ウォンチュ!グチョルが行ったと思ったら次はタリムがきますね。また雨かよ~。
■室外機
グチョルの爪あとも生生しい今朝の街、公園の近くの道路に散乱する枝でチャリンコ族は大変でしたね。私の家は幸いなことに深夜の暴風がうるさかった位で済んだので特にグチョルの恐ろしさを身をもって体験することはありませんでした。
…そう信じてた。そう信じたかったのですが、帰ってきて風呂入ってちょっと贅沢してクーラーつけようとしたら、奴がイキました。
俺「どうした?!大丈夫か?!どうしたんだお前」
室外機「ほぼイキかけました」
イキかけただけみたいなので大丈夫みたいです。でもクーラーつけるとどうしようもない音がするのでもうクーラーつけない。はいはい、今年の夏は扇風機で我慢しますよ。電気代もあがったしね。
くそぉ!グチョルの野郎ぉぉぉっ!!
■ヨルムンガンド
○最悪な11話あらすじ
バルメさんは独りでココのもとを離れます。彼女は死に場所を求めているのか、でも大丈夫。ヨナくんがバルメさんについていったのです。いっぽうバルメさんとヨナくん不在のココ隊を狙う殺し屋、最悪なドミニクさん達の登場です。突然の夜間強襲にレームさんも負傷。殺し屋が最初に標的にしたのはウゴさん。ウゴさんはやばいんじゃないの?
さて、このマンガの殺し屋と言えばチナツちゃんとドミニクさん。ドミニクさんと言えば原作ではあり得ないくらいの松井優征っぷりをさらした作画崩壊キャラ。ショコラーデの比ではありません。「最悪だ」って言いたいのもわかる気がする。
そしてドミニク隊の女の子リリアーヌの中の人はアスミスだそうです。アスミスといえばその道では特に今年になって名を上げた男の名前。NFL49ersのアレックス・スミス。同じチームに3人もスミスがいるので彼はアスミスと呼ばれています。違うか。阿澄佳奈、今をときめくニャル子さんだそうです。あっそ。個人的にはニャル子さんとかどうでもいいのでアレックス・スミスがリリアーヌの声をやって欲しかった。ドミニクさん「リリアーヌ、始めてください」リリアーヌ(cv.アスミス)「OKボスドミニク。セッ!ハッ!ハッ!ハッ!」グレゴ、ボールスナップ。完璧じゃないですか。