12月24日。
今日は、有閑(この場合時間だけはあるという意味)主婦の私にとって
一年中で一番たくさん耳にするかもしれない曲
(いいとものオープニングソング『ウキウキWatching』)
を作られた伊藤銀次氏のお生まれになった日だそうです。
でも、個人的には
NIAGARA TRIANGLE vol.1あたりのご活躍が思い出深いところですが…
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でもさらに個人的にはVol.2の方がもっと懐かしかったり…
- NIAGARA TRIANGLE Vol.2 20th Anniversary Edition/NIAGARA TRIANGLE 佐野元春 杉真理 大滝詠一
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伊藤銀次、大滝詠一、山下達郎、佐野元春、杉真理…
伊藤氏のコンサートのとこだけは少しは盛り上がった学祭。
寮の先輩の部屋や車のなかでいつもいつも流れてたこと。
タイトル見ただけで脳内タイムスリップ起こしかねないくらいの勢いで
大学(というか、寮)生活を甦らせてくれるアルバムです。
これらの聴覚的記憶に連動する視覚的記憶といえば、
(レコードのジャケットとかカセットテープのレーベルとかで)
こちらも懐かしい。
西海岸の風が吹き抜けるね。
80年代ですなぁ。。
(あと、わたせせいぞう 氏とかも)
―って、いつものごとく連想でここまで書いたけど、季節感がないにもほどがある・・
前置きのつもりだったのだけれど、長くなったのでひとまずこの辺で。