1000万を超える皆さんについて | ペピーノのデッキプレートにはポルックス

ペピーノのデッキプレートにはポルックス

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みなさん、こんにちは。お元気ですか?1000万を超える皆さんの貢献により、黒部ダムが完工。心を打たれます。吸い込まれるコンセプトや勇壮な放水、水飛沫のブロッケン現象は花を添えます。人が集まるのも納得です。おとぎの国のようなハウステンボス。女性や子供が喜ぶ夢の国です。色彩感溢れる花々が咲き誇る中、他愛もなくピースして撮影大会。オランダの民族衣装、木靴を誰にどれだけあげれば納得するのか。仕事のお休み中に行った、ハワイの旅。紺碧の海、サンセット、ハイビスカス、一切のものが格好いい。イキイキとした現地の方とのふれあいはホッとしました。多くの人に愛されるのもうなづけます。

東南アジアの諸国では、液体状のものも何のためらいもなくビニール袋でもって受け渡される。実際のところ液漏れせず無事に家まで辿り着けたりする。日本国内では過剰包装なのかも。ドイツ人は非常にきれい好きだ。家の前の道路も家の中もいたるところピカピカだ。その理由としてあまり無駄なものがない。子どもの玩具に関しても素材が信頼できるものを大切に使わせる印象だ。ドイツでは、万年筆で字を書く子どもに多く会う。なぜなら、まずはちゃんと万年筆で言葉を綴れるようになってからシャーペンなども使えるように指導している事がある。

言葉はスムーズに使えた方が伝わるのは間違いないが、どんなに単語をつないでいるだけでもゆっくりと相手を見て話せば何気に聞く姿勢を持ってくれる。とどのつまり中身の問われている。仏人は、たとえ英語がわかっていても母国語に自負を持っているので意図的に自国の言葉で返事をしたりするが、ドイツの方々はこれっぽっちも母国語の事は気にせず英語で返している。私達の感覚では生徒が教室その他を掃除するのは当然だが、ドイツでは私立だろうと公立だろうと大人たちが雇われている。理由としては掃除についての意識のズレなのだろうか。それでは、また明日!