いったん、タイの記録はおいといて、

7月31日は、晴れたら空に豆まいてでライブでしたパー


みなさん、遅くまでありがとうございましたニコニコ


出演してくれた、2組もありがとうございました。

ハイセンスな楽曲、ガットギターと歌声の相性がいい、樽木栄一郎君、

セクシー&浮遊感漂うバンド、実はラテンバンドでもある、the coronaさん、ありがとうございましたグッド!


今回は、全部で10曲やりました。ワンマンを何度も経験をしとるわしらじゃけぇ、

これぐらいの曲数なた平気じゃとは思っておったが、


途中で、疲れてしまって笑いが出てきました。いやー体力ないって情けないわドクロ

個人練習には入るんじゃけど。


体力をつけるって事をまったくしてない。いけませんねパンチ!。 


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久々のライブ。今回は、新しいサポートのメンバー

踊り場ソウルのハッシー君に手伝ってもらいました。

少ないリハじゃったけど、がんばってくれました!音譜


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ライブ終了後。実は、この日はわしの誕生日だったので、

ケーキやプレゼントを頂きました。

ありがとうございます目


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帰り道、ケーキの上に刺さっていた、31のロウソクを見つめて。


31か、、、。実感ない、、、ガーン


しばらくライブはありません。レコーディングをしたいですチョキ

落ち着いたら、またライブしたいですひらめき電球 


そん時は、よろしくですグー

 


                                     おわり

5分ほどで、対岸へ到着。

ワット・アルンです。

境内に入ると、観光地によくある、顔を出して写真を取るやつがありますが、

調子に乗って写真をとると、お金を取られます。よく見るとしたに「40B」と買いてあります。

気をつけましょう叫び


入り口から、50バーツを払って入場。
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ヒンドゥー教の神のシヴァの住むカイラーサ山をかたどっているそうです。

一番高い真ん中の仏塔は、75mです。途中まで登れます。


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仏塔の周りは、陶器の破片で装飾されています。

ツルツルした面が、光に当たってキラキラ反射しますキラキラ

触ると手が切れそうな感じです。

こちらも、猿が仏塔を支えていますね。
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真ん中の仏塔は途中まで登れます。

ものすごい急な階段が、二段階あるのですが、一段階目もなかなかきついですが、

二段階目は、直角か!と言うくらい急斜面ですジェットコースター


足元がフワフワして、ぞーっとします。登ったはいいが、降りるのがまた怖い。

手すりをがっちり持って行きましょう目

この時、老人のお坊さんも付き添いの方と登っていました。


猫が何匹かいましたが、やつらは平気で仏塔の周りをウロウロしてました。


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恐怖を乗り越え登りきると、バンコクの街を見渡せます。

ちょうど夕暮れの光が仏塔を照らします。

少しだけ、神様の目線気分パー


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仏塔の周りをぐるっと行って、チャオプラヤー川を臨む。

この大きな川が、昔からバンコクの生活を支えて来たわけですね。

うーん、人が生きてるねーかお


と、ワット・アルンを観光し、せっかくなので、ご飯を食べて帰ることに。

バスを使い、サイヤムまで、バンコクの渋谷を軽く散策して、

その後は、BTSに乗り継ぎモーチットへ行くことに。


どうしても、わしが食べたいものがあって、

ジュンちゃんに連れて行ってもらうことに。


それは、バイキング形式で、好きな食べ物をとってきて、鉄板で焼くやつです。

屋外で、かなりひろい場所だったような気がするんじゃが、

ただ、わしの記憶があいまいなので、それらしいと思われる所へ行くことにした。


モーチットの近くだったが、ちょっとちがったなぁ。

テーブルで注文するんじゃなくて、食べ物を自分達で取れるスタイルだったんだよなぁ、、得意げ

でも、なかなかおいしい店だったので、次また見つけよう。

                                       つづく

ワット・プラケーオの次は、お待ちかね、大寝釈迦仏があるワット・ポーへパー

ここは、やっぱり楽しみですね。


人間は大きな造形物をみると、異常にテンションが上がってしまう、という反応が見れる場所です目


チケットを買って入場。たしか50バーツ。ちなみにタイ人のジュンちゃんは、無料です。

靴を脱いで礼拝堂へ。女性で肩などを露出している人は、肩からタオルなどをかけてください。

入り口を入ると、



どーん。


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寝釈迦様でございますドキドキ。高さ15m、全長46m。

ここがベストポジションの撮影位置です。

といっても、まだ入りきっていない。

しかし、補修していたみたいで、顔のとこにペンキというか色の違う部分がありました。

笑顔ですね。これが、異常にテンションが上がっている証拠。




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コレが、足側から撮ったとこ。

足の裏には、貝殻を削ってはめ込んだ装飾があります。

バラモン教における宇宙観を表現しているとか。

土踏まずがないのは、その人が超人であることを示す身体的特徴らしいです。


わしも涅槃仏と同じ、土踏まずがないですが、

それは偏平足という事で、

疲れやすいと俗に言われれておりますあし


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ぐるっと、仏様の周りを歩きます。

コレは後ろから見たところ。

螺髪が痛そうですドリル


あと一つ、ここで有名なのがマッサージです。

ワット・ポーの境内にマッサージがもらえるとこがあります。

前回も来ましたが、せっかくなんで今回も行きました。


ジュンちゃんは、「待ってる。」というので、申し訳ないけど、お言葉に甘えて、足裏マッサージをもらいましたニコニコ

タイに行くとなぜか、足の裏にやたら熱を持つので、マッサージは助かります。


値段は、360バーツとタイにしては、少し高いですが日本よりは格安です。

どうやら人のためになる、マッサージは、「徳」が上がるというのがあるそうです。


日本だと、1分で100円が相場だもんね。

ぜひ見習ってお金ではなく、徳が上がるという大儀で安くならないですかね目

「本日、徳徳キャンペーン」なんてあればね。。。


ほんで、ほんで、すっきりしたとこで。

本日最後のワット・アルンヘ!!



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暁の寺と言われるワット・アルン。船で対岸へ行きます。4バーツだったかな。  

この時、l少し日が傾いていたので、

光を浴びる寺が神聖に見えましたえっ

       


                                                     つづく