ファミ通増刊号 | ウチの家(うち)

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主にテレビゲーム(テイルズ、ペルソナ、エンドオブエタニティ、アマガミなど)プレイ日記をブログに書きたいと思います。
ぺタ返しは1回目のぺタに対してのみ行います。2回目のぺタに対してはコメントなど入れさせていただくこともあります。

さてと、そろそろ通常の更新に戻るとしますかね。まだもう少し喋るネタもあるんだけど。


今日は、ウチが済州島に行く前に買ったファミ通増刊号の話で。面白そうな記事が結構あったんで、買ったんだよね。


まずはテイルズシリーズ全体の特集記事。シリーズの全作品がレーダーチャートで評価されてるわけで。評価項目は戦闘の難度、ラブ度、キャラクター数、オリジナル要素の4つだね。難度は、D2とリバースが予想通りの5評価。さらにデスティニー、エターニアが4評価ということで、いのまたテイルズが総じて高めになっておるわけで。


ラブ度の方は、D2とラタトスクが5評価で、ヴェスペリアが1評価になってるね。テイルズの中では相当甘さを控えてるように思えるエターニアなんかよりもさらに甘さを控えてるあたりがいいのかな。


バーサスの記事もありますね。初期から選択可能なストーリーがユーリ&ファラか・・・・。このペアだけ作品の垣根を思いっきり越えてるんだね。でもユーリからはともかく、ファラから見ればこのコンビは意外に合いそうな気もするな。タイプ的に言えばリッドに結構近いでしょ。


そして毎週続いてるドラクエ9の記事。グビアナ城までの解説ということで、相変わらずペース遅いなぁ。もう世間のほとんどの人がすれちがいだ、宝の地図だと言ってる頃だろうに。到達レベルも相変わらず高めだなぁ。グビアナ地下水道で28か・・・。まあ確かにアノンの攻撃力はかなり高かったけど。


ただ、今回の記事のフィールドで拾えるアイテムを載せた世界地図は便利だな。光の石とか風切りの羽とか、いったいどこにあるんだよ、って感じだったもんね。効率よく素材をかき集めていかないと、錬金のコンプなんて夢のまた夢だって。


最後はアマガミの記事。発売からかなり経ってるというのに、まだ2ページでもあるっていうのはありがたいね。今回は詞様のドラマCDとキャラソンの話ですか。なんでも森島先輩との対決があるとか。あとなんかコミケでもグッズを販売してるそうだね。ウチには全く関係のない話だけど。オリジナルグッズのアイデアがウケた。詞様の手帳って・・・・。コレを手に入れれば絢辻の下僕になれる!?


なんてことだ・・・・。もうアイデアとか募集する必要ないじゃないか・・・。