…ということで!『遙か祭2011 初春時代絵巻』に行ってきましたー!!
当初夜公演のみのはずだったんですが、前日にやっぱり昼も行きたくなって昼チケを譲渡してもらい、何を間違ったか結局朝8時から、先行発売列に並んじゃいましたwおかしいなwwww
とりあえずS席は抽選より良い席の確率が高かったので購入してきましたー。
SSは……●ーエーさんあれはちょっとwwwww
あ、これ新年一発目の日記ですね(笑)
明けましておめでとうございました!
こう更新のない間もぽつぽつと来て下さっている方が何人かいらっしゃるようなのですが、ありがとうございます…!
バタバタしてしまって見事に年末新年をすっ飛ばして(寒すぎて冬眠していたともいう)しまいましたが、またボチボチ感想日記も再開させていければいいなあ。
語りたいものがいっぱいあるよ!
さて、新年最初はまたしてもイベント感想から。
すみません、イベントレポが終わらないのは、七瀬さんのデフォルト機能です★(最低)それでも、お前の話せる分だけは読んでやろうじゃないの!という方のみ、どうぞお付き合いくださいませ~。
ちなみに、毎度のことですが七瀬の主観的感想が大幅に含まれておりますので、気をつけてくださいね!アッテンションプリーズ!
……イベント終わった帰ってきたところなのでテンション高いな(笑)
今回は、パーツパーツの感想をあげていく方式で頑張ってみますよ!
ということで、遙か5の感想からいきまーす!
ということで、遙か5ドラマ感想というか、内容。
お友達のリクエストと七瀬さんの一番気になるキャラがいるので、夜パートの方から。
セリフは細かいところが妄想で補われています★
【遙か5ドラマ・夜】
小松邸へと向かっている小松帯刀@立花さん&坂本龍馬@鈴村さんから話ははじまります。
(あれっ何話してたかな…!ごめんなさい、この辺のセリフ詳細不明w)
小松邸が見えてきたところで、龍馬が前方に立つ人影に気付く。
「おっ、あれは夢の屋じゃないか?」
「ああ、僕が頼んだ情報を持ってきてくれたんでしょう。おーい、福地くん!」
「ああ……、こんにちは。最近の薩摩藩士ばかりが怨霊に狙われている事件についての情報を持ってきたよ」
福地桜智@竹本さん、竹本さんの派手な花柄のシャツはともかくとして福地のしゃべりはとっても儚そうであるwww
「なんだ、この辺りはいまそんな事になってるのか?
そんな時に護衛もつけずに歩き回るなよ。」
「だから君をつれてきたんじゃないですか。」
しれっというところが小松クオリティ。好きだ!
「お前、薩摩藩の今後を語り合うとか言って、怨霊退治の頭数に俺を入れてやがったな…!?」
「もちろん。その方が効率的でしょう?」
めがねめがね!!
竜馬に対すう小松帯刀、フフン!という鼻で笑う音が聞こえてきそうな域である。素晴らしい眼鏡。眼鏡好き。(言いすぎ)
そしてゲームやる前だと下の名前で呼ぼうか苗字で呼ぼうか悩って困るので、フルネームで言ってみていますよ!ゲーム内の神子の呼び名に準じる方なので、ゲーム前はここが困るなあ(笑)
まったく勝手に…とボヤく龍馬の言葉をさえぎるように、その場に響くクギエエエエエエという叫び声。
怨霊登場。
「…言っている傍から登場ですね。」
「怨霊が2体……、僕の調べた情報でもそうなっているよ。」
……そうだったね、いたな福地!(酷)
いや竹本さんが七瀬さんのいるところから見ると一番手前なんで、居るのは重々承知なんですが、なんていうか存在感が…!
舞台だと見えてるのでいいんですが、面白いぐらいに人様が会話しだすと存在感が空気になる福地桜智。
体験版(昼夜の間にSさんにちょっとだけやらせてもらったw)の福地桜智の存在感の儚さ加減はすごいwww
小松ルートだったからなのかもですけど、どうもいることを忘れr……げふんごふん!
面白いキャラだなあ、福地www面白いキャラは大好きである!
