みなさん、こんにちは。
エヌエムシイ税理士法人の鈴木です。
本日、私どもエヌエムシイ税理士法人の東京事務所
所長税理士の佐藤と、同じく副所長の風間と打合せ
を行ないまして、CASH RADAR旧システムから
新システム への移行するための方法を申し合わせ
しました。
まず、来月(9月)は7月決算のお客様に決算申告書類
に捺印していただくタイミングで、新システムへの
移行のご案内をすることを決めました。
私どもでは、決算申告書類の捺印は全て事務所に
ご来
お客様がご来
新システムについて説明を行います。
なお、事前に担当者と打合せを行い、
新システムを経理担当者以外に、社長や支店の店長
など複数で利用できるのか、どうかを検討します。
複数つまり、システムを2つ以上使う場合は、
システム利用料のほかに、システムサポート料
(私どもの事務所の収入)を2,000円/月ずつ
いただきます。
<複数例>
・
・後継者育成目的で後継者様閲覧用
・経理の効率化や標準化を目的とした分散入力
・多店舗、多営業所での分散入力
このようにお客様の会社に応じて、提案し
お客様が喜んで、複数の人数で使っていただく
だけで、事務所の収入が増えるのです。
昨日ご紹介をしました私書箱システム も同様に、
2人目以降のご利用で2,000円/月ずついただきました。
来月から新システム移行をご案内開始にあたり、
税務会計顧問契約書に簡単シンプルな文言を追加して、
容易に契約できるよう準備したいと思います。
また、CASH RADAR新システム、私書箱システムの
複数利用の提案書の準備もしていきます。
今後、このブログでは、実際にお客様へ新システムの
活用方法をご提案した時の反応をご紹介したいと思います。
全国の会計事務所の成功事例を紹介した |