昨日、娘を学校に送る車の中で
お母さん きいてきいて~!
昨日、学校で・・・(おもしろくない出来事)なことがあった
久しぶりの人間関係でのストレス話しだ。
ふむ ふむ ふむ
うん、うん
話をたくさん聞いたところで、
娘にアドバイスをした。
すると、娘が、
あ~ ん~
朝から もういい~
お母さんの話、たくさんすぎる!
〇〇〇は、アドバイスをもらうために、話てるわけじゃない
こんなことがあったよ って 話を聴いてほしいだけ!
と ストレスをかかえている娘のひと言
あちゃ~
ちょこっと ムっとしながらも
反省
だね!
お母さんは、〇〇〇の3倍 生きてるから、
いろんな経験を〇〇〇の3倍してるから
ははっ ついつい いっぱい教えてあげたくなるわけさ~(でへっ)
話が長い!
情報量が多い!
だね
わかった はいはい
今見たいに止めてくれたら、助かる
〇〇〇は17歳 お母さんは、51歳
お母さんは、あんたの3倍生きてるんだよね~
〇〇〇は お母さんの3分の1なんだよね~
(心はドヤ顔)
経験、経験、経験
人生で歩んできた数々の経験
上手くいかなった経験こそ、その乗り越え方を
娘にアドバイスしている自分にきづき
あらためて、経験の大切さ
年を重ねることの素晴らしさを感じた。
これからも 娘のなんちゃってカウンセラーとして、
話が長くならないように
娘の器にあわせた 情報量を提供していきたいと思います😊でへっ
腹筋20回オッケー
すべてはうまくいく
すべてはうまくいっている
思考は現実化する
ありがとうございました





