言わずと知れた軽量ダイレクトリールの代表格 Langley streamlight 310 であります
左から前期型・前中期型・中前期型それぞれの渓流スペシャルであります
ハンドルクランクの形、ハンドルノブ、ベアリングキャップなど少しずつ変わってゆきます
エンドプレート側です
前期型のエッジガードはフット側にも
ベアリングキャップは前期・前中期はローレットデザインで、中前期型は六角になっている
若干のマイナーチェンジはあるものの大きな変更はない
スプールフランジは前期・前中期がラウンド、中前期型は段付きフレアのデザインだ


