こんばんは。たったひとつの冴えたやりかたを教えて。
■おとうさんといっしょ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130123-00000047-asahi-ent
俺はおかあさんといっしょをおかあさんといっしょに見た記憶が無いが世代によるのだろうか。なんでも4月から日曜の朝8時に「おとうさんといっしょ」が始まるらしいですよ。やっぱりおとうさんともあろう者、日曜の朝8時には起床しているものなんだろうか。
ただ、一つNHKに忠告しておきたいのは「おとうさんスイッチの存在価値は?」
■タイガー&バニー
最近家族モノにめっきり弱くなったんですがどうしたことか。
タイバニの17話は、超能力の減衰に悩む虎鉄さんが里帰りする話であり、いざって時に携帯電話は電波が届かないという携帯業界に対する抗議の話。虎鉄さんと言えば日ごろヒーローとしてシュテルンビルドを守るため娘と離れて暮らす日々。当然おとうさんといっしょを見たこともなく、娘からは変態呼ばわりされる運命にある平田広明なのである。因みに楓ちゃんえらく可愛いですが実はまだ10歳です。とてもじゃないが美羽より小さい子とは思えない。
「たとえ能力が無くなったとしても、別にお前の全てが終わるわけじゃないぞ」とはアニキの言い草。「そうかよ」と言いたいところかもしれないけど、まったく最強の心グラツかし台詞だわこりゃ。「たとえ収入が無くなったとしても、別にお前の全てが終わるわけじゃないぞ」と父親に言われたら人はどうなるのか(ニートになる)。
ところで虎鉄さんがヒーローやってるのを楓ちゃんが知らないのは何でなのか俺知らないんだが何故なんだ?これが藤子F不二雄の世界なら9割9分楓ちゃんは既に虎鉄の正体を見抜いている訳だけどアメコミ調のこのアニメに限ってそれは無いでしょう。
今晩は。今日の寒さは異常。
■マンガ大賞2013
マンガ大賞2013、ノミネート作品決定 「暗殺教室」や「テラフォーマーズ」など
今年もマンガ大賞の季節がやってきた。書店員を中心とした各界のマンガ好き選考員による一次選考が終了し..........≪続きを読む≫この賞に限らずマンガの賞に関してあまり知らない。四季賞くらいしか実態がわからないですが、なんでも
マンガ大賞(まんがたいしょう、英題: Cartoon grand prize)とは各書店の漫画担当者など有志で構成されるマンガ大賞実行委員会によって主催される漫画賞である。友達に勧めたくなる漫画を選ぶことをコンセプトにしている。発起人はニッポン放送アナウンサーの吉田尚記。2008年3月末に第1回マンガ大賞が発表された。
「友達に勧めたくなる」がコンセプトである以上ヘタなものは選出されないんでしょうね。過去の受賞作は、岳、ちはやふる、テルマエ・ロマエ、3月のライオン、銀の匙。無難感漂い過ぎだから。ただ、これ見てると「3月のライオンかぁ~」と思ってしまう。その年なら俺は花のズボラ飯を人に勧めてたと思うよ。間違ってもドントクライ・ガールは無いけど(個人的には好きだけど)。
そいういう訳で今年暗殺教室が選ばれる可能性は万に一つもない。どう考えても海街diaryの出来レースと化してるよね。他のノミネート作品はハイスコアガールしかしらない訳だけど。他の作品知らないけど申し訳ないが海街とハイスコアガールの1,2じゃないでしょうか。松井優征はそこになおっとけよ。
■幕末義人伝 浪漫
○マンガ店長が変身するとカクレンジャーになるという不思議3話あらすじ
モンキーパンチと島本和彦とケイン・コスギが夢の共演を果たしてマンガ大賞を狙う勢いのこのアニメこそ今期のダークホース。幕末に暗躍する峰不二子もといキャッツアイ来生瞳とルパンの妹の活躍が描かれる第3話。相変わらずルパンのアニメ店長ぶりとジライヤっぷりにズコー。さらにスーパー変化には時間制限があるらしいんだがお前ワイルドタイガー?
2話みるの忘れてたこのアニメ。存在すら忘れてたけどやっぱり案外面白い。なんか知らんがOPとEDが妙にカッコいいのも評価を上げてくるし、外人の喋り方はまごうことなきロイドさんだし、なんなんだろか。
かませと思われた外人が号令を出してジライヤを砲撃させるのですが、その撃ち方の大胆さには俺度肝抜かれました。その連射速度ときたら先月オタクたちの絶賛を一身にうけた桃ちゃんも真っ青だし、そもそも自分家ぶっ壊してるんですけどこいつら。しかもその猛烈な攻撃をことごとく跳ね返すスーパー変化状態のルパン。シュワちゃんでももうちょっと動じてる。跳ね返してるのはぴっちりスーツらしいんですが、どうみても首の辺り露出してるっつーの。じじい曰くあれは鎧。
■マンガ大賞2013
マンガ大賞2013、ノミネート作品決定 「暗殺教室」や「テラフォーマーズ」など
今年もマンガ大賞の季節がやってきた。書店員を中心とした各界のマンガ好き選考員による一次選考が終了し..........≪続きを読む≫この賞に限らずマンガの賞に関してあまり知らない。四季賞くらいしか実態がわからないですが、なんでも
マンガ大賞(まんがたいしょう、英題: Cartoon grand prize)とは各書店の漫画担当者など有志で構成されるマンガ大賞実行委員会によって主催される漫画賞である。友達に勧めたくなる漫画を選ぶことをコンセプトにしている。発起人はニッポン放送アナウンサーの吉田尚記。2008年3月末に第1回マンガ大賞が発表された。
「友達に勧めたくなる」がコンセプトである以上ヘタなものは選出されないんでしょうね。過去の受賞作は、岳、ちはやふる、テルマエ・ロマエ、3月のライオン、銀の匙。無難感漂い過ぎだから。ただ、これ見てると「3月のライオンかぁ~」と思ってしまう。その年なら俺は花のズボラ飯を人に勧めてたと思うよ。間違ってもドントクライ・ガールは無いけど(個人的には好きだけど)。
そいういう訳で今年暗殺教室が選ばれる可能性は万に一つもない。どう考えても海街diaryの出来レースと化してるよね。他のノミネート作品はハイスコアガールしかしらない訳だけど。他の作品知らないけど申し訳ないが海街とハイスコアガールの1,2じゃないでしょうか。松井優征はそこになおっとけよ。
■幕末義人伝 浪漫
○マンガ店長が変身するとカクレンジャーになるという不思議3話あらすじ
モンキーパンチと島本和彦とケイン・コスギが夢の共演を果たしてマンガ大賞を狙う勢いのこのアニメこそ今期のダークホース。幕末に暗躍する峰不二子もといキャッツアイ来生瞳とルパンの妹の活躍が描かれる第3話。相変わらずルパンのアニメ店長ぶりとジライヤっぷりにズコー。さらにスーパー変化には時間制限があるらしいんだがお前ワイルドタイガー?
2話みるの忘れてたこのアニメ。存在すら忘れてたけどやっぱり案外面白い。なんか知らんがOPとEDが妙にカッコいいのも評価を上げてくるし、外人の喋り方はまごうことなきロイドさんだし、なんなんだろか。
かませと思われた外人が号令を出してジライヤを砲撃させるのですが、その撃ち方の大胆さには俺度肝抜かれました。その連射速度ときたら先月オタクたちの絶賛を一身にうけた桃ちゃんも真っ青だし、そもそも自分家ぶっ壊してるんですけどこいつら。しかもその猛烈な攻撃をことごとく跳ね返すスーパー変化状態のルパン。シュワちゃんでももうちょっと動じてる。跳ね返してるのはぴっちりスーツらしいんですが、どうみても首の辺り露出してるっつーの。じじい曰くあれは鎧。
ボンソワール。アルジェリアといえばカミュの生地。日本って平和なんだな。
■tugeneko
このブログに登場する回数で言えばイッチローさんに次いでいる可能性も高いtugeneko氏がまたやらかした。
掲載サイト『今週のすくみズ!は、tugeneko先生の水泳部取材のため休載させていただきます。』
tugeneko氏ツイッター『今週のすくみズはスケジュールを勘違いしてしまって間に合わなかったのでお休みです』
こっちは一週間これだけを楽しみに生きてるんだよ!!tugeneko先生よぉぉ~!
ごめん、やっぱそこまででもない。
それにしても忙しいみたいですねtugeneko氏。量的にはそれほどなんでしょうが、カラーだもんね。色塗るのマジめんどくさいモンねぇ、わかるわかる(何様)。
■Aチャンネル+smile
るん、トオル、ユー子、ナギの女子高生4人の日常を描いた作品。天然のるんが放つボケに周囲の人間がツッコむギャグが主な内容。
AチャンネルのOVAが放映されてましたのでみてみました。
前半は巨乳が風邪を引いてしまい、いつもの取り巻きがそれをお見舞いに行くという話。
後半はるんちゃんが電車を降り逃す話。
このアニメの面白いところは、かなりの部分巨乳を軸に話が成り立っており、巨乳が視聴者の脳内では事実上の主人公扱いな上に、設定上の主人公であるるんちゃんがアタマオカシイ行動しか取らず少しも話がかみ合っていないというキャスティングミス状態を押し通して無理やり挿入歌をブチ込んで話を進めていく異常状態にある。それがゆえに、毒にも薬にもならないお見舞い話でも、そこはかとなく漂う違和感を堪能して楽しんで視聴することが出来
……るわけないわ!!
実はメガネのナギちゃんが完全に水原暦リスペクトなところが評価できるだけのアニメなのです。そしてあろうことかナギちゃんはブラコンなのである。ヒュー!ナギちゃんにお兄ちゃんって言われてぇ~。……スイマセン。
ブラコンっていいよねtugenekoさん。
■tugeneko
このブログに登場する回数で言えばイッチローさんに次いでいる可能性も高いtugeneko氏がまたやらかした。
掲載サイト『今週のすくみズ!は、tugeneko先生の水泳部取材のため休載させていただきます。』
tugeneko氏ツイッター『今週のすくみズはスケジュールを勘違いしてしまって間に合わなかったのでお休みです』
こっちは一週間これだけを楽しみに生きてるんだよ!!tugeneko先生よぉぉ~!
ごめん、やっぱそこまででもない。
それにしても忙しいみたいですねtugeneko氏。量的にはそれほどなんでしょうが、カラーだもんね。色塗るのマジめんどくさいモンねぇ、わかるわかる(何様)。
■Aチャンネル+smile
るん、トオル、ユー子、ナギの女子高生4人の日常を描いた作品。天然のるんが放つボケに周囲の人間がツッコむギャグが主な内容。
AチャンネルのOVAが放映されてましたのでみてみました。
前半は巨乳が風邪を引いてしまい、いつもの取り巻きがそれをお見舞いに行くという話。
後半はるんちゃんが電車を降り逃す話。
このアニメの面白いところは、かなりの部分巨乳を軸に話が成り立っており、巨乳が視聴者の脳内では事実上の主人公扱いな上に、設定上の主人公であるるんちゃんがアタマオカシイ行動しか取らず少しも話がかみ合っていないというキャスティングミス状態を押し通して無理やり挿入歌をブチ込んで話を進めていく異常状態にある。それがゆえに、毒にも薬にもならないお見舞い話でも、そこはかとなく漂う違和感を堪能して楽しんで視聴することが出来
……るわけないわ!!
実はメガネのナギちゃんが完全に水原暦リスペクトなところが評価できるだけのアニメなのです。そしてあろうことかナギちゃんはブラコンなのである。ヒュー!ナギちゃんにお兄ちゃんって言われてぇ~。……スイマセン。
ブラコンっていいよねtugenekoさん。