nishicapiのブログ -89ページ目

nishicapiのブログ

ブログの説明を入力します。

カラバッジョの絵が10枚やってきます。
3月から上野の国立西洋美術館でカラバッジョ展です。
券を4枚入手しました。
観たことあるのは「女占い師」(カピトリーノ絵画館)だけのようです。

これを観たら、も一度ローマへ行きたくなるんだろうなと思います。
もちろん聖ルイージ教会のマタイ三部作に再開しにです。
今度こそボルゲーゼ美術館も行ってみたいですね。
ちょっと現実的ではないけれど、1年暮らしてみたい街です。
ラザニアが実にうまいんです、とびっきり楽しいし、サッカーだって観戦したいのです。


絵画は芸術の中でも一番好きで、しかもマスターピースをシェアするという意味で展覧会は素敵です。国立西洋美術館には松方コレクションが常設ですね、久しぶりです。
混雑は嫌いですけど、このときばかりはしかたありません。
オペラは準備が必要なのと、公演のタイミングと場所が一致しないと出会うことがないのでハードル高いですよね。CDやDVDで楽しめますけど。



さて、今回はとことん脱線しましょう。ひたすらだらだらと思いつくまま。

イタリア人では、ジョット、ティツィアーノ、マンティーニャ、ミケランジェロ、ラファエロが好きですが、カラバッジョは格別です。

フォンテーヌブロー派、フェルナン・クノップフを美しいと感じます。
ドラクロワ、シャガール、ルーベンス、フェルメール、ウイリアム・ブレイク、ピカソは衝撃でした。
曽我蕭白、歌麿、北斎、岸田劉生らが血肉です。

小学生のころからフランシス・ベーコンが好きな、特別ませた私は、クラナッハが大好きで、モネとゴッホを愛しています。
クラナッハ作品は日本にあまり来ませんが、ウィーン美術史美術館にある「ユーディット」はあまりに美しく忘れえぬ一枚です、思っていたより大きな絵でした。ミュンヘンアルテピナコテークおよびルーブルにあるヌードは悶絶です。

絵を見て、いい酒のんだら、もうそれで腹いっぱい幸福です。

4月にボブ・ディランが来日公演ですね。
これは、ファンとかどうとか関係なく行くべきですね。
ライブはいいものです。
風に吹かれて、大好きです。
でも、いかないとおもいます。
とっても行きたいけど、理由は秘密です。

さがせば緩い台ありますね。
あんまりにも暇なので、わざわざ遠くまで行ってみました。
28玉ホール牙狼46台のうちK21以上が3台みつかりました。
後ろから眺めて数えてただけですけど、ジャンプの絡みつきは絶妙でした。
いいですね、楽しそうですね、まわるん牙狼ガロ。

花牙狼は人気ありますよね、午後7時で満席でした。
復帰戦はやっぱり花牙狼かなぁなんて思いました。

爆出し連チャンをたまには引いてみたいなと思いつつ、打たずに帰ってきました。

打たないことが当たり前の日常、退屈です。
打たないことが当たり前の日常、他に楽しいこともなく、だらだら生きてます。
打たないことが当たり前の日常、もう限界かも。

想像してみました、オスイチ2桁連チャンして、繁華街でどんちゃん騒ぎ。
憧れます、かつて手にした優越感。

たまには気持ちいいことしてみませんかぁ(^^♪

ということで、禁断の妄想が始まったので、今復帰するのは良くないと思います。

釘をチェックして打たない、それこそが修行、限界のその先へ一歩踏み出してみよう、という演技なのか本心なのか自分でもわからない状況です。

この際はっきりさせましょう。

2月17日まで打たなければコントロールできている状態、うっかりでもなんでも打ったら依存症、瀬戸際です。


海よりぃ~もぉ~ふつぅーにぃ金ガロがぁすっきっ(^^♪
カイジ面白いですね。
映画もいいけど、原作まんがのほうが味わいがあると思います。

エスポワール号じゃんけんゲーム、高層ビル橋渡り、皇帝ゲーム、ちんちろりん、どれも荒唐無稽でわくわくしますが、悪魔の1000倍パチンコ「沼」こそが大興奮です。

地盤沈下利用してビルごと傾けて寝かせを有利にするとか、玉をはじく役物を故障させて業者に成りすましてインチキ部品を取り付けたり、調整用のゲージをすり替えて甘調整させたり、その現状を認めさせたり、逆に店は遠隔操作で空気噴射して玉の入賞邪魔したり、胴元が詰まった玉を一切いじらないとか、無茶苦茶ですけど、こんなことが起きたら愉快だなという夢物語ですよね。

