八話 | AKB小説 暗黒物語

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下手ですががんばって書くのでお手やわらかに
お願いします。
時々倉持さんとの握手についても書きたいと思います。

その声の方を向くと

そこには白い歯がキラリと光る

笑顔の少女がいた

よく見ると何時の間にか小森が自分から離れている顔を見ると微かに震えている。

やはり生きていたNo.1

ゆうこさん

小森に対して言った言葉すぐにこの場から消えろと。

それに対して素直に従う小森

小森が立ち去ったのを確認すると自分の近くによって来た優子さん

すると力が入らない自分の手を握っりながら一言

「手、冷たいね」

するとゆうこさんは

手を両手でさすりはじめる


さすってくれてるゆうこさんに俺は
語りかけるようにこれまでにあった事を語りはじめた。


第一部完