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私は、気に入ったものなら、映画やドラマ、本でも何回でも観たり読んだりするタイプです。
「1回みたら、ストーリーもわかってるしもう一回観ても面白くない!」という友人もいましたが、そういう人には、
『いやいや~、1回目では見落としてた伏線に、2回3回観るうちに気づくときもあるし、作者のこだわりとかも観えてきたりして面白いよ~』
と反論していました(笑)
そういう観点から、と、あとプラスしてドイツでは語学勉強のために、2-3回どころか10回20回・・・無限回?!(笑)同じ映画を観ていました。日本に帰国してからは、ドイツ語アップデートのために定期的に観るようにしています。例えばこれ!
両方めっちゃ古い映画ですが![]()
史実ともだいぶ違うんじゃ~・・?と思いながらも、単純に音楽が良いのと、何はともあれ、とりあえず良い映画です!
両方とも演じてる俳優さんたちが話してるのは英語ですが、このDVDを私はドイツで購入したので、ドイツ語吹き替えでみれるのがめっちゃポイントです
私は、外国映画の日本語吹き替えはどうしても受け付けなくて、ぜったい字幕で観たい派ですが、ドイツ語吹き替えは全然違和感なく観れます。というより、最初にドイツ語吹き替えで観たから、逆に英語で観たら違和感を感じてしまう・・![]()
モーツァルトもベートーベンも実際に話していたのはドイツ語だし、逆にドイツ語音声の方がオリジナルに近いのでは??(笑)
あと、ドイツ生活を始めたばかりのころに、図書館でVHSビデオを借りて100回くらい繰り返しみたのが、
白雪姫wwwww
当時を想うとあまりにも懐かしすぎて、このDVDを長年探して、amazon.deで輸入しました![]()
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同様に、VHSで何度も繰り返しみた想い出のためにamazon輸入したのが、
「蝶々夫人」
これは、オペラが映画仕様で撮影されているもので、音声はイタリア語になりますが、字幕がドイツ語なので、それを読みつつなんども一時停止してはわからない単語を書き留めて覚えた記憶があります。。
この映画の蝶々さんは、私が思う蝶々さんのイメージにピッタリで、オペラの内容と音楽の素晴らしさにしっかりと入り込めて、『ピンカートンめ~~
』ってめっちゃなります![]()
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あとこれは、最近youtubeで偶然見つけたのですが、日本では「白バラの祈り」というタイトルのドイツ映画。
ヒトラー時代の悲しいお話ですが、とても素晴らしい映画でした・・
コロナ騒動が終わって、またいつかドイツに帰るときのために、ドイツ語アップデートは怠らないようにしないと!![]()
これと同じように、英語も映画見ながら時々チャレンジしてるのですが・・・ やっぱり語学は、現地に行って、しゃべれないとどうしようもない~~
と死にそうな思いをしないとなかなか頑張る気になりませんわ~(苦笑)
4月のコンサートが終わってさぼりがちなピアノのアップデート(?笑)も頑張らねば。
6月からまたコンクールシーズンなので、また気を引き締めて、コロナにも気を付けて、元気に梅雨を乗り切りたいと思います!
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