「とくベチュ、して」MV(25/2/2up)が26/2/23 17時前に3500万回に、高評価18万、25,455コメント。2/12に3400万回、高評価17万、25,200コメントに。1年後の26/2/1の12時に3300万回に。1/22の20:45頃に3200万回、高評価17万。1/13の22時前に3100万回、24,785コメント。1/6の13時半に3000万回、25/12/29の19時前に2900万回、12/18の23時に2800万回、高評価15万、23,935コメント。12/1の18時に2700万回、11/16の4時に2600万回、高評価14万、23,500コメント。10/26の24時前に2500万回、高評価13万、23,248コメント。
(追記)25/10/10の音楽ナタリーのインタビュー記事では「音楽ストリーミングサービス累計再生数が8,000万回、TikTok総再生回数が20億再生を突破」と記載。
(追記)25/11/3のソニー・ミュージックレーベルズのプレスリリースに「ストリーミング累計8,700万回再生を突破し、さらにTikTokでの総再生回数でも20億回再生を突破」と記載。11/14のプレスリリース(ベストヒット歌謡祭出演)では「ストリーミング累計9,000万回再生を突破」に。
12/11、公式Xより「ストリーミング累計再生回数 1億回を突破しました」とお知らせ。
26/1/24のソニー・ミュージックレーベルズのプレスリリースでは「ストリーミング累計1.2億回再生を突破し、さらにTikTokでの総再生回数でも21億回再生を突破」。
26/2/16のソニー・ミュージックレーベルズのプレスリリースでは「ストリーミング累計1.3億回再生を突破し、TikTokでの総再生回数でも20億回再生を突破、さらに10月にリリースした楽曲『ラブソングに襲われる』 においても、ストリーミング累計5,300万回再生を突破するなど、多方面でバイラルヒットを記録中」。
「とくベチュ、して」のMV(25/2/2up)は3/19に1000万回を超えてからも伸び続け、TikTokの総再生回数も10億回→14.5億回突破と反響が大きく、発売4ヶ月になっても地上波音楽番組に出演とこれまでに例のない事態。YouTubeの人気ミュージックビデオに再ランクインやシングル売上チャート上位に再登場、オリコンのTikTok4位やストリーミング、Youtubeチャートにも登場、BillboardのHot Shot Songs(急上昇ソング)10位再登場など、5月以降に再注目されロングヒットに。
5/22の22時前ついに1400万回に到達。イコラブのMVでトップ再生数の「絶対アイドル辞めないで」(5/22現在1412万回)に12万回と迫る勢い→5/24の14時ごろ1418万5800回でついに「絶対アイドル」を抜きMV再生数トップに。5/27午前に1450万回に。
6/1の14時前に1500万回到達。6/12の17:40すぎ1600万回突破。6/18に1650万回に。
「現在ストリーミング累計は3,500万回を突破、TikTokの楽曲使用動画作成数も30万を突破するなど、新曲リリースから3ヵ月以上の時を経て爆発的な広がりを見せている。」(25/6/6配信、THE F1RST TIMES)
6/24の14:40に1700万回突破。6/30夕方に1750万回。7/6の16時前に1800万回。7/12に1850万回。7/18の9:20頃に1900万回に。
25/7/31の12時に2000万回再生に到達(179日)。初の2000万の大台、6月からずっと12日で100万回というペースだったのも驚異的。8/15 14時台に2100万回に、同夜Mステ再出演も公表され、8/22に出演。8/23に2150万回、9/1の2時前に2200万回に。9/9に2250万回。9/18に2300万回に。25/10/7の15時すぎについに2400万回再生に。高評価13万、23,110コメント。
ソニー・ミュージックレーベルズのプレスリリース(25/9/21)によれば「ストリーミング累計7,500万回再生を突破し、Tik Tokでの総再生回数では18億回再生越え、さらにC/W収録曲の『超特急逃走中』においてもTikTok総再生回数が6億回を突破するなど、多方面でバイラルヒットを記録中」
諸橋沙夏「最近のイコラブはというと、今シングルの『とくべチュ、して』が有難いことにヒットしまして、沢山の歌番組に出させて頂いたり、SNSでも話題にもなりました。自分たちでもびっくりで、人生なにがどこでどう当たるか分からんなぁ、としみじみ思いました……。」(いわき民報隔月連載「さなつんたいむ」25/6/22)
(追記)25/8/22のMステでは"SNS総再生回数17億回突破の大バズり曲"とテロップで紹介された。
(追記)25/8、日本レコード協会(RIAJ)による25年7月度ストリーミング認定で「とくべチュ、して」が「ゴールド認定」(5000万回再生)に。
