高校合格体験記 part 2 | nito column

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二兎追う者は、二兎とも得る。
塾長や教室長・講師達の、
日々の「気付き」を綴っていきます。

こんにちは。

塾長ですブタ



関東甲信越は6/5に梅雨入りしたそうです雨

傘、という荷物が増えると思うと、

雨は憂鬱です↓↓



そして、今日は梅雨入りした雨の中、

湯島天神へ行って参りました合格マーク




昨年度が無事に終わったお礼参り心





今年も、みんなが頑張ってくれることを祈るばかりですきらきら!!




そこで、

前回に引き続き、高校合格体験記を・・・。


今年、ICU(国際基督教大学高校)に合格した生徒さんの体験記です。

めちゃくちゃうますぎる体験記で、私もビックリですが・・・。

どうぞご一読くださいニコちゃん





国際基督大学高校合格


ぼくは国語の苦手意識が強く、このままでいったら入試の時に国語が足を引っ張る結果になってしまうのではないかと心配でした。

そんなときに母の知合いの人がnito個別学院で学び、きめ細やかな指導のもとで志望校に合格したことを聞き、ぼくも中学一年生の冬に入ることにしました。

初回の授業からアットホームな雰囲気で、ぼくの緊張がゆるみ、本当にありがたかったです。

教室長には必ず声をかけていただけて、毎回、やる気にさせてもらいました。

欠席をするときも振替授業をしていただき、塾に行く全ての時間を大切に使うことができました。

国語については、問題を解くコツや傾向をたくさん教えていただき、苦手な気持ちもいつの間にかなくなり、問題に挑む楽しさが増えました。

出来た時には、すごく褒めて下さり、自信につながりました。

面談の時には、学校の成績に対して、このままではいけない、もっと数字をとって当たり前と、志望校に添ったアドバイスをたくさんして下さり、このままではいけないという危機感を感じ、再度、自分の目標を決めることができました。

学校の定期考査を全力で取り組みながら、三年生になってからはとにかく国語の漢字、読解、古文などのたくさんのことを教えていただきました。

そして、一人ひとりにあった教材で学べること、憧れの大学の現役の先生に大学の話などを聞けること、今より何年も先を見すえた上での志望校選びなど、nitoではたくさんのことができました。

私立高校を何校か受け、ぼくはすべて合格し結果を出すことができました。

教室長が大喜びして下さったことをぼくは一生忘れません。

高校は未来の通過点にすぎませんが、コツコツと勉強をすることの大切さをnitoで学んだので、それを継続し、また新たな目標を見つけ、未来に進んでいきたいです。

本当にありがとうございました。

(第二亀戸中学卒 国際基督大学附属高校、東邦大東邦、他合格)










ぶーぶー塾長ぶーぶー