さて、今日はパッケージ第2弾です。


前回は友達のかばんの中から似たものを探しました。

今日は近くのコンビニにいって似たものを探します。


かなり多くの商品をそろえているコンビニ、その中に必ずにたものが陳列されているはず。

さあーどうでしょうか?








店内をうろうろして物色してみました。

似たものでありそうなのはおかし、飲料、ヨーグルトなど。

牛乳で似たパッケージもありましたが、牛乳は「~牛乳」とつくのは普通な感じなのでやめました。


そのなかでもありました!

これは分かりやすい











ワンカップオオゼキ


onecup


昼間から近所のおっちゃんが公園で飲んでそうなお酒です。

中学生の頃はこれをぐびーと飲み干すとかっこいいなあとか思っていました。




その横に置いてあったのが















マルカップ


marucup


こんなん横に並べたらあかんでしょ。

自体もそれとなく似ています。

どっちが先なんでしょうね。


僕は関西出身なので西宮で作られているワンカップオオゼキしかしりませんでした。

こういった場合は多分知っているほうを選ぶんでしょうね。

広告による認知度言うのはこんなところで発揮するのか。









では横に並べてみましょう。


onecup

marucup




スペース上縦にしか並びませんでした。








ちなみに値段はというと










nedan


ワンカップオオゼキが1円だけ高いです。




プラスチックの蓋の分だけ高いのかな?プレミアム感でてるね。

半分昼に飲んで、半分夜に飲めるし。





でもやっぱりワンカップオオゼキは自動販売機で買って

そのままぐびぐび飲むのがオツやね。


僕も買ったはいいけどいつ飲もうか。