「イコラブMV監督まとめ2」のなかで18thシングルの情報を追記してきましたが、25/5/20に別立て記事として内容を整理・追加しました。
TVの音楽番組では、3/1にNHK総合「Venue101」に生出演、3/5のフジTV「週刊ナイナイミュージック」(正直トータライザーのトークあり)、3/14に日テレ「バズリズム02」(スタジオライブ)、3/29には久々のフジTV「MUSIC FAIR」(郷ひろみさんと「How manyいい顔」のコラボもあり)。
その後、リリースから2ヶ月半後の5/12に待望のTBS「CDTVライブ! ライブ!」に出演。これがフルサイズTV初披露で、真っ赤な衣装ではなく7周年コンの魔法少女衣装(TV初披露)での出演というのが異例だった(冒頭の舞香のセリフが「とくべ、チュ」だけだったのも)。さらに7/7にも初の"おかわりライブ"でフルサイズ再披露。
5/23(金)のテレビ朝日系「MUSIC STATION 2時間スペシャル」にイコラブ2度目の出演
(前週予告で5/16情報解禁) 21/9/17「ウィークエンドシトロン」以来3年8ヶ月ぶり。
メンバーも「本当に驚き」とXにポスト。
なななななんと、、😳
— 髙松 瞳 (@takamatsuhitomi) May 16, 2025
来週放送の #Mステ に=LOVEが
出演させていただきます!!!🎤
本当に驚きですし嬉しいですね😭✨✨
なんだか今からドキドキしていますが…
楽しみながら頑張りたいと思いますっ✊
楽しみにしていてください〜!!🥺💓#イコラブ https://t.co/WtL50yWu8Y
6周年ピンキー衣装でMステに登場、振付のshojiさんのs**t kingzとも共演した。
2番の振りがTikTokでバズったため、1番Aメロから2番Bメロへという変則的な特別バージョンで歌唱した。
(追記)この変則ver.は7/2の「週刊ナイナイミュージックプレゼンツ FNS後夜祭」でも採用された。同番組では7周年コン魔法少女衣装を着用。
18th 両A面「とくベチュ、して/ 恋人以上、好き未満」
(当初発売予定24/12/4→「プロジェクトの都合により」発売日延期で25/2/26発売)
「とくベチュ、して」
監督:新宮良平 (BABEL LABEL) (25/2/2 22:00up) 佐々木舞香センター
作曲:浦島健太、菊池博人/ 編曲:菊池博人、振付:SACO MAKITA
発売前の2/19付けBillboard JapanのHot Shot Songs1位、Hot100 44位(2056pt)にランクイン(Hot Shot Songsは、ダウンロード・ストリーミング再生・動画再生の3つのポイントを合計して作られるチャート)。
3/5付け初週売上はオリコン248,703枚, Billboard302,588枚(初の30万枚超え)と歴代最高で大きく躍進。11週累計はオリコン283,344枚、Billboard351,300枚に。
4/24、オリコン週間ストリーミング急上昇ランキング2位, TikTokトップ50(音源を使った動画の総再生数)5位/人気曲ランキング(音源使用本数)19位に。ビルボードHot100も4/23付73位で再登場、5/14付39位,5/21付36位,5/28付37位(ストリーミングの増加)。
25/5/12の「CDTVライブ! ライブ!」でTikTok総再生数6億回超(5/23のMステでは7億回超)と紹介、その後10億回から13億回超へ。とくに「2番の振付」がバズった(指原Pも小嶋陽菜さんと2番を345instaに投稿、いわゆる「まさみver」、小嶋さんは同じ動画をTikTokに)。
5/14, 11週目にしてオリコン週間、ビルボード共に4位に再上昇したのは異例。
今回は運営が公式TikTokで多数の投稿のほか、公式YouTubeでMV以外にMV Making、Dance ver.、Dance Practice ver.(ビブス着用)、Position Shuffle ver.、メンバー別の個人Fan Cam(アリーナツアーファイナルでの収録、「トリガー」「絶アイ」以来の"チッケム")と多様なコンテンツを配信している。
なお、Fan CamではTikTokでバズった"2番サビ"を全員ピックアップ。
(Fan Cam 大谷映美里ver.)←アイウエオ順の最初と最後から毎日2人ずつup。
(以下、MV解説)
赤いバックに赤い衣装のメインパート、淡い色彩で白っぽいパート、バレットタイム撮影と呼ばれる人物が止まってカメラが動くブルーの花男パート(Makingを見ると多台数カメラの同時撮影ではなく1台のカメラが高速で円形ステージの周囲を回る)と視覚的にキャッチーな展開。「絶アイ」に続き新宮監督(詳しくはこちらの[MVの世界]を)。
振付は「仲直りシュークリーム」のSACO MAKITA先生で、顔回りの手の動き多い。
メイクは「絶アイ」に続き、いむたんさんと夢月さん(赤衣装の舞香・衣織・樹愛羅・みりにゃ、白背景のみりにゃを担当)がチームで分担。
イコラブちゃんのNEWシングル
— 夢月 hair make (@_dreaMoon__) February 2, 2025
#とくべチュして
メイクを担当させていただきました❤️
バレンタインの時期にぴったりなとびっきり可愛い甘々ソング、たっくさん見てくださいませ🎀➴♡https://t.co/JUonYlyHMU pic.twitter.com/BUqlGCd35b
今回、表題曲MV MakingはCD同梱DVDではなく初めてYouTubeで無料公開となった(ただしレコーディング風景はなし)。
(追記)
・25/3/2、京セラドーム大阪にて開催の「関西コレクション/KANSAI COLLECTION 2025 Spring & Summer」(関コレ)に=LOVEがとくべチュ赤衣装でライブ初出演。
Overtureに続き「とくべチュ、して」「恋人以上、好き未満」「青春”サブリミナル”」「絶対アイドル辞めないで」の4曲をパフォーマンス(約15分)、大御所感さえ漂わせた。
モデルとしても大谷映美里・齋藤樹愛羅・髙松瞳・野口衣織が数ステージに出演。
浴衣sugar nine(全員)、LIP SERVICE(みり瞳)、ヴェールルージュ美容専門学校(衣織)、BABY(みりきあ)
・25/4/13、韓国のTV局SBSの人気音楽番組「INKIGAYO(人気歌謡,通称INGA)」の東京収録公演「INGALIVE “UNI-CON” in TOKYO DOME powered by SBS INKIGAYO」(東京ドーム)に=LOVEが出演。初の東京ドームでのパフォーマンスとなった。「とくべチュ、して」「絶対アイドル辞めないで」の2曲を魔法少女衣装で披露(韓国での放映のほか、日本でもWOWOW、スカパー!、Leminoで番組配信)。2日間のK-POPイベントでスマホでの写真・動画撮影可、4/13の出演は他にNCT DREAM, aespa, TAEYANG, MARK, Niziu, imase, xikers, SKINZで、チケットは指定席19,500円 (税込)だった。
(当日レッドカーペット取材風景)
・25/6/9、トレンドお届けメディアTrepoが選ぶ「2025年上半期Z世代トレンドランキング」(株式会社Creative Group)の “音楽部門” で「とくべチュ、して」が2位に。
・同日、タワレコオンラインニュースで下記の記事をアップ。
「=LOVEの新曲“とくべチュ、して”のTikTok総再生回数が驚異の10億回再生を突破した。
18th両A面シングル『とくべチュ、して/恋人以上、好き未満』は、デビュー・シングルから「18作連続オリコン週間シングルランキングTOP10入り」の快挙を達成し、“とくべチュ、して”のミュージック・ビデオも公開から自身過去最速となる45日で再生回数1,000万回突破する等初動も好調のなか、TikTok総再生回数が驚異の10億回再生を突破したことが分かった。
CDパッケージ36.4万枚を売り上げている当楽曲は4月中旬より、TikTok内で楽曲の2番パートを使用したダンス動画が急速に広がりはじめ、Apple Music「トップ100:日本」のランキングは最高位13位にまで上り詰め、ストリーミング累計は3,500万回を突破、TikTokの楽曲使用動画作成数も30万を突破する等、新曲発売から3ヶ月以上の時を経て爆発的な広がりを見せている。
中島健人やMIIHI(NiziU)、立花琴未&小川奈々子(CANDY TUNE)、松村沙友理とコラボしたTikTok動画も軒並み話題となっているので、ぜひチェックほしい。」
(MV再生回数記録)
2/4 12時半に100万回再生、高評価2.2万、3200コメント、急上昇ランク#7、人気急上昇中の音楽#12に。
2/6 3時すぎ200万回に(歴代2位)。高評価2.6万、4470コメント、人気急上昇中の音楽#10その後#9。 2/7 1時前に250万回。2/7 23:20すぎに300万回、高評価2.9万、6300コメント、急上昇中の音楽#10。2/8 21:45頃に350万回。
2/9 19:40に400万回(歴代最速)、高評価3.2万、7780コメント、急上昇中の音楽#13。
2/9 21時すぎ450万回、先に公開の「恋人以上」MVを超えました。
2/11 17:40すぎ500万回(歴代最速)、高評価3.4万、8950コメ、急上昇中の音楽#13。
ソニーミュージック公式のプレスリリース(25/2/11)「=LOVE 佐々木舞香がセンターを務める新曲「とくべチュ、して」Music Videoが公開から9日で500万回再生を突破!自身12作品目の快挙!」
2/13 20時半前に600万回(同)、高評価3.5万、10520コメント、急上昇中の音楽#22。
2/16 9:45頃に700万回(同)、高評価3.7万、11520コメント。2/17 17時台に750万回。
2/18 23:40前に800万回(歴代最速)、高評価3.8万、12400コメント。16日ちょっと、2位の「絶アイ」が83日なので異例の速さ。
2/23 13時に900万回(同)、高評価4万、13750コメント。20日半は驚異的(「絶アイ」113日16時間) 3/6 4時すぎに950万回、高評価4.3万、15000コメントに。
3/19 3時半ごろ1000万回(同)、高評価4.7万、16200コメントに。44日目(最速)。
4/16 4:40すぎに1100万回(同)、高評価5.4万、17120コメントに。72日目の最速記録。
5/2 12時半に89日で1200万回(歴代最速)。「あのコン」1000日以上「絶アイ」240日弱なので圧倒的に速い。高評価6.2万、17680コメントに。
※5/6に1231万回で「あのコン」の再生回数を超えた。
5/14 16時半過ぎに1300万回(歴代最速)、高評価7.1万、18365コメントに。5/18夕方に1350万回に。
5/22 21:50前に1400万回(歴代最速)、高評価8万、19080コメントに。
※5/24の14時ごろ1418万5800回で「絶対アイドル」を抜きMV再生数トップに。
6/1の14時前に1500万回に到達。高評価8.7万、19860コメントに。
6/12の17:40すぎに1600万回突破、高評価9.4万、20,320コメントに。人気のミュージック33位。
6/24の14:40に1700万回突破、高評価10万、20,567コメントに。
7/6の16時前に1800万回、高評価10万、20,935コメント。6月から同ペースで増加。
7/18の9:20頃に1900万回、高評価11万、21,350コメント。
7/31の12時に2000万回到達、高評価11万、21,820コメント。
8/15 14時台に2100万回に、同夜Mステ再出演も公表され、8/22に出演。
9/1の2時前に2200万回、高評価12万、22,680コメント。19th MV公開間近でも続伸。
9/18の14時前に2300万回、高評価12万、22,910コメント。「ラブ襲」公開後も続伸。
10/7の15時すぎに2400万回に。高評価13万。
25/10/26の23:54に2500万回再生に。
25/11/16の4時に2600万回再生に。高評価14万、23,500コメント。
25/12/1の18時に2700万回再生に。高評価14万、23,735コメント。
26/1/6の13時半に3000万回再生に。高評価16万、約2.5万コメント。
(追記)
・TikTokやInstaの踊ってみたはじつにさまざまな方々が投稿されていますが、なかでもME:Iのレイさん、AKB48のエース佐藤綺星(あいり, 17期生, 佐藤妃星[きあら]の妹)さん、そして振付師ご本人のSACO MAKITAさん、などが印象に残っています。
・Mステ出演当日収録のTikTokでは、舞香・衣織が中島健人さんとコラボ、ケンティーさん側のTikTokでは健人さんと舞香・樹愛羅がMONTAGE執事ダンスで。またNiziUさんとは舞香がMIIHIさんととくべチュ、衣織がRIKUさんとLOVELINEをコラボ。
・モデルプレスさんで佐々木舞香・野口衣織のインタビュー(5/23のMステ出演日の取材)。当ブログの紹介記事
・その後、スターマン(DeNAベイスターズのマスコット)やガチャピンとムックまでTikTokで踊り一段と広がりを見せる。
・大阪桐蔭高等学校吹奏楽部の「とくべチュ、して」演奏(25/6/13up)もYouTubeで話題に。同校では話題曲、バズり曲を次々アップしている。
・25/6/25、イコラブ公式YouTubeの「とくべチュ、して」ライブver.(from ARENA TOUR 2025「〜Timeless Tales〜」 国立代々木競技場 第一体育館【LIVE full】、5/23 up)が200万回再生に。25/12/12には700万回に。
・25/6/30の「CDTVライブ!ライブ!」の上半期ランキング(2025リリースで一番聴かれた曲)の16位に。TikTok総再生回数12億回と紹介、TikTok上半期トレンド大賞2025ミュージック部門ランクインも紹介された。
・25/7/2の15時半ごろに「とくべチュ、して」MV Dance ver.(2/26up)が300万回再生に。メインMVと合算で2000万回超に。
・25/7/3、FNS音楽祭関連で香取慎吾さんと舞香・花菜がTikTokで「とくべチュ」コラボした動画がアップ。
・同日に衣織はME:IのRINONさんと「とくべチュ」コラボ、7/4に公式TikTokにアップ。髙松瞳もIS:SUEのYUUKIさんと同じくTikTokコラボ。さらに7/6には同日に舞香と花菜がアイナ・ジ・エンドさんとコラボした「とくべチュ」がアップされた。同じ日にどれだけコラボを撮ったのだろうか?
・「CDTV」2回目の後は、同じアイナ・ジ・エンドさんと衣織・樹愛羅が "7周年ねこ衣装" でTikTokコラボ(両方の公式TikTokで)、みりにゃと瞳はM!LKの山中柔太朗さん、塩﨑太智さんと同衣装でコラボ。。
・「それSnow Manにやらせてください」のダンスチャレンジSPに25/8/2に出演した衣織は共演したKep1erのYUJINさんとTikTokコラボ。イコラブ側では「とくべチュ」、Kep1er側では「Yum」ダンスチャレンジを。ダンスコラボでは衣織が大活躍。
・25/8/22の「Mステ」では「とくべチュ」と配信曲「内緒バナシ」のメドレーで、メンバーカラーの新衣装だった。翌日には公式TikTokになんと亀梨和也さんと舞香で「体幹チャレンジ」(超特急逃走中)。AKB48の小栗有以さんと大谷映美里は「内緒バナシ」と「Oh my pumpkin!」を相互にコラボ。また大場花菜は推しであり人生の恩人である高橋みなみさんと「体幹チャレンジ」と「Oh my pumpkin!」(AKB公式)を。
https://vt.tiktok.com/ZSHGQ9vn86A55-kqNEu/
・25/8/のNHK「うたコン」の際には共演したM!LKの佐野勇斗さん&塩﨑太智さんと
「体幹チャレンジ」を。
・25/11/25、2025年年間カラオケランキングで「とくべチュ、して」が「今年発売ガールズグループ楽曲 1位」と「めざましテレビ」で紹介。(DAM, JOYSOUNDともに
今年発売楽曲としては1位に)。JOYSOUNDではガールズグループ楽曲総合で「とくべチュ」4位「絶対アイドル」10位。
・25/12/3放送のフジテレビ系「FNS歌謡祭」第一夜での中島健人(ケンティー)さんとの「絶対アイドル辞めないで」コラボが大きな話題に。指原Pが作詞時に思い浮かべたのが中島健人さんだったのでコラボを提案したとのエピソードも。
・25/12/30、TBS系「第67回輝く!日本レコード大賞」で指原莉乃が作詞賞を受賞、オーケストラ伴奏のレコ大の大舞台でイコラブが新衣装で「とくべチュ、して」をフル歌唱した。
両A面「恋人以上、好き未満」監督:大野敏嗣 (25/1/28 21:00up) 佐々木舞香センター
作曲:中村瑛彦(「笑顔のレシピ」/SUPA LOVE所属)/ 編曲:古川貴浩
振付:shoji (s**t kingz)
冒頭からドラマ仕立てで20代のメンバーが高校同級生の結婚式から学生時代にタイムスリップ、パラレルワールドで舞香の過去を改変してウエディングドレスの花嫁になるという不思議な夢物語、ハッピーで衝撃的なMVでした。同じ大野敏嗣監督の「The 5th」(10th表題)の結婚の予感にもつながる作品か。
三池智之Producer「アニメを意識しつつも、楽曲の明るさと歌詞の展開を念頭におきながら、アニメに寄せすぎずやりすぎにならないラインを探って、ディレクターの大野さんと打合せ。」(Xより)
2/14 1時半前に500万回、高評価2.8万、5100コメ。
2/21 20:20すぎに600万回、高評価2.9万、5440コメ。別次元の「とくべチュ」に比べ遅い感じがするが「恋人以上」も「あのコン」「呪って」に次ぎ歴代4位の速さ。
6/4 9時半に700万回に。高評価3.5万、5985コメ。「トリガー」の再生回数を超えた。
25/11/2に800万回に。高評価4.2万、6195コメ。26/1/12頃に850万回に。

















