透視装置、幸運引き寄せ装置、願望達成装置、判断力強化装置、悟り装置・・・
「サイ・フィードバック装置」
PF-1
Psi Feedback Device

 

〔概要〕
本装置は、扁桃体の脳波と脈波のスカラー・ポテンシャルの密接な関係(磁流理論で言う波数的な連動)を利用し、アクシオン波の送受信アンテナにもなっている扁桃体系の脳波が、歪みなくアクシオン波のやりとりしている条件でもある1/fゆらぎになっているかをチェックして、1/fゆらぎになっている場合に1/fゆらぎ音をフィードバックして1/fゆらぎの継続を長くするような、一種のバイオフィードバック装置です。
(1/fゆらぎは、ご存じのとおり、せせらぎの音とかクラシック音楽など心地よいゆらぎに 現れる特徴で、ゆらぎから来るイメージ「漠とした感じ」と違って、それしかない、数学的に 厳密に定義されたスペクトルの一つです。)

扁桃体の脳波の1/fゆらぎの継続時間が表示される装置です。全セッション時間のうち何%が1/fゆらぎになっていたかが示されます。

ゆらぎ幅(1/fゆらぎと見なす範囲)が設定できるようになっていて、1/fゆらぎと見なす範囲を「MAX」に設定すると1/f^0.7ゆらぎ~1/f^1.3ゆらぎの検出となります。「MIN」に設定すると1/f^0.9ゆらぎ~1 /f^1.1ゆらぎの検出となります。

用途は非常に広範囲で、悟り装置、透視装置、幸運引き寄せ装置、願望達成装置、判断力強化装置、・・・などとしてお使いいただけます。

1/fゆらぎと見なす範囲を「MAX」に設定した時の数値で、扁桃体の脳波の1/fゆらぎの継続時間が35%を越えると透視力や幸運引き寄せ能力など不思議な力が働き出します。悟りは100%の継続時間です。1/fゆらぎはソリトンへの一種の自己組織化として起きていますから、1/fゆらぎの継続時間が扁桃体の脳波観測の全体時間の88.14%を超えると一気に相転移し100%になりますが、これが悟りを拓いた状態です。
 

 

《画面の操作方法》

 


図1

 

画面の説明

図2

 

❶脈波起因のスカラー・ポテンシャルがリアルタイムに表示されます。
❷「START」キー。計測開始時タップします。
➌脈拍数表示。
❹透視、願望、1/fゆらぎ状態などの表示部。
❺スペクトル表示。
❻1/fゆらぎ継続時間の表示。セッション時間の何%が1/fゆらぎだったかが表示されます。
❼1/fゆらぎと見なす許容範囲を設定します。
❽「FILE」キー。画像ファイルを❹の表示部に読み込むとき使用します。
❾「RESET」キー。計測条件を初期に戻したいとき使用します。Windowsが再起動します。

1.指センサ(a)を指に巻き、画面の「START」をタップします。
※指センサ(a)の指への巻き方については下記図3写真1を参照ください。
2.すると脈波起因のスカラー・ポテンシャル❶などがリアルタイムに一斉に表示されます。
3.指センサ(a)の発光部の、指の腹側の接触場所が悪い場合や、寒さや緊張で指の腹側の血行が悪い場合❶部の波形に「check connection」が黒字で表示されます。❶部左上には「~Relax more~」と黒字で表示されます。
4.その場合には指センサ(a)の発光部の、指の腹側の接触場所を変えたり、別の指にしたり、もっとリラックスして黒字の注意が出なくなるまで待ちます。
5.❶部に黒字メッセージが出なくなったら計測開始です。❼の上部に青字で「1/f!」と表示されれば扁桃体の脳波が1/fになっていることを示します。
6.同時に1/fゆらぎ音がPCタブレットのスピーカーから発生されます。この音の音量調整はPCタブレットの音量ボタンで行います。
7.1/fゆらぎ音が長く出続けるように(脈拍ごとに途切れます)、意識の調整を行ってください。
8.❻に1/fゆらぎ継続時間が表示されます。これが❼の1/fゆらぎと見なす許容範囲を
「MAX」に設定した場合、35%以上になると透視力などサイ能力が働き出します。
9.透視力などサイ能力がより明確に働くようにしたい場合は❼の1/fゆらぎと見なす許容範囲を「MIN」に設定してください。

図3 指センサ(a)の巻き方

 

写真1
 

 

〔装置の効果〕


⦅透視装置として⦆
「透視装置」の意味は、透視力を開発するための装置ではなく、透視という行為そのものを行う装置という意味です。もちろん、結果、透視力も付いて来ます。

例えば、優良株の候補のリストを示す画像をご自分で作ってUSBメモリ(TYPE-A)から供給し、この画像表示により、優良株を予知透視の対象にして、該当の優良株に注目したときに扁桃体の脳波が1/fゆらぎになることをもって、値上がり株を見つけ出すことができます。

なお、上記写真1のように、別売の「アクシオン・アンテナ」(AA-1)を、上記接続BOX(b)のTYPE-Cの接続口に差し込んで「アクシオン・アンテナ」(AA-1)のガラス面をみつめていますと、透視対象がさらに正確に視えやすくなりますので、ご活用ください。

⦅幸運引き寄せ装置として⦆
これまで幸運引き寄せグッズ、ノウハウなどを試されて、なかなかうまくいかないと、思われた方も多いのではないでしょうか?