敵役の一条の台詞、「店が出さないと決めたらどうやったって客は勝てない」、これは真実ですよね。

現実には、ラッキーパンチがあるので、その日一日だけは収支プラスもあり得ますが、へそ締めきって、右スルーブロックしていっぱい出玉削れば、地獄の回収台を作り上げるのは簡単です。
それを決めるのは店であって、打ち手ではありません!ここ重要です。
客寄せのサービスのおこぼれを拾うのが、必勝法なんですけど、甘い台は数が少ないですね。

ぶっちゃけアカギのほうが作品としては好きなんですけどw
特にアニメがサイコーでした。





さて、過去の記事にコメントでこっそりいいことつぶやいてましたので、再度、「超過入賞」について明記しておきます。
クレジットとして認められた保留を超えて入った無効のへそ入賞についての事実確認です。
※少し難解ですが重要な内容です。


【超過入賞についての事実確認あるいは無効・無益・無常との闘い】
無限にオーバー入賞させると考えるならば、スペックに収束するので、結局もしかしてもったいないのかなも何もなく、無駄玉打ち出しという純粋なコスト引き上げ要因となるだけです。

あえて例えるなら、サッカーのオフサイドみたいなもので、当たろうがはずれようが無効です。
つまり、はまりの一因ではありません。まったく無関係です。
次の有効なへそ抽選は400分の一(花牙狼のスペック)で、完全に独立した抽選となり、当りもハズレも同一確率です。
私もかつては、超引き強いおばちゃんがリーチ中打ちっぱなしで神のような連チャンをしてるの真横で見て、オーバー入賞での当たり乱数こそが奇跡の連チャンに引き継がれるんだと信じてました。
しかし、スペックごと、ゲージごと、機種ごとに最適な打ち方を10万回転レベルで続けてみて、無効な乱数取得は気にならなくなりました。
むしろST中なんか、個打ちやワンツーで電チュー3個返しのオーバー入賞積極的に狙いますよね。
そういうことです。

私は時間効率優先なので、多少のオーバー入賞は大目に見ます。
もちろん、保留2か3個で一時止めて、保留満タンによる時短回転の状況を見極めて打ち出し再開するなどの細かいテクニックは駆使していますが、一日3000回転回すことの方が重要です。
とにかく有効な抽選を一つでも多く受けなければドラマは始まりませんからね。
まわしてまわしてまわし続けていれば、いずれ時は満ちます。
※コスト管理だけは自力で可能なので、言い訳せず努力すべき!

測定も検証もできない無効な乱数取得なんて、悩むだけ無駄ですよ!
もしかりにオスイチ当たり引いてたとしても、オフサイド♪じゃ無得点ですよね。
これに引きずられる人は、パチンコでなくてもあらゆる亡霊(強迫観念)に追われる運命なのではないでしょうか?
そんな暇あったらだまって回せ、が私の結論です(もちろん釘が甘いことが絶対条件ですけどね)。

なお、私は10Kで5~6個ぐらい超過入賞させてしまうので、K18として3%~3.5%ぐらいですかね、こぼし確率は。

何度でも言います、良台を確保するのがなんといっても大変なんです、そして、それがすべてです。

※(補足)機械的なことですが、保留4つを超えたオーバー入賞でも、ハード抽選機は乱数を発生させます。
変動中であっても4個までは当落を決める乱数(有効な結果)も、超過入賞により発生した乱数はすべて無効です。
つまり、当たっていようがハズレていようが、無効です。
そして、へそ入賞なので玉は3個でてきます。
機械の仕組み上、それだけのことです。

※(補足2)釘がすべてという本当の意味に気が付いて、実践したなら、その他の技術介入も当然の帰結として実行することになりますからね。
投資と回収という事実のみに立脚するゲームですから。
先に技術ありきではありません。
まず第一にB+2を確保し、通常回転の当落についてだけを、カウンターデータで投入金額から検証し続けることが大切です。
ついでに言えば、他人の金による回転も無意味(その権利は身銭切った他者の権利なので、自分にとっては無効)です。
「オフサイド」をどうこういっても、ルールは変わりませんし、嫌ならパチンコやめればいい。
そのルールが納得できないとか、そもそも並ぶの面倒とか、遠