私の周りやさしい人多すぎる。
保護者より保護者(?)
もはややさしいって言葉であなたたちをまとめたくないし、
すきとかじゃ伝わらないくらいあいしてる。
「偽善」って言っちゃいけないんだろうけどさ、
偽善者に囲まれてる環境で生きてる今だから、本当にやさしい人とか私を思ってくれている人がわかってくる。
もらった言葉がたんなる自分を満たすための中身のない言葉なのか、素直な気持ちなのか、相手を思っての言葉なのか、そんなのすぐわかる。
私の弱さを自分の気持ちよさのために利用してくるやつ、空っぽな言葉を「あなたのためですよ」「今良い事言ってますよ」って顔で正当化してくるやつ、大人にだってわんさかいる。
私だってやってしまうし、そういうずるいことは悪いことじゃないけれど、それがあまりにも多い相手がいるなら切り捨てないと虚しいだけ。
ずっと言ってきてるけど、
「大切じゃない人は大切にしなくたっていい」とか
「どれだけクズでも求められる場所がある」とか、
大好きなリビジョンが教えてくれたから、人生かわった。
素直を目標に生きてた私を忘れてしまったくらい、素直に生きられてる。
案外わがままでも生きていけるし、なるようになるし、
そうしないと自分の息しやすい環境にはたどり着けないなって学んだ。
そんな人生。