AKB48はTV出演多いと思うが、ほとんどがよく見る

顔ぶればかり それはそれでまあいい。 

でも 今日の23時15分~テレビ朝日にて

放送の「バカリズム御一考様」に小林香菜ちゃんが、

出演するらしい。


香菜ちゃんは、滅多に地上波のTVにはでないので、

見逃さないように 録画予約をしました。


私が注目(応援)している歌手は、とりあえず13組ほど

プロフィールに 書いていますが、TVには

あまり出ない(というか 呼ばれないなぁというか)人が

多いので、しっかりチェックくらいしておきたいもの。


増田有華ちゃん出演の「浜ちゃんが・・」も見逃してるんで。





小林香菜といえば、

同じoffice48所属で 同じくAKB48・2期生の

秋元才加、梅田彩佳、 宮澤佐江、増田有華(現在は辞退) の4人が

選ばれ DiVAを結成する中、一人だけ外されるという

ことがあった。

香菜ちゃんは「なぜ 私一人だけ 外されなければ

いけないの。」と落ち込む。 が衣装担当の しのぶさん

に、励まされ 逃げないでもう一度頑張ろうと思い直した。


衣装担当のしのぶさんって、

どんな人なのか見てみたいのだが・・・。




そして香菜ちゃんは「エースをねらえ」が大好きだそう。。

どこで見たのか その若さで よく知ってるなぁ。


「エースをねらえ」といえば、30数年以上前にやっていた

漫画・アニメで 少女向けにもかかわらず、

「キャンディ・キャンディ」とともに 

男女ともによく見られていた作品。




バラエティのコントでも面白い TVでやってほしいのだが。。

主人公の 岡ひろみ役・・・小林香菜

      宗方コーチ役・・・内村光良


このキャストで。。




テレビ朝日は、まったくわかってない。

野球ファン・スポーツファンのことを考えてくれてない。


WBC これだけ盛り上がった大きな大会なのに・・・

しかも決勝戦。   日本が出れなくても

予定どうり生中継して欲しかった。


いろんな視聴者がいて、好みもみんな違うと思う。

視聴率だけに こだわりすぎず、

幅広く 多様なジャンル 多くのいいタレントを見つけ。

TV放送・番組作りもやってほしい。




侍ジャパンは敗れたが みんないいプレーが多かった。

そして今回のWBCは  とてもいい勉強になった。




勝ち負け(競争すること) よりも

お金第一(成功したい。。 もっと評価してほしい。。

もっといい条件でやりたい。。など) よりも


大切なことがいろいろとあることを、


改めて教えてくれた気がする。







侍ジャパンのメンバー 中でも特によかったのは、 

本物の勝負強さを見せてくれた 井端弘和

素晴らしい活躍だった 鳥谷敬と内川聖一

日本のエースといっていい

前田健太(先発)と牧田和久(クローザー)


今年 プロ野球シーズンの開幕まで 9日しかない。

彼らの今年は 特に注目が集まると思うし私も見たい。


それ以外のメンバーもかなり頑張ってくれたと思う。


4年後は41歳になる井端は「もう1回やりたい。」

「もっと勝負強くなって帰ってくる。」と頼もしい。

今大会の勝負強さは世界一の一人といっても 

いいというのに、さらに強くなるというのだ。


一方 阿部はまだ33歳と若いのに、 

「次(の大会)は、僕よりも若いキャッチャーを

使って欲しい。。」とのこと。

やっぱり キャッチャーは重労働なんだろうね。

しかし今回が最後と思っていた割には、

準決勝は淡白だったような感じがある。

気持ちを切り替えて、シーズンに臨んで欲しいが。。




 


野球は サッカーほどは、世界中に広まってはいない

といわれているのだが、第3回WBCの今大会で

改めて 野球の素晴らしさを見させてもらった。


まだ 明日と明後日(決勝)試合が残っていますが・・・。



野球が強い国は、北米のアメリカ・カナダ

           アジアの日本・台湾・韓国

         ヨーロッパのオランダ・イタリア

そして メジャーリーガーも多い中南米カリブ海の

キューバ・ドミニカ・プエルトリコ 他にも・・・。




強豪プエルトリコの前に、侍ジャパンの三連覇の夢と

決勝戦進出という次の目標は 打ち砕かれた。


山本浩二監督侍ジャパンチームの皆さんには、

大変なプレッシャーの中で

頑張ってくれて ありがとう。  お疲れ様でした。

と言いたい。


選手たちは (ペナントレース公式戦)シーズンもあるので

各チームの首脳陣は 

身体と心を休める・リフレッシュできる 時間・休みを

選手たちに あげてほしい。


WBC参加 各国どのチームも いい選手がいて

監督も名将が多い さすが代表チームだ。。



今大会2次ラウンドで、日本と激闘をした台湾チーム

彼らのおかげで、侍ジャパンも私たちも目が覚めた。




それだけではなく、台湾の人たちは日本に好意を

持ってくれている人が多く、

2011年東日本大震災の時は、窮地の日本を

どこの国よりもたくさん 助けてくれた。


東北の人たちだけでなく 日本人はみんな感謝

しています。 あらためていいます


本当に ありがとうございます。



2013年3月のWBC野球代表 世界一決定戦の

決勝ラウンドが行われる、

サンフランシスコ・ジャイアンツの本拠地「AT&Tパーク」

の右翼場外の海に放り込むホームランのことを


「スプラッシュ・ヒット」と呼ぶらしい。


侍ジャパンメンバーで誰かが打ってくれるか。。

向かい風やフェンスの高さもあり かなり難しいそう。


期待の高い 阿部も「狙うとろくなことがないからなぁ。」

といいながらも、


「・・・ スプラッシュ何とかでしょ? 打ちたいね。」

と打つ気満々だ。


王さんも長嶋さんも野球を愛している人たち

のほとんどは、黙って静かに見守っている。


山本浩二監督・侍ジャパンのメンバー全員が、

本気で力を出し 全力プレーをしてひとつになって

戦い抜いてくれることを信じている。


私を含め 多くの人がいろいろ言うのは、野球大好きで

野球狂の血が騒いで・・・。


前の記事では、中田君に厳しいことを書いたが、

それも中田君の若さと才能への 私の羨望からだと思う。

彼もまた 力を持っていることは確かだ。


ただ個人的に 総合力の高い・長野を多く使って欲しいと

いう気持ちはあるんです。



今大会は決勝トーナメント出場が有力と米メディアなどが

予想していたチーム 韓国・ベネズエラが1次ラウンドで

キューバそしてアメリカも 2次ラウンドで 敗退が決まった。 


健闘した 台湾やイタリアも、まだこれから

強くなるチームだと思う。


日本代表にとっては、最大のライバル・アメリカが

決勝ラウンドに来ないというのは、少し楽になった。


もちろん ドミニカもプエルトリコも要注意しないと

いけない強いチームですけど。


野球好きは もう WBC最優先になるんで。


大好きな 伊藤さくらちゃんといいメンバーのライブも、

18日だと ちょっと行けない。。

また 先々同じメンバーでライブ開催してほしい。

WBC野球日本代表・侍ジャパン決勝ラウンド出場決定。 


侍ジャパンは 一つ目の目標(ハードル)をクリアーした。




決勝ラウンドの準決勝と決勝の重要度は同じ。

1試合は 日本のエース前健が先発決定。

もう1試合は 総力戦になる。

短いイニングでいいんで、無失点に押さえる投手の数が

必要。だが まだ揃いきっているわけではない。



12日の試合は 勝ち負けは二の次でいい。


1位通過でないとダメということはない。


それより 決勝ラウンドでのレギュラーがほぼ確定の

1番・鳥谷 2番・井端 3番・内川 4番・阿部

5番・糸井 6番・坂本 8番・稲葉 9番・松田


の中でベテラン井端と中軸の阿部と疲れている選手を

準決勝と決勝に備えて休ませるべきだ。


絶好調・大活躍の井端も「疲れはある。」のだと

言っている。


C組・D組の方から どこがでてくるかわからないし、

先(準決勝)にあたるか 後(決勝)にあたるかといった

順番は関係ない。


それより カギを握るベテランを少しでもリフレッシュさせ

万全の状態で、決勝ラウンドに行くほうがいい。


そして あまり出ていない選手たちを使って、調子など

を 見極めておく必要がある。


7番・中田 については若くて素質があると評価され

結果はさほどでもないのだが、出場機会を与えられ

続けている。日本ハムがする分には、栗山監督や

日ハム陣営のことなので 問題はない。

だが 日本代表の大事な試合となると話が違ってくる。



長野と中田 なら総合力と実績を見ても

長野の方が期待できると思う。


長野は調子が良くないということで代打に回された。


中田は犠牲フライこそ打ったが、 それ以外の打席

代表レギュラーとしては明らかに物足らない。

中田一人を特別扱い・過大評価してはいけない。


冷静に 選手の実力と勝負強さを見極めて欲しい。

調子がいいかどうかも もちろん大切なこと。

そして 全体をちゃんと見る。


3連覇のためには 信頼だけでなく厳しさも必要になる。

 

WBC2次ラウンド まず台湾戦を振り返ろう。

この試合は、負けられない試合というより

勝たなければいけない試合だった。

そして 4時間37分の激闘を競り勝った。


最高の殊勲は土壇場で打ってくれた井端(中日)と

気合満点の牧田(西武)。


得点に絡み出塁した人・打点を叩き出した人

3失点までに抑えてくれたバッテリー。

他にも メンバーみんなで勝ち取った勝利。


苦戦はした。 だが何よりの収穫は選手たちはじめ

侍ジャパン・メンバー全員の闘志に火がついたこと。





今夜は 身長216センチの怪腕投手ルーク・ファンミル

のいるオランダが対戦相手。

日本としては、ゆっくりしていないで 早めの回に

2, 3点以上とって 投手も短めのイニングで

次々とつぎこんで行くこと。

負けて 次のキューバ戦でもいいのはオランダの方。

日本は 勝って アメリカ行きを今日決めたい。



先日のブログ記事で、ベネズエラを優勝候補としている

メディアがあると書いたが、(私の予想じゃないです)

韓国同様 1次ラウンド敗退となったよう。

ホント メディアの予想って当たらないよね。

オリンピックのメダル予想もよく外れるし。。



C組・D組の方からでてくるのは、ドミニカとなんだかんだ

いいながらもアメリカ あたりだろうか。

実際 どこが出てくるかは わからないけど。





3月9日は 井上昌己さんが富士市に来てくれた。

イオンタウン富士南で フリーライブ。

代表殿は「人が少ないね」といっていたのですが、

他にも静岡県東部 いろいろないい場所がありますので

是非 また来てくださいね。


夜は三島に行ってピアニストとボーカル 素敵なふたりの

ライブだった。 ボーカルの方は、初めましての人。

ピアニストの方は2度目で、妖精のようだといわれたことも

ある 笑顔が可愛い若いピアニストさんです。


スポーツ・音楽コンサート・ミュージカルや演劇・トークショー

どれも 直接会場に行って見て・聴いて・参加する生ライブ

が一番だが・・・。



あと クローズドサーキットなど別会場ながら 生中継

で見る方法。


家やホテル ネットカフェ他などで TVで生放送で見る。


あとは ネットでの生中継もある場合もある。


いずれにしろ ライブ・生 が一番いい。



特にスポーツの場合、録画しておいて帰ってから後で見る

場合は結果を知らずに見ても 生の臨場感・興奮度は

半減以下になってしまう。

伝わってくるものが全然 違うのである。

野球のWBCも2次ラウンド プレイボール。

敗者復活もある 変則トーナメントだが、そんな

のんびりした考えは 誰もしない。

今日の台湾戦は 特に勝たないといけない試合。


台湾の先発 王建民メジャーで通算61勝 最多勝も

取った事もある台湾のエース。だが

もう全盛期の力を維持できているとは思えない。

このあたりを打ち崩せないようでは、優勝など

できるわけがない。


アメリカのメディアの予想によると 優勝候補は

メジャーリーガーが揃うベネズエラで日本は

2番手らしい。アメリカはメジャーのトップ選手が

でてなくて そんなに期待していないよう。


しかしベネズエラも黒星をつけられ・・。


まあなんでもそうなのだが 力の差というのは

そんなには ない。

問われるのは 本気度 戦う前にしっかり準備

できているかどうか 力が出せる状態にあるか

どうか。


この前は 点とられたけど マー君やっぱ球威

あるね。

短いイニングなら 今後は押さえてくれるはず。


よく見ると日本も 投手陣はまあまあだけど、

勝負強い打者がなんとも少ない・・。


阿部よ リードだけでなく 打ってくれよ。。



野球とサッカー 日本のスポーツ・球技では

二大スポーツであり 注目度も高い。


ただサッカーの方は、ヨーロッパや南米の強豪国相手に

身体能力の高いアフリカ勢や韓国がよくやっているのに

日本代表はオリンピックでこそ結果をだしたことあるが、

肝心のワールドカップでは、本大会グループリーグ突破

までで、ベスト4はおろか ベスト8にも届いていない。


しかし野球の方は目標にしてきたアメリカ大リーグに

は、まだ追いついていないが 野茂・イチロー・松井・

ダルビッシュ・黒田・他にも短期間であっても何人もの

選手が米メジャーリーグに挑戦し 実際通用して、

タイトルや(シリーズ)MVPなど獲得したり・好成績を残し

日本の選手でも出来る人はできることを証明した。

WBCでも 2006年・2009年と連覇したし。


サッカー界は、ワールドカップがナショナルチームの

世界一決定戦であり 夢と目標なので 昔から

クラブチームのリーグ戦・カップ戦など公式戦全てを

中断し ワールドカップのために日程を空ける。

サッカー人はみんな 代表チームに選ばれたい。

特に1982年のスペイン大会・1986年のメキシコ大会

での盛り上がり・熱狂と興奮 は他のどのスポーツも

圧倒的に引き離していた。

大会出場国だけでなく世界中のサッカーファンを注目

させた。


野球界の方は、まだシーズンの公式戦を優先させている

ため、WBCは開催時期が早く 真の世界一決定戦とまで

は なってはいない。

しかし そうはいっても条件は一緒 

一応代表は代表なのだ。

男の団体スポーツ(球技)で勝負になるのは、日本代表では

野球ぐらいしかないのである。



本気を出して戦って、しっかり結果をださないとだめだ。


マー君とか調子が上がらない選手が多い?

その分は 他にも何人も代表選手がいるんで

能見なり内海なりに頑張ってもらおう。


野球日本代表侍ジャパン できれば3連覇 

少なくても決勝戦までは 行ってくれ。