大盛り上がりの土曜日にグダらない為に走りやセッティングを詰める
まぁ
どっちも詰まらないんだけどね
水曜日
今までよりキャンバーを付けた方が走りやすいと確信できたので
ツライチまで行かないまでも内側に入ったタイヤを外側に出した
スペーサー多く見えるけど
B-MAX用だからロッドエンドが短いだけ
今までよりも片側2mm出しました
これによりフロントの食いが増すかと思ったけど
リアも1mmずつ広げたので全然問題なし
その他副部長の重量バランスに近づけてみようと思い
バッテリー後方にウェイト25g追加
これでもまだフロントヘビー気味
角型リポ積んだときと同じくらいのバランス
木曜日
いつもよりも1時間遅くARCに到着
駐車場にはUB AUTO FACTORYのデモカーが停まっていた
「ス 倶楽部入りですね?」と直感
マグさんは風邪のためお休みでした
サスセッティングは火曜日のままでとりあえず走行開始
ハイ!
巻きません
頭入りません
変に慣れてしまう前にウェイトをおろす
この重さにあったセッティングが出来ていないんだろうね
カキ比も副部長よりもだいぶん低いし
ウェイトはカキ比上げるまで封印
途中UB AUTO FACTORY兄君の車を見せてもらった
スクラブ半径を減らしたことに伴って
アッカーマンを最適化するためのパパさんワンオフプレートが秀逸!
中立から全開までの切れ角の感じもいい
DRBではスペース無さ過ぎて同じように出来ないんだよなぁ・・・
ARCの常連はほぼみんなスクラブ半径減らしたんだけど
部長いわく
今の状態だとアッカーマンはパラレルよりも内切れの方が感触が良いらしい
要するに
カウンター当てている時の進行方向のタイヤの切れ角が大きい方ね
転がりだけじゃなく引っかかりも含めての話なんだけど
MyDRBはパラレルか若干外切れっぽい
もちろんARCで走る上での話しで
路面状況やコースのスピードレンジでコロコロ変わるけど
旭川でドリフトするなら今現在ココ以外考えられないので
ココで良ければそれで良しと言うスタンスで書いてます
しかし
なんか会うたびに上手くなっているのは若さゆえの飲み込みの早さでしょうか?
先日織戸86とのサイズの違いを初めて知ったんだけど
HKS(?)86とは
リアがこんなに違いました
万年初心者にこの差は大きいよ(ノω・、)
それでも苦手だった3発振りの前のロング浅飛ばしは
前回テルさんのラインをピットからじっくり見て
何とかそのラインに近づけられるようになったので
失敗はだいぶん減った気がする
アプローチさえ何とかなれば問題ない
まぁ
ごまかすために後ろを置き去りにすることもありますが・・・
許して~
結局木曜ARCは21:30過ぎにARC-Kさん帰宅
21:45くらいにAKR君がショッピング
と同時にOSMさんニューシャーシ購入
22:00前くらいにはUB AUTO FACTORY撤収
そう言えばUBパパさんAKR君のドリパケのノイズの少なさが気になるようですね
シャフト車だけにバックラッシュの調整しだいでだいぶん変わるんだろうなぁ
UBパパさんはカキ比を変える時に対策するのかな?
ちなみにAKR君のドリパケ
パッと見バスタブシャーシでパーツも真っ黒だから
「あ~まだノーマルね」って感じだけど
よく見りゃODの黒アルマイトパーツだらけの豪華シャーシなんだよね
昔の表現すれば
羊の皮をかぶった狼
的な
コンセプトが明確で面白いですね
シャフト車と言えば最近ご無沙汰なASD君・・・
アチコチでGRKが盛り上がっているけど
まだ復活しないのかなぁ?
さ
土曜日はみんな来るだろうから楽しみです
(=゚ω゚)ノジャ、マタ!!




