こんにちは、ナオコ_ミィです。

 
 
出かけた先で、
地下鉄の駅構内を歩いてたら、
 
突然
”すみません、すみません”って
言いながら私の顔をガン見して
アラサー?くらいの男が近寄ってきた
 
何やろう?!
道を聞かれるテンションじゃないよなと思って
訝しげにしてたら、
 
”突然なんですけど、
めっちゃ僕のタイプなんです!”
 
とか言ってくれまして、、、
 
 
どひゃっびっくり
ほんまに突然何を言うねん笑い泣き
 
 
"私はあなたのことタイプじゃないんで"
 
と伝えて、
そそくさと
立ち去りました。
 
 
いやぁー、
何十年ぶりやろ
白昼のナンパ滝汗
 
 
気持ち悪って思って、
その場所を後にしたけど、
 
よくよく考えると、
コレ私が作り出した現実笑い泣き
 
 
 
鳥の目で
自分がどんな人なら声をかけたくなるか
 
ある意味
そういう目線で
 
自撮りして
なりたい自分やコーデ
考えてきました。
 
だから、
 
あの突然すみません男は
 
声をかけたくなるくらいの自分を
創り出せたってこと
を私に伝えに来たのか?!
 
 
✨綺麗になりたい✨
 
もっと綺麗になって
自分の人生生き切るんやって
 
決めたあの時の決意が
花開き始めたのかも
 
と思ったら、
 
気持ち悪って思った
あの突然すみません男は、
 
ただのメッセンジャーやったのかも
と思えたのでした照れ