自分の人生は辛く 苦しい壁を常に乗り越えて進んで行くものであることに最近気付かせて頂いた。それが私の運命。しかし、その辛さに負け、楽な方へと逃げ始めたとたんに人生を転げ落ちてしまう事も経験した。そして、転げ落ちようとしていた時、救われた。それは今考えると、神様とご先祖様でした。転げ落ち始めると私はもう自分では止められないのだった。救いの手が入らなければ最後まで落ちていたなと思う。ご先祖様が高霊でなければできないことだ。私は救われている。今こうして神様に仕え、神様のお手足として人生を過ごしているのには、こうした私の人生を救って頂いているのだ。神様に仕えて三年になる今、気付き、実感する。神様に人生を捧げていることで、苦難の人生を正道なものに切り替えて下さっているのだ。神様に人生を捧げるとは言っても、神様の元で、こんなにも神様の近くで、自分の使命として働けることは、本当に希で有難いことです。この世で最も高貴なことだと思う。神様の御心を知った時、涙が溢れるくらい感極まった。なんとしてもその御心に応えていかなければと思った。
Android携帯からの投稿
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