一応バトンのつもりなんで、やりたい人がいたら一声かけてね。まあいないと思うけど!
11.仲間になって欲しかった→レオ(FF6)
ショックは強力だし、皆伝の証などという素晴らしいアイテムを持っている彼。しかし戦う相手が無敵のガーディアンとケフカということもあって実力を見せられないのが悲しい・・・。
そんなことより問題はメニュー画面でのイラストだろう。元々ウチはこの作品のメニュー画面のイラストがあまり好きではないが、レオ将軍のイラストは特に酷い。肌とか黒いし!ドット絵で見てる限りではどう見ても白だろ!
12.影ながら見守る→紫のバラの人(ガラスの仮面)
泣かないと決めた日の藤木さんの役は、このキャラがモデルなんだって。公式サイト見てたらそう書いてあった。でもどうかな・・・。ヒロインに向ける情の深さにかなり温度差があると思うんだけど・・・・。
それはそうとこの作品、まだ連載続いてるそうだね。いつまで続けるんだ・・・。というか月影先生は紅天女の後継者を決める気があるのだろうか・・・。
13.負け知らず→猪熊柔(YAWARA)
試合で負けたのは作中では不戦敗の1回のみという圧倒的な強さ。柔道を辞めたいと常に思っていることもあって精神が不安定な状態での試合も結構あるんだけどそれでも負けない。そんなこともあって他のキャラの試合の方が読んでて楽しいんだよね・・・。
14.高笑い→ケフカ(FF6)
笑いというより効果音と言ってしまった方がいいのかもしれないが・・・・。帝国軍基地で戦う時は、持てる全力の技を叩き込んでやるのがお約束。メテオストライクでも鳳凰の舞いでも。
あと、ラストバトルの妖星乱舞はいい曲だ。弱すぎてまともに聞いたことがないという人も結構いそうだが・・・。FFはラスボスの曲がいいよね。4の曲も好きなんだわ。
15.ハゲ→ガラハド(ロマサガミンストレルソング)
ガラハゲなどと呼ばれたりすることもある彼。アイスソードを手に入れたときの彼は実に嬉しそうだった・・・。そんな善人の彼を殺して武器を奪い取るという無茶苦茶な理論が通用してしまうのがこのゲームの凄いところだと思うよ。