こんばんは。今年は大丈夫な気配だったんですがやっぱり花粉症きついですね。
それにしても春先に自転車に乗っていると遭遇する花粉、黄砂、強風のトライアングルアタックことバルスはFE封印の剣におけるユーノ、ティト、シャニーのそれに比べて月とすっぽんの月ですね。シャナンとシャナムのンの方と言い換えてもいい。正直に言ってシャニーちゃんがいくら必殺確定していたところで元ダメージ自体が通らなければまったく意味はないシステムなわけで、必死こいてレベル上げたシャニーちゃんの攻撃力がティトを超えられない悲しみのソレイユなのです(ティトで攻撃しろ)。と、別に俺はファイアーエムブレムを語りに来ているわけではないので先を続けると、前述の「春の3大勢力の侵攻」によって多くの人が感じている悩みをこの場を借りて私が叫びたいと思います。「目がぁ~目がぁ~!!」。
普通、風にめくれたスカートにロマンを感じる昭和の男。ところがどうも平成の男子はそんな七面倒くさいロマンを追い求めることをやめたようです。今期のクイーンズブレイドは第3期だったと思うんですが、実は私1期を視聴しておりました。「エロきことほしのあきの如く、くだらないことほしのあきの如し」とキャッチフレーズにもあるように(※ありません)、無駄にパンツが見え隠れ(※隠れません)。当然の如く破ける服や当然の如く砕ける鎧。まさに無駄を一切省いた無駄。そんな印象を受けるも、キャラクターがたくさんでてくるので意外と面白く感じてしまう自分が一番の無駄じゃないかと凹むアニメです。これに見慣れてしまうとほかのアニメでのHなシーンに不感症になる可能性があることがおととしの日本臨床心理学会で発表されたので見ないつもりです。嘘。よく見たら小林ゆうでてたので見ます。