さて、話を戻して★
これが問題の怨霊か、と相対する3人の元に落ちる低い声。
「―――やはり、怨霊か。」
現れたのは、桐生瞬@寺島さん。
「よう、お嬢ちゃんはどうした?」
「あいつなら向こうで門番と話をしている。おかしな気配がするというので、この邸の主と話がしたいと。」
「へえ……、僕と?それで、主はまもなく戻るのでお待ちくださいとでも言われたかな。」
寡黙に「ああ」と頷く瞬。てらしーセリフ少ないんだぜ★
そして突然挙動不審になる桜智。神子限定モード発 動 ッ☆
「彼女が、ここに…?それは…すぐに×■※△○……」
すまない桜智…!声が空気に溶けるソフトボイスすぎて詳細を覚えていられない…!
おかしいな、すっごく面白くて見てたのにセリフが脳内から消失している!
割と覚えているのは得意なはずなのに、こんなに消失してるのは久しぶりですよ(笑)福地クオリティw
とにかく神子がいることによって、激しいそわそわ具合であるwwww
耐え切れずに笑いが溢れる場内w
そして近くに彼女いるならと俄然戦闘モード★
「君も手伝ってくれるのかい?珍しいこともあるね。」
「彼女の元に…怨霊を近づけさせるわけにはいかないからね…」
「まあ、理由は何でもいいです。(バッサリ)
――龍馬とそっちの君で一匹をお願いしますよ。
福地くん、力を貸してもらえますか」
「…構わないよ。(彼女のためなら彼女のためなら彼女のためなら)
…この鞭で……、怨霊の動きを止める。はあッ」
パシーン!
背後のディスプレイに、戦闘スチルバーン。
鞭を口に咥えてる桜智のスチル結構好きですvvv
そして、どこまでも上から目線でその働きを誉めつつ、動きのとまった怨霊にトドメを刺す小松帯刀。薙刀という武器も大好きvvv
2人の戦闘が終わり、場面は青龍組へ。
怨霊の叫び声が再び響き、元気な怨霊じゃないかと口の端をあげる竜馬。
「コイツは少し作戦を練ってから…」
「遅い。」
行ける。もう行くぞ。ついてこい。ついてこなくても行く。
というセリフが聞こえてきそうな位に、話の途中でさっさと切り込む瞬(笑)
あれだな、クールだけど結構喧嘩っ早いwwww
「…おいおい、オレの見せ場は残しておいてくれよ。」
呆れつつも、怨霊に出来た隙は見逃さない龍馬。
即、銃を2連射。2丁拳銃もロマンですよね!!!!
断末魔の叫びをあげて、消えるもう一体。
「終わったな…。それじゃあ。」
「おい、待………」
怨霊倒してすぐ神子の下へと帰っていく瞬。
任務終了、帰還する。という言葉が聞こえそうな離脱っぷり(笑)
なんという早さwwwwていうか、本当にセリフ少な…!
そして、再びそわそわしだす福地桜智。
七瀬さん安心のクオリティでセリフを覚えてませんよ!w
とりあえずニュアンスでいうとこうです。
終わった、怨霊はもういない、これで彼女は安全だ。ああ、彼女はどうしているんだろう、すぐに会いたい。もう心が惹かれてやまない、顔が見たい、傍にいきたい、嗚呼…!
…というような事を言いたいんじゃないかなと思われる、途切れ途切れで挙動不審な言葉を残し(むしろ主人公に気を取られすぎていて、ちゃんと言えてないww)、桜智離脱。
なんという、完璧なるストーカーキャラwwww
新しいよ、福地桜智…!!!!!
あいつ、本当に反応が電p(自主規制)
今回も地白虎を愛すことになりそうです。
こう、いままでにない形の愛の形が生まれそう(笑)
心あらずに去っていった桜智に、完全に出遅れた龍馬。
「おいおい、お嬢の事を心配しているのはオレもだぜ。」
オレも挨拶に行く!と2人を追う。
それを見送ってやれやれと肩をすくめる小松。
「大の大人が揃って何をしているのやら。
……けれど、そこまで人を惹き付ける龍神の神子というのは興味があるな。」
実際はどうなのか、そしてどれだけ自分を楽しませてくれるのか―――…。
ふっ、と笑む小松帯刀のセリフで遥5ドラマ終了。
この後、爆笑トークコーナー!につづく!(次回日記にて)
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