「”仕事”を持たないで生きている人はいない」
朝コーヒーで目を覚ますとき
大好きな人に自転車に乗って会いに行くとき
雨に濡れないように傘をさすとき
疲れた体をベットに横たえるとき
信号待ちでボタンを押すとき
世界の広さを感じずSkypeで語らうとき
そこにはどこかの知らない誰かの”仕事”がある
生きる毎日にひそむ誰かの”仕事”によるギフト
自分自身に”仕える”事で学びを得ている毎日の”勤務時間”
学んだ事を自らの”仕事”として世界の誰かにプレゼント
時には、言葉 時には、お金
時には、労力 時には、空間
時には、時間 時には、愛情
"仕事”は自立していないと成り立たない
自ら学びを創造し、また新たに学ぶ
”ビジネス”は自律していないと成り立たない
自ら行動し、改に学ぶ
落ち込み、何もかもが嫌になり、孤独を感じ、眠れず、涙がぼろぼろ溢れても
全ては学びに 全てはギフトの可能性に
毎瞬毎に支えられ、励まされ、勇気づけられていた昨日から
毎瞬毎に支え、励まし、勇気づける明日へ


