家に帰ってきました。
病院に行ってました。
6月末の入院から2か月。
肺炎がこんなに大変な病気だったとは。
年齢のことや持病のことなどもあるので、なかなか・・
回復を信じて見守っていく以外、
家族にできることはないのでしょう。
最寄りの駅まで自転車で行って、電車で数分。
駅からは病院の送迎バスが出ています。
免許も車もあるのに、運転できないという情けなさ。
そんな日々ですが、同じ村の中にいると思うだけで
なんだかちょっぴりテンションが上がります。
乗りもしない路線バスの停留所一覧を眺めてみたり、
前に冨田くんの広告記事が出てたミネラルウォーターを
院内の自販機で見つけて買ってみたりとか、
1年前の今日はあんなことやこんなことがあっなぁとか、
(北京から1年、ついこの前のことのようにも遠い昔のことのようにも)
そんなことを考えてときにはちょっと現実から浮遊しつつ・・・
(ほとんど主語がなくてイミフですな)
それにしても、今年の夏は短かったような。
なかなかパソコンに向かう気持ちに至れぬまま・・
インカレも、結果を追っただけ・・
フジテレビのこの前の深夜の特番、録ったまままだ見れてない。。
このところはそんな感じで。