朝、たまにフレンチトーストを食べます。夜、卵液にバケットを浸しておき朝焼くだけです。
こだわりはメープルシロップを入れることで、手軽に食べられるので家族には好評です。
【注釈】:バゲット(フランス語: Baguette)は、その細長い形状が共通の特徴のフランスパンで、フランスを代表するパン。フランス語で「杖」という意味。バゲットは大きさが定められており、長さが70〜80cm、重さが300〜400g。
フレンチトーストの起源を調べてみると古代ローマ帝国まで遡ります。
5世紀頃編集されていた「料理書アビキウス」の中で「アリテル・ドゥルキア」という、パンを牛乳に浸して作る、「もう一つの甘い料理」として紹介されています。
「フレンチトースト」という名前は1700年頃にアメリカの酒屋の店主ジョーゼフ・フレンチが作った、牛乳につけたパンに自分の名前を付けたことが由来だという説があります。
ちなみにフランスでは「pain perdu(失われたパン)」と呼ばれています。フランスパンは日を置くと硬くなりますが、調味液に浸すことで硬くなったパンを柔らかくできることからその名前がついたそうです。
先日、妹からあるレシピへのリンクが送られてきました。
東京ディズニーランドのレストラン「センターストリート・コーヒーハウス」のフレンチトーストのレシピで、東京ディズニーリゾートのホームページなどで家庭用にアレンジされたディズニーフードのレシピが公開されているようです。
翌日にいつ作ってくれるの?と催促されてしまったので作ってみました。
一般的なレシピとの違いはオレンジジュースをいれる点です。
4枚切りの食パンを使ったのでしっかり卵液に浸す時間をとりました。
レシピのようにミッキーの形にはできませんでしたが、食べた後妹は「it’s a small world」を口ずさんで自分の部屋に向かっていったので、少しはディズニー気分を味わってもらえたのではないかと思います。
ディズニーによく行く方はご存じと思いますがチュロスやカルツォーネのレシピも掲載されているようですよ。見ているとディズニーに行きたくなってきました。色々と作ってみたいと思います。
【注釈】:チュロスとは丸い形をした揚げパン、揚げドーナツのようなお菓子。スペイン発祥。
【注釈】:カルツォーネとはピザ生地で具材を包んだ料理で、発祥国であるイタリアでも人気。
その形状は三日月型となっており、他にはない香りや風味がある。
定番具材はトマトとモッツァレラチーズ。生地を美味しくするために、焼く前にオリーブオイルを塗る。
東京事務所 岩 崎 由 帆
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□■□■□■今日の問題■□■□■□
~労働者災害補償保険法からの問題~
〇か×かでお答え下さい。
問. 療養補償給付は、休業補償給付と併給される場合がある。
答. 〇
~解説~
設問の通り正しい。休業補償給付は、労働者が業務上の負傷又は疾病による療養のため労働することができないために賃金を受けない場合に支給されるものであり、休業補償給付を受ける者に対しても、療養補償給付は行われる。
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