私の人生は他の誰のものではなく、私が働くのは誰かを笑顔にするためなんかではさらさらない。

私の人生は私のものであり私が絶対で、その上で私は世界で1番お姫様でなくてはならない。

私がわざわざ自分の時間を削ってまで仕事をするのは、決して社会貢献のためなんかではない。
「自分自身が好きなものを好きな時に好きなだけ食べることが幸せである」という私の食に対する美学を自分の力で充分に叶えるためである。


忘れるな。