いろんな角度からテイルズについて語ってきたけど、やばい。そろそろネタが尽きてきた・・・。誰か語るネタを提供してくれ(笑)
それともここは新しく買うしかないかなぁ。テイルズオブレジェンティアとか。
で、今回語ろうと思うのは、テイルズのミニゲームについて。テイルズのミニゲームといえば、難しいやつが多いよね。でもまあ称号をやるとか言われたらこちらとしてはやるしかないわけで。
ファンタジア:GROOVYアーチェ
いきなりなんだけどテイルズのミニゲームで一番好きなのがこのゲームだ。シューティングゲームはほとんどやったことがないウチだけど、シューティングとしてはかなりの完成度なんじゃないかな。
このゲームの熱いところは、クリアではなくスコアを競うゲームであるというところ。クリアするだけだったらそんなに難しくないよ。LIFEもたくさんあるし。でもスコアを上げようと思ったらノーミスで行くことが求められるわけで。
初めは称号がもらえる20万点だってなかなか取れなかったな。最終的には110万ぐらいまで上げたけど、ウチはコレが限界。だって2面の中盤以降が難しすぎるんだよ。弾はやたら多いしブロックは飛んでくるしでとてもじゃないが避けきれないね。
あと、アーチェのボイスが随所に入るのもいいね。「なかなかやるじゃん☆」とかさ。
デスティニー(PS):鬼ごっこ
報酬はイフリートだけだから頑張る必要もないんだけど、100秒逃げ切るのはかなり難しい。D2みたいにイカサマもできないしね。(ウチはやってないよ!)障害物に子供全員を引っ掛ければそれでおしまいって言っても、なかなかその形に持ち込めないんだ。足の速い子供を引っ掛けてしてやったりと思ってたら足の遅い奴にやられた時の悔しさといったらもう。
デスティニー(PS2):ウィアードショット
普通この手のゲームで大事なことといえば、「敵を多く倒すこと」と「敵の攻撃を受けないこと」だと思うんだけど、このゲームは違う。最も重要なのは「絶対に矢を外さないこと」だ。
このあたりがいかにも弓使いチェルシーのゲームって感じでいいなと。これもランクGOD(350万点)まで行くにはかなり苦労したなあ。最後のコングマンが出てくる前の敵からアイテムを取るのが難しいんだよね。