There is nothing like ... | タイトル未定・・・

タイトル未定・・・

ささやかな日常の雑記帳

There is nothing like O.  「O〈事・物〉ほどよいものはない」



きのう、ドーナツバーガー&ポテド を初めて食べました。

これ、昨日発売日だったんですね。

CMは目にしてたから、前から出てたのかと思ってた。

緑の方が何味かわからなかったけど、抹茶でしたか。

緑何?抹茶?フルーツではないけど…と思いつつ食べてました。

ポテドは、ほんのりポテト味。ケチャップが合います。

ミニチュアっぽくて、おままごと気分。童心に帰れました。

(一度試せばもう十分ではありますが)



で、何でミスドかというと、きのうはZachのレッスンだったので。


今回は、完了時制や進行形について、時間を割いて説明してもらいました。

この辺のニュアンスは、結構つかみにくい。会話の中ではなおさら。

わかったつもりになっても、しゃべると全く怪しくなる。

ザックは、ネイティブには珍しく(少なくとも私が知ってる中では)、

グラマーの細かいところまで教えれくれるので、いつも感心しています。

「大過去」とか、そんな言い方が普通に出てくる。

日本語も大体理解しているから、日本人が陥りやすい間違いがわかるんだね。

彼が学校でどんな授業をしてるのか、できることなら見てみたい。

こういう教師がたくさんいたら、英語の授業も随分充実したものになるんだろうな・・



冒頭の文は、話の流れで出てきたんだけど、高校(中学?)でも習うよね。

Marvine GayeもAin't Nothing Like The Real Thing とか歌ってます。

(That's what Zach said yesterday.)


そんで、自分にとって何がObjectに当たるかなときのうから考えているのですが、

いまだ何ひとつ思い付かないでいるという、何ともさみしい話でありました。