もしそのような方がいらっしゃれば、それはハイアーセルフやスピリットたちの協力がいま一つ得られていないからだと思われます。

この幸運引き寄せ力は脳の扁桃体の脳波が1/fゆらぎとなった時に協力現象として発揮されます。1/fゆらぎと見なす範囲を「MAX」に設定した時の数値で、扁桃体の脳波の1/fゆらぎの継続時間が35%を越えると幸運引き寄せ能力や透視力など不思議な力が働き出すことが、PF-1(サイ・フィードバック装置)の実験で明らかになっています。

⦅願望達成装置として⦆
願望が達成されている姿を絵に描いて写真画像にとり「FILE」から画面の説明④の部分に表示させておきます。画像は1244×748ピクセル、解像度72DPI、180㎅程度の.JPGファイルが推奨です。

この画像を見ながら願望が達成された姿をイメージングしていると、盛んに扁桃体の脳波が1/fゆらぎして、継続時間が35%を越えるようでしたら、その願望は達成されていくということです。そうならない場合は何か不備があるということですから、それを修正しようという意識をもっていろいろイメージしていると、扁桃体の脳波の1/fゆらぎが復活することがあり、その修正内容を加えていけば、願望が達成されます。

⦅六神通を得る装置として⦆
扁桃体(系)の脳波が1/fゆらぎになれば「六神通」は自在に発揮できます。

⦅判断力強化装置として⦆
⦅透視装置として⦆では、優良株の候補のリストを示す画像をご自分で作ってUSBメモリ(TYPE-A)から供給し、この画像表示により、優良株を予知透視の対象にして、扁桃体の脳波が1/fゆらぎになることをもって値上がり株を見つけ出すことを述べましたが、この方法は、いろいろな選択肢がある中で、どれが総合的にみて適しているのかといった判断力の強化に用いることができます。

例えば、どの漢方を選べばいまの症状に合っているのかを、漢方薬のリストの画像を表示させておいて、どれに注意が行ったときに、扁桃体の脳波が1/fゆらぎになるのかで、どの漢方薬が総合的にみて適しているのかを判断できます。

そして実際にその漢方薬は症状に効くわけです。

⦅インスピレーションを得る装置として⦆
例えば、何か示唆に富んでいる本が見つかった場合、気に入ったページの画像を撮り「FILE」からロードしておくと、扁桃体の脳波が1/fゆらぎとなるとき、インスピレーションが持たらされます。ここは気に入った絵や感動を与える絵などでもよいでしょう。

PF-1はインスピレーションを得る装置としても使用できます。何かよいアイデアが閃くとき決まって盛んに扁桃体(系)の脳波が1/fゆらぎになっています。

⦅健康回復装置として⦆
扁桃体の脳波の1/fゆらぎの継続時間を長くするようにしていると、いつの間にか、心や体の不調や疲労が改善していることに気付くでしょう。とくに、疲労回復については、図1接続BOX(b)のUSB-Cの接続口に、別売の「アクシオン・アンテナ」(AA-1)を接続して、写真1のように前に置けば、さらに有効です。


写真1

 


「アクシオン・アンテナ」(AA-1)

⦅悟り装置として⦆
本装置は悟りに用いることもできます。
◎どのような意識が、扁桃体の脳波の1/f ゆらぎ=悟り、なのかが分かる
◎逆にこの装置でどういうときに扁桃体の脳波が1/fゆらぎからズレるかが分かる
1/fゆらぎと見なす範囲を「MAX」に設定した時の数値で、扁桃体の脳波の1/fゆらぎの継続時間が35%を越えると透視力や幸運引き寄せ能力など不思議な力が働き出します。扁桃体の脳波の1/fゆらぎの継続時間が100%になると悟りです。1/fゆらぎはソリトンへの一種の自己組織化として起きていますから、1/fゆらぎの継続時間が扁桃体の脳波観測の全体時間の88.14%を超えると一気に相転移し100%になりますが、これが悟りを拓いた状態です。

これらの他にもPF-1のいろいろな活用方法があり得ますので、工夫してお試しください。


 

〔装置内容〕

「サイ・フィードバック装置」PF-1

 

 

 センサ部(手前)+操作・計測部(PCタブレット)
※ PCタブレット(10インチ画面)は別の同規格品に変更になる場合がごさいます。

 頒価 367,000円
  
※送料サービスとなります。

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TEL 022(279)0908 

/ FAX 022(274)0097

nll@tree.odn.ne.jp

 

※他に類例のない装置です。マニュアルが付属していますが使用方法等についてご不明な点などございましたら、 022-719-4039(直通)の方にお電話いただければ発明者の佐佐木が直接に詳しくご説明いたします。安心してお使いいただけます。

(留守の場合もございますがその場合でも 022-279-0908(転送)では連絡がつきます)

※人工電磁波対策等のため控えていましたが、ある程度対策ができたということで、LINEによる対応 も開始しました。
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