本屋さんに行ってきました。
ドキドキでしたが、numberまだ残ってました。
(たくさんの方がこの記事のことを教えてくださいました。ありがとうございました。コメント遅れててすみません)
家に帰って、「おなかすいた」を連呼する娘の声をバックに
せかせかと一読しました。
冨田くんらしさの出たインタビューだな、というのが第一印象です。
雑誌やweb上でいろいろな記事で彼の発言が端的に書かれてるのを見てて、
中には本当にこんなふうにいったのかなとか、
どんなニュアンスで言ってるんだろうとか思うこともあるのですが、
この記事は彼の語る言葉としてすんなりと私の心に納まってきました。
でも、もうちょっとちゃんと読んでみたいです。感想はそれから(書くか分からないけど)。
一ページ目のどアップ、アテネのころを彷彿させるお顔でしたね。ここまで大写しにしなくても・・・
(今、これを書くので開いていたら、長女が「あ、どアップぅ~」と言いながら通り過ぎて行きました)
ところで、文章を書かれた小松成美さん、「トップアスリート」(扶桑社) を書かれた
ノンフィクションライターの方ですね。
この本、ちょっと前に買ったままブログには書いてなかったです。
(鹿島くん、冨田くんの引退とか次々にあってちょっとそれどころでは・・って、微妙に失礼ですね)
web上にはこんな記事も。
こちら は体操男子団体決勝の観戦記