
感謝
この表紙を見ただけで、涙が溢れて止まりませんでした…夕べかなり凹む事があり、色んな手続きに追われ…ひと段落した時に、8巻を読み返してたら止まらなくなり…ずっと号泣しながら、22巻まで辿り着いてました(笑)
こんなに全てが刺さる物語はなかったかも…作者の吾峠呼世晴先生には感謝しかないです。自身を育んでくれた日本を舞台に、忘れてはいけない事を、物語を通じてこれでもか!ってくらいに訴えかけてくる…子供のころに鬼滅に出会ってたら、人生変わってたかもって思ったりします。
今日、役所に向かう時に、炭治郎の羽織柄のマスクをしてる子供がいました。すごく可愛くてニヤけてしまいました(笑)子供達が炭治郎に共感して、成長したら、炭治郎みたいな人間になって欲しいなって、心から思います。
関西のエーゲ海
11月3日文化の日のレッスンが昼過ぎに終了し、気分が良かったので、和歌山に行ってきました。
まずは日高町にクエ鍋を食べに。3000円のお手軽なのにしたので、クエはわずか3キレ…ちょい物足りなかったですが、相変わらず美味しかったです!写真撮り忘れたので以前の画像で。






