過去のColumnを抜粋し、現在の状況を加筆。
私は、かなり前に親切な方のご厚意で(個人名なので伏せる)
A1プロの方・原作者の先生と同席する機会があった。
翌号の近代麻雀ゴールドのDVDで麻雀の習得順番例として
私の事も少し触れたと聞いて、嬉しかった事がある。
他の人には全く分からないレベルだが
小さくても、私の大切な麻雀の思い出だ。
私には、麻雀自体も当然ながら、話のレベルも高く
ついていけないのに、皆さん良く合わせてくれたものだと感謝。
私も、いつかこんな方達とまたお話が出来るようにと
麻雀を打ち続けている。そんな方が、タイトル戦の決勝に残った。
私自身、何も望む事はないが、出来る事なら
その方にタイトルを取って欲しい。私の願いである。