オーストラリアの携帯電話はニッテルで -10ページ目

ワーキングホリデー節約の心得

ジョーです。


ワーキングホリデー節約の心得なるものを作ってみました。

ご参考までに。


一. 一日二食、できれば一食にしろ


一. 水は水道水で十分だ


一. トイレットペーパーは買うな、デパート・会社で使え


一. 生活必需品はホームブランド・あるいは特価品のみを買え


一. とにかく歩け、でも腹をすかせるのは駄目だ


一. 遊ぶ時は自然の中、あるいは心の中で遊べ


一. ラウンドは出張で行け


一. 欲心思うな、デートなんてもってのほかだ


一. 電話をかける人間になるな、かけてもらえる人間になれ


では、また携帯


にほんブログ村 海外生活ブログ 海外留学・ワーホリへ



カットモデルになる

ジョーです。


今日、私はカットモデルをしてきました(´∀`)


シティーの中心部にある、"Christian Chantelle"、なるフランス人(多分)がオーナーの美容室です。


カットモデルになると、美容師になるため勉強中の方に無料で髪を切ってもらえるのです。

無料・・・ワーホリの私には、いいひびきです。


「とりあえず短くなればいいや」と、あまり深く考えずお店に入った私は、

ヘアースタイル雑誌の表紙に載っていた格好いい外国人モデルを見て、

"I like this hair style"と、あっさりと決めてしまいました。


"Its easy"と、オーナー。


念入りなシャンプーの後、まず右半分をオーナーに切ってもらい、

左半分をオーナーの説明を聞いていた、勉強中であろう日本人の方に切っていただきました。


最初、オーナーがざくざく切り始めたので、「これはやばい、切りすぎだ」と何も考えず"I like this hair style"と言ってしまった自分を若干責めたものの、やはり本場のフランス人?オーナーとその弟子の日本人の方ともども髪を切るのは上手いようで、かなり短くなった感はするものの、無料でここまでしてくれるなら大満足です:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


ちなみにオーストラリアの技術は、やはり日本よりかなり遅れているようです。


私は日本にいた頃、よくソフトなツイストパーマをあてていました。その前はずっとサラサラヘアーでした。くせ毛で面倒くさがりの私はドライヤーやヘアムースなんかは全く使いたくないので、パーマを当てていると髪型が乱れないので楽なのです。


ここ2年ほどはずっとその髪型(ソフトツイストパーマ)で、私のトレードマークと化していましたが、オーストラリアでは中々あてる機会がありません。金がないのもありますが、こっちにはちゃんとした設備がないので、日本みたいにちゃんとあたるかどうかわからないそうです。


そんなわけで、私は今天然パーマです(ノ_-。)

別に特にこだわりはないのですが、どうも落ち着かなく、仕事もはかどらないので早く前の髪型に戻りたいです。

まぁとにかく、カットモデル、お金が無い方は是非試してみてください。

無料なので文句は言えませんが。やはり「無料より高いものはない」ですからね。。。


今度はパーマモデルに挑戦する予定です。


では、また携帯


にほんブログ村 海外生活ブログ 海外留学・ワーホリへ





There is a woman behind...

ジョーです。


フィリピン人英語講師からいい言葉を頂戴したのでご紹介したいと思います。

記憶があいまいなので、1部正確ではないかもしれません。


"There is a woman behind every man's failure"


訳すと、こんな感じでしょうか。

「全ての男の失敗の影に1人の女あり」


また、それと同時にこんな言葉もあるそうです。


"There is a woman behind every man's success"


「全ての男の成功の影に1人の女あり」


力には色んな種類がありますが、金・暴力なんかと共に、愛もまた人を動かす大きな力です。


しかし、力を手に入れるよりも、手に入れた力をいかに使うかの方がはるかに重要だという事でしょうか。


持っている力を生かすも殺すも自分次第、ですね。


ちなみに自分、失敗ばかりです( p_q)


それでは、また。


にほんブログ村 海外生活ブログ 海外留学・ワーホリへ