暗黒編6 | AKB小説 暗黒物語

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下手ですががんばって書くのでお手やわらかに
お願いします。
時々倉持さんとの握手についても書きたいと思います。

もっちぃは私に追いついくと部屋に戻るようにいった。

しかし、私は戻るわけにはいかない
だが身動きができないこの状況では仕方が無い。
私はおとなしく部屋に戻った。
寝る支度をしてくれてるもっちぃに
私は彼の事を尋ねた。
するともっちぃは私に言葉少なく答えてくれた。
彼は魔法騎士らしく要はどちらも使いこなせる。中々の腕の持ち主で軽い人見知りらしい。
それだけ言うともっちぃは私に
「明日は街を案内するね。」そう言うと部屋から出て行ってしまった。
私はうなずくと寝ようとした
しばらくすると私は起き上がって
部屋を見渡してみた。すると何故かテーブルの上に私の荷物があった。
そこから私は動きやすい格好に着替えるもちろんジャージに
着替えると私は寝床に細工をして部屋を出た。
廊下に出るとゆっくりと階段まで近づくと下を覗いてみたら下ではもっちぃが
イスに座りながらお茶を飲んでいた。
「こっちはだめみたいだ」そう思った私は反対の方向へと歩き出す反対の廊下に出ると道が三つに別れてるよくわからないまま私は歩いた。
しかしドアを開けるとまた同じような部屋窓を開けるとどうやら裏庭の上のようでちょうど近くの部屋から外に出られるようだった
そこから庭に出た私は。
すると
「何してるんだ?」
突然誰かに声をかけられた。私は振り向くとそこにはあのネコがいた。
私は
「あなたはラズと一緒にいた」
するとネコは
「お嬢さん覚えていてくれたのか嬉しいじゃないか。」
ネコは照れ臭く笑った。
そこで私はラズの事を尋ねると。
さっきまで笑っていたネコの態度が一片した。
「あいつに何か用でも?」
私は会いたいと尋ねた。しかし、ネコはやめておけとしか言わない。
私がしつこく食い下がると
ネコは「これ以上聞くとチャゲにお前の事を言うと」言った。
私は構わず聞きつづけたするとネコは
明日この場所でまた、会おうと言ってどこかに消えてしまった。
私はとりあえず部屋に戻ろうとした。
しかし、何故かきた道を戻るとまた、知らない廊下に出てしまった。
何度進んでも同じような道私はついに
歩けないほど歩いてその場にしゃがみこんた。
「もう歩けないてか、いったいどうなってるの?」
私は最後の力を振り絞って立った。
そして、始めてまっすぐではなく右に進んだ祈りながらドアを開けると

そこには行き止まりだった。
そのまま私は倒れるように眠てしまった。

あれからどのくらい時間がたったのだろうか
私が目をあけると何時の間にか部屋に戻っていた。