今日の徳永大先生のつぶやき
ピアノ弾いててやっぱ思った。
ピアノって楽器はコードで弾くんじゃなくてモードで弾く方が美しい。
綺麗に響くよね?そう思いませんか?俺はそっちのほうが好き。
突き詰めれば転位の連続ということになるんだろうけど、
これはピアノが打楽器であることに大いに関係してる…
私もコードで弾くの好きではありません。
弾き語りをしたくなる曲って、いつもピアノが印象的な曲で、
実は歌詞やメロディよりもピアノにぐっと惹かれて曲を選ぶことが多い。(笑)
ZARDのピアノアレンジはとても綺麗で、歌や歌詞がなくても、
あの世界観を壊さず、ものすごく綺麗に響くなぁと思います。
徳ちゃんがスタジオでちらっと弾いていた「THIS LIFE」
(doaのオフィシャル・ファンクラブが去年作成してくれた
“Making of THIS LIFE”)の時もそういう弾き方でしたね♪
そして、やっぱり徳ちゃんはショパン好きだなと感じます。
私もショパン大好き!
ショパンの曲が弾きたくて、ピアノをはじめました。
ちなみに、その曲は「革命」。
どんな子供だったんだ
と言っても、私は音楽の道を選ばなかったので、
詳しいことはさ~っぱりです
私のピアノの話は長くなるので、また後日
そして、徳永大先生のもうひとつのつぶやき
モード理論についてはどうしてもJAZZ寄りの解釈が多いけど、
それは後付けでクラシックもロックもブルースもエスニックも
全てモードを基調としてると言うのが俺の昔からの自論。
曲にコードネームなんか付けちゃダメなんだそもそも…………
ってコード読みに疲れたヘタレのつぶやき…^^;
徳ちゃん、何の曲をやってるんだろう?