こんばんは。こないだ掛け布団引っ張り出したばっかなのにもう羽毛布団に変えないといかん。
■レイカーズが負け過ぎてヤフーニュースになる
前にヒートがビッグ3を結成したときに比べてあまり騒がれてないような印象を受ける今期レイカーズ。でも、まぁ見てくださいこの布陣
ナッシュ
コービー
ロン・アーテストならぬメッタ・ワールドピース
パウ・ガソル
ハワード
……オールスター……オールスターこの上ない布陣。なんといっても自らキラキラネームに改名してしまうメッタくんがいるなんて空前絶後。前からいたか。今はナッシュ欠場してますが、私はこれね……マジ強ぇと思う。開幕戦しか見てないし、実際は負けてるんですがこいつらが本気だしたらどうしようもないのでは?って思います。ガソルとハワードってのは他のチームの監督にしてみたらあまりに魅力的だよな~。ナッシュとメッタくんの3ポイントが連続で入ったらもう止める手立てがないでしょ、どう考えても。止まるとしたらコービーが持ちすぎてかつ外し過ぎたときに自分から止まるくらいなもんじゃないだろうか。勿論NBAは5人でやるスポーツじゃないんでどうなるかは分かりませんが、少なくともたとえ今負けていてもレイカーズを優勝候補から外すことはできない。
■中二病でも恋がしたい
○萌え豚製造工場だなぁ6話あらすじ
ユータ!サポートぉ!みたいなコトを叫んで上から女の子が降りてきたらあなたはどうする?
・サポートぉしてあげる(ただし二次元に限る)
・突き落とす
2択を突きつけられた闇焔が自然に邪眼とイチャりだす様子を眺めてフッと我に返ると京アニの魔術に掛かっていたことを再認識させられて頭を抱えてしまう男子多数。まぁ、俺は十花さん派なので頭を抱えるのは次回になるんじゃないだろうか。それにしてもあのラブレターは邪眼が闇焔の下駄箱と間違えて入れちゃったってことでおk?
正直に言うが六花ちゃんが可愛過ぎて生きるのが辛い。もっと正直に言うと別に六花ちゃんうんぬんに関係なく生きるのは辛い。レイカーズ負けるし。そういう意味で、生きていくことの大変さを全て邪眼のせいにするという鬼畜行為に走ることが出来るのがアニオタの醍醐味だと教えられた今回の話。わかったから!もう十分だから!これ以上萌えビームを発するのを止めてくれませんか!京都アニメーション!最近自分の番組で自分とこの宣伝するという自給自足っぷりが眼に余るよ。前からだっけ。
こんばんは。ヴィノ!お前何した?!
■アメリカ人が皆フランクだと思ったら大間違いである
大統領戦しかり、審判に対する批判しかり、ドーピング疑惑を蒸し返したりしかり。
うん。たぶん気さくだけどやることは卑劣。(アメリカ人すいません)
■戦車道
◎ところどころ重いな(笑)5話あらすじ
いきなり主砲ベルを鳴らして店員さんを呼ぶという爆笑展開から始めてきやがった。店内に響き渡る轟音。ドォンドォン!!
「それって勝てなくね~」と言ったり「絶対勝とうね」と言ったり、相変わらず眉毛が3重線の子の支離滅裂さはパねぇし、身内が名誉を汚された瞬間に反抗する早さと来たらお前ら軍隊?と言わざるを得ないほど。サンクスの店員に成りすまして密航とか、特殊部隊並みの行動力を見せるあんこうチーム、下手したらココちゃんの部隊と互角にやれるんじゃね?
このようにニヤニヤなしには見られない前半が終わると戦車がゴトゴト這い回る戦車道の試合が始まります。何コレ、めっちゃワクワクする。依然として砲弾飛び交うなか生身をさらす女の子達がいますが彼女らの度胸、パないの!キャタピラがこすれるまでの接近戦をかます等胸アツ展開の後に大洗女子は敵の戦車を一両撃破。
何コレ……マジ面白い。
疑いようもなく今期No.1の座を欲しいままにする戦車道こと「ガールズandパンツァー」。初めから期待枠だったけどまさかココまでとはね。なんにしても戦車道という設定を考えた人がすごい。戦争してるわけでもないけどあそんでるわけでもなく、真面目に戦車してるっていうスポーツ精神。最近スポーツものを見てなかったこともあるんでしょうが、それにしても戦車がコミカルかついい音鳴らして動き回るシーンや熱い展開なんかはシュールな笑いに満ち溢れる中においてさえ一際光ってる気がします。
更に、実家と縁を切られたり、ぼっちだった過去を告白したりと、方向性あってる?と問いただしたくなる重いストーリーについても持ち前のシュールさで全く後味を引かない清清しさ。逆にちょくちょく挟んでくる重ささえネタにしている節すら感じられる。
要するに、萌えと燃えとをシュールな笑いで融合させたゆるゆる系戦車アニメ、それが「ガールズandパンツァー」なのである!
久しぶりに大絶賛しちゃいましたけど世間的にはどうでしょうね。絵があまりパッとしないからね。キャラ作りのドライさが個人的にはすごく好みなんですがあまり人気でそうではないな~。そういうわけで当ブログは全力で戦車道を普及を目指していく所存であります。つまらなくなったらすぐ止めますけど。
■アメリカ人が皆フランクだと思ったら大間違いである
大統領戦しかり、審判に対する批判しかり、ドーピング疑惑を蒸し返したりしかり。
うん。たぶん気さくだけどやることは卑劣。(アメリカ人すいません)
■戦車道
◎ところどころ重いな(笑)5話あらすじ
いきなり主砲ベルを鳴らして店員さんを呼ぶという爆笑展開から始めてきやがった。店内に響き渡る轟音。ドォンドォン!!
「それって勝てなくね~」と言ったり「絶対勝とうね」と言ったり、相変わらず眉毛が3重線の子の支離滅裂さはパねぇし、身内が名誉を汚された瞬間に反抗する早さと来たらお前ら軍隊?と言わざるを得ないほど。サンクスの店員に成りすまして密航とか、特殊部隊並みの行動力を見せるあんこうチーム、下手したらココちゃんの部隊と互角にやれるんじゃね?
このようにニヤニヤなしには見られない前半が終わると戦車がゴトゴト這い回る戦車道の試合が始まります。何コレ、めっちゃワクワクする。依然として砲弾飛び交うなか生身をさらす女の子達がいますが彼女らの度胸、パないの!キャタピラがこすれるまでの接近戦をかます等胸アツ展開の後に大洗女子は敵の戦車を一両撃破。
何コレ……マジ面白い。
疑いようもなく今期No.1の座を欲しいままにする戦車道こと「ガールズandパンツァー」。初めから期待枠だったけどまさかココまでとはね。なんにしても戦車道という設定を考えた人がすごい。戦争してるわけでもないけどあそんでるわけでもなく、真面目に戦車してるっていうスポーツ精神。最近スポーツものを見てなかったこともあるんでしょうが、それにしても戦車がコミカルかついい音鳴らして動き回るシーンや熱い展開なんかはシュールな笑いに満ち溢れる中においてさえ一際光ってる気がします。
更に、実家と縁を切られたり、ぼっちだった過去を告白したりと、方向性あってる?と問いただしたくなる重いストーリーについても持ち前のシュールさで全く後味を引かない清清しさ。逆にちょくちょく挟んでくる重ささえネタにしている節すら感じられる。
要するに、萌えと燃えとをシュールな笑いで融合させたゆるゆる系戦車アニメ、それが「ガールズandパンツァー」なのである!
久しぶりに大絶賛しちゃいましたけど世間的にはどうでしょうね。絵があまりパッとしないからね。キャラ作りのドライさが個人的にはすごく好みなんですがあまり人気でそうではないな~。そういうわけで当ブログは全力で戦車道を普及を目指していく所存であります。つまらなくなったらすぐ止めますけど。
こんばんは。新生レイカーズ初勝利。ナッシュでてないっぽいですけど、開幕戦見たかんじやっぱナッシュすげぇなって思った。このチームに合うかっていうとわかんないけど。
■刷り込み現象の弊害:エアリスvsティファ(vsユフィvsバレット)
FF7のダブルヒロイン制は有名な話で、最初はエアリスヒロインだったけど製作者の偉い人が急に「エアリス殺そう」って言いだしてティファの話が持ち上がったらしいですね。
個人的にはティファ派なんですが、その理由は確かティファのほうが最初に仲間になるんじゃなかったかな?つまり私は最初に見たキャラクターを主人公、ヒロインと刷り込み認識するたちなんです。
この刷り込み現象について実は相当苦労しておりまして、どうにもアニメのキャラでもこの現象によるフィルターが外せないんです。たとえばグレンラガンなんかは初っ端からシモンくんを主人公認識にロックオンだったのでまったくアニキに感情移入できなかったんですよね。これって意外と周りと反応違ったりするので驚くんです。
そういう訳でティファはクラウドと幼馴染なんだからエアリスが途中で割り込んでくるなんざもってのほか!という感じでエアリスイベント見てました。ていうかエアリスのポリゴンがどうしてもマミー型寝袋にしか見えなかったのもあるけど。
あとここまで言っておいてなんですが本当は前も言った通りユフィ派です。
■イクシオンサーガDT
○コンくんの株を上げる5話あらすじ
コンちゃんの怒涛の突っ込みが炸裂する今回の話。前回主人公(ED)に出番もってかれたのを受けてここぞとばかりに大暴れです。
「うぜぇ」という言葉に対してコンちゃんをおちょくる姫といい、いつもコンちゃんをコケにするグランブルといい、オカマといい、こいつら……さすがに大物……。
話の方はこれまたどうでもいいオカマの昔話(捏造)を延々続けるという大物っぷり。いやぁ、AOくんが時間に追われて生きていたことを思うとなんて健全なアニメ道を生きていらっしゃる。なんたってDT捨てれば即エンディングに持っていけるという常時リーチ状態だからね。
あ、そういえば今回は主人公出てきませんでした。
当然ながら先ほど言ったような刷り込み効果が発動するまでもなく主人公はコンくんな訳です。今回の話がオカマ回と見せかけてコンくんの素晴らしい騒々しさを堪能する回だったとは。コンくん可愛いな。要するに今回の話のタイトル「BL」はここに掛かってたというわけですね。
■刷り込み現象の弊害:エアリスvsティファ(vsユフィvsバレット)
FF7のダブルヒロイン制は有名な話で、最初はエアリスヒロインだったけど製作者の偉い人が急に「エアリス殺そう」って言いだしてティファの話が持ち上がったらしいですね。
個人的にはティファ派なんですが、その理由は確かティファのほうが最初に仲間になるんじゃなかったかな?つまり私は最初に見たキャラクターを主人公、ヒロインと刷り込み認識するたちなんです。
この刷り込み現象について実は相当苦労しておりまして、どうにもアニメのキャラでもこの現象によるフィルターが外せないんです。たとえばグレンラガンなんかは初っ端からシモンくんを主人公認識にロックオンだったのでまったくアニキに感情移入できなかったんですよね。これって意外と周りと反応違ったりするので驚くんです。
そういう訳でティファはクラウドと幼馴染なんだからエアリスが途中で割り込んでくるなんざもってのほか!という感じでエアリスイベント見てました。ていうかエアリスのポリゴンがどうしてもマミー型寝袋にしか見えなかったのもあるけど。
あとここまで言っておいてなんですが本当は前も言った通りユフィ派です。
■イクシオンサーガDT
○コンくんの株を上げる5話あらすじ
コンちゃんの怒涛の突っ込みが炸裂する今回の話。前回主人公(ED)に出番もってかれたのを受けてここぞとばかりに大暴れです。
「うぜぇ」という言葉に対してコンちゃんをおちょくる姫といい、いつもコンちゃんをコケにするグランブルといい、オカマといい、こいつら……さすがに大物……。
話の方はこれまたどうでもいいオカマの昔話(捏造)を延々続けるという大物っぷり。いやぁ、AOくんが時間に追われて生きていたことを思うとなんて健全なアニメ道を生きていらっしゃる。なんたってDT捨てれば即エンディングに持っていけるという常時リーチ状態だからね。
あ、そういえば今回は主人公出てきませんでした。
当然ながら先ほど言ったような刷り込み効果が発動するまでもなく主人公はコンくんな訳です。今回の話がオカマ回と見せかけてコンくんの素晴らしい騒々しさを堪能する回だったとは。コンくん可愛いな。要するに今回の話のタイトル「BL」はここに掛かってたというわけですね。