7月22日
Airstudio
「さよならオフィーリア」
B班を観劇しました
アガサ・クリスティ「評決」を原作に、日本の戦後まもない軽井沢を舞台に舞台演出家の万田勝也とその周りの女性の愛憎劇
めっちゃ懐かしい雰囲気で、万田さんがたまにときめいちゃうところがよろめきドラマ(死語)で、ちょっとフフッってなったりして😁
文江さんを見てたらなんとなく遠い昔の「Wの悲劇」の薬師丸ひろ子の「おばあさまを殺してしまった」をなんとなく思い出してしまったのは余談です😅
あと、お医者さんがコーヒーをなみなみつがれてるのをどーするのかと思ったら全部飲んでたのもびっくり😨
何より佐恵子さんの顔の小ささ万田さんの顔の遠近感がわからないなりそうでした。
重くなりがちな内容だったけど、楽しめました。

