一番の思い出は「アテネの金」 (時事通信社'08.10.31. 18:09)
『涙はなく、淡々とした語り口』
「アテネ金うれしかった」 (サンスポ 同日 18:07)
『すがすがしい表情』
映像を見ていないので、会見の内容もさることながら、
どんな顔をしていたのかな、ということが気になってしまいました。
覚悟と納得の引退、そんな印象を受けました。
冨田選手には、五輪期間中に既に引退の意思を告げていたんですね。
昨日は労いの言葉はまだと言いましたが、やはり一言。
お疲れ様でした。
たくさんの感動を、本当にありがとうございました。
後輩たちに「美しい体操」を託した鹿島選手。
これからは指導者として、日本の体操界を支えていってください。