2025年、静かに土台をつくった一年。
2025年。
振り返ってみると、自分でも少し驚くほど
一歩ずつ前に進んだ一年でした。
1月、思い切って開業届を提出。
岐阜県山県市で麹料理教室を本格スタート。
「好き」を仕事にする覚悟を決めた日。
2月、味噌づくりに挑戦。
発酵の奥深さに改めて心を掴まれました。
3月、ミツカンミュージアムへ。
発酵の歴史に触れ、
“伝える側”としての責任を感じた時間。
4月、講座で登壇。
講座でお話しする機会をいただき、
人前で“伝える側”として立つ経験を。
5月、ラジオ出演。
声だけで想いを届ける難しさと面白さを初体験。
6月、公民館講座開催。
地域の方に麹の魅力を伝える機会をいただきました。
7月、インスタライブコラボ。
ライブコラボも初挑戦。オンラインでも広がるご縁。
8月、小学生向け発酵レッスン開催。
子どもたちの「へぇ!」が何より嬉しかった。
9月、高知・大阪・愛知から
泊まりがけでレッスンへ。
“会いに来てくれる教室”になったことに、胸が熱くなりました。
10月、大きなイベントスタッフとして現場へ。
裏側を知ることで、伝える力は磨かれる。
11月、地域イベント多数ご依頼頂きました。
✔️ハウジングセンターのおやつ講座依頼。
✔️高富Bustle初出店
✔️山県市の防災フェスタスタッフに挑戦
「地域で伝える」を本気で積み重ねた月。
12月、クリスマスレッスン多数ご依頼頂けた。
✔️ママトコさんでのクリスマス講座開催。
✔️エコルさんでのクリスマス講座開催。
大阪での勉強会と忘年会も。
学びと感謝で締めくくる一年。
決して、派手な肩書きはありません。
でも、逃げずに、止まらずに、
ひとつずつ挑戦してきた一年でした。
でも確実に、
「麹を伝える人」としての土台を
積み上げた一年でした。
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料理教室は、レシピを教えるだけの場所ではありません。
・子どもが食べてくれない悩み
・毎日の献立に疲れている気持ち
・健康が気になり始めた不安
そういう「日常のリアル」に
寄り添える場所でありたい。
私は三児の母。
好みバラバラの子どもたちと
毎日格闘しています。
だからこそ、
“暮らしに落としこめる麹”。
難しくない。
特別な材料もいらない。
でも、ちゃんと美味しい。
それが私の麹料理教室です。
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2026年、もっと大きく挑戦します。
2026年は、
・山県市での麹料理教室の拡大
・地域イベントとのコラボ企画
・子ども向け食について
・山県市を“食と発酵”で盛り上げる活動
・アンバサダーや新しいことの挑戦など、
まずは私を…教室を…知ってもらうことから。
さらに本気で動きます。
「山県市 麹料理教室」
「岐阜県」
「子ども向け 食育講座」
「初心者向け 麹教室」
そんな検索で
このページに辿り着いた方へ。
もし今、
✔ 麹を始めたいけど何からやればいいか分からない
✔ 子どもが食べてくれるごはんを作りたい
✔ 健康に気をつけたいけど難しいのは無理
そう思っているなら、
一度、教室に来てみてください。
“すごい先生”ではありません。
でも、
逃げずに積み重ねてきた経験があります。
県外からも足を運んでいただける教室になった理由は、
きっとそこにあると思っています。
2026年も、
飛躍します。
山県市から、
発酵と麹の魅力を
丁寧に、確実に広げていきます。
この一年、
一緒に台所から変えていきませんか。
お問い合わせは
InstagramのDM、または公式LINEから受け付けています。
静かに、
でも本気で。
2026年も、挑戦します。