こんにちは、maasaです。今日から宅建の科目ごとの学習に触れていきたいと思います。本日解説するのは宅建業法です。宅建業法とは、簡単に言うと宅建業を営む上での注意事項であり、不動産業をしている方には身近な科目になります。具体的には、業者の免許制度、取引主任者制度、保証金、広告の制限、契約書、制限事項、報酬、罰則などです。この科目は、単純な暗記ものが多いのでやったらやっただけできるようになる科目です。ネットでもこの科目が一番簡単だと言われています。簡単ですが、簡単だからといって他の権利関係とかに時間を費やしてしまい宅建業法が疎かになってしまい結局不合格というケースも多々あるようです。簡単ということは、つまり得点源にしなくては行けません。宅建業法は50問中20問ですが、権利関係などで難しい問題もあるので極力満点を取るつもりでいきましょう!1割か2割は幾らかややこしい問題が出てきますが、あとはそんなに難しい問題はありません。勉強の仕方ですが、やはり過去問中心がいいでしょう。最初過去問見ただけではさっぱりわからないでしょう。でも過去問の解説を読み込みテキストも見ていけば割と簡単に理解できると思います。過去問を繰り返しやっていくことによって理解も深まり、自分の苦手なところも分かり割とスムーズに学習が進みます。なかなか覚えられない人もいますが、くり返しやり続ければ必ず身に付きますので焦らずやっていきましょう!宅建業法は簡単な分しっかり得点しなければならない科目です。過去問をマスターして確実に宅建業法を得点源にしていきましょう!!追伸:「宅地建物取引主任者試験になんとしても合格したい」「仕事しながら合格できるのか」と悩んでいませんか?じつは高額な教材を購入をする必要なく、「宅建に合格する方法」があります。これは今、宅建合格を目指す大学生、若いサラリーマン間で、かなり話題になっている方法です。「宅建になんとしても合格したい」「効率よく合格できる方法を知りたい」もしもあなたがそう思っているのでしたら、【宅建合格適正チェック】でいくつ「YES」があるのか診断してみることをオススメします!私もやりましたが、ちょっとした占いみたいで面白かったですよ。もちろん無料です☆⇒ 宅建合格適正チェックはこちら (無料)追伸2:この記事が役立ったら応援クリックをお願いします☆彡転職・キャリア ブログランキングへにほんブログ村
宅建過去問を解説!!~二、三十代の若者へ
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