋国際、立川国際、渋谷教育学園、頌栄、学芸大附属国際中等教育、同志社国際など、英語エッセイが出る学校には、添削サービスが役立ちます。