ギンガム握手12月編 | AKB小説 暗黒物語

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下手ですががんばって書くのでお手やわらかに
お願いします。
時々倉持さんとの握手についても書きたいと思います。

先週ですが握手会に行ってまいりました。



今回もメッセというわけで


非常に近い!


4部から6部まで楽しませていただきました。



というわけでレポを行ってまいります。



4部


自「あー久しぶりです。」


倉「あー久しぶり!」


自「また来ちゃいましたw」


倉「ありがとうございま~す!」


倉「髪切ったんだね!」


自「うん!今日も服綺麗だね」


倉「ありがとう~」


自「あっ、あの」


倉「ん?何?」


自「倉持さんの歯いつも白くて綺麗ですね、結構好きです!w」


倉「わ~うれしい!今日は来る?」


自「はい!じゃあまた、きます」


倉「待ってるね~」


5部


自「倉持さん!」


倉「ん?」


自「フレキスのアルバムっていつ出ます?」


倉「あれ全然進んでないんだ~あきちゃがJKT行っちゃって」


自「そうなんだ~残念」


倉「だから、いつになるか、未定で」


自「そうなんだ、首を長くして待ってる」


倉「楽しみにしててね」


手を振る


「あきちゃのせいでアルバム無いとかもうあきちゃ戻ってくんなって言いたくなった」








6部


自「今日は楽しかったです!ありがとうございました。」


倉「あっ!今日もう終わりなの?」


少し小声で

自「あーあの、実はこの後、ゆきりんのところに、行って帰ります。」


倉「ゆきりん!行くんだ!あきちゃは?」


自「実はとってないんですよ」


倉「そっか、フレキス制覇かと思った」


自「あきちゃ苦手なんで」


倉「えっ?どうして?」


自「何か、フィーリング的に合わない気がして」


倉「そうなんだ」


自「行きたいけど、もう握手する機会も永遠に無い気がするし」


倉「そんなことないよ!」


自「あっ、じゃあ機会があったらあきちゃいぅてみるね」


倉「伝えとくね!」


手を振ると満面の笑の倉持さん


いやぁ~やっぱり素晴らしい!倉持さん


化粧で口元がキラキラしてて白い歯が最高だった


さすが!極上女体



ただ最後あきちゃの件少し怒ってた気がする


まぁ大丈夫だよね