パイドパイパーの由来とタイトルの由来:エウレカセブンAO | キックあにめ

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あにめの感想とかを言います

こんばんは。どうも週末は雨降らなさそうですね。

■マイアミ・ヒートNBAファイナル制覇
レブロン・ジェームズがヒートに移籍したのがおととし。去年のファイナル敗退を糧にようやくレブロンがNBAの頂点に立ちました。移籍してわずか2年での優勝なのに歓喜というよりむしろ安堵といった雰囲気すら感じる訳はもちろんNBAファンなら周知の事実。優勝するべくして優勝するということがこのNBAでも起きるんだ、と逆に驚きを感じるくらいです。
前も言ったように私はアンチヒートだからかもしれませんが、ボストンの3人が集まったシーズンの優勝ほどの感動はないです。それでもNBAナンバー1の実力を持ったレブロンが全てを捨ててようやく到達した頂点。やっぱり涙は禁じえませんでしょうか、そうでもない?
ヤフーニュースにも載るくらい日本でも知名度あるんだな~思われるマイアミヒートですが、個人的にはボストンのファイナル制覇の際のKGことケビン・ガーネット「Anything is possible」にボロ泣きした口なので、KG引退?!って話のほうが重要なんです。
それにしてもはぁ~、サンダー応援してたんだけどなぁ。まぁ、来年はサンダーが一番です多分!フィッシャーどうすんだろ…


■エウレカAO
○ハーメルンの10話あらすじ
アメリカでスカブコーラルが現れたらしい。何故かアメリカはゲネラシオン・ブルに協力を要請しません。アネゴたちが「出撃させろよ!」とアメリカと交渉しているさなか、隊長とアオくんは無謀にもシークレットに生身で立ち向かう人々に違法入国してまで何事か忠告しに行きます。うーん、電話したら?
たどりついた街にいたのはトゥルースさん。この人いっつも「シークレットの本当の意味」について語りたくてたまらなそうなんですがいいかげん誰か聞いてあげたらいいんじゃないのかなぁ。まぁどうせ時期がくるまで教えてくれないんだろうけどね。
そんなこんなでシークレットが人間の形を敵と認識するようになったため、人々は恐怖のズンドコ節に陥ってしまいます。ズン、ズン、ズンドコきよし~♪メロディを口笛で吹きながら立ち上がったのはイビチャ・タノヴィッチ隊長。「私こそがパイドパイパー、きよしの口笛吹きの異名をとる男だぁぁ!RPGでもくらいやがれ~」。ま、実際シークレットを倒したのはフレアちゃんとエレナちゃんなんですけど。


もう、いつになったらエウレカはでてくるんですかコノヤローと言いたい。引退した選手だってもっとちょくちょく出てきたりするよぉ~。オスカーにしてもそうですが最早タイトル詐欺なんじゃないだろうか。…ん?ちょっとまってくれよ?エウレカって、名前じゃなくて苗字だとしたら…?アオくんってフカイさんところに引き取られたからフカイアオって名乗ってるだけなんだし…え?うそでしょ?エウレカ・セブン・アオ?まさか…。

驚愕のタイトル新疑惑、エウレカセブンAOのタイトルは主人公のフルネームだった!セブンってミドルネームかよ!!

はいはいわろすわろす

 〃∩ ∧_∧
 ⊂⌒( ・ω・)
  \_っ⌒/⌒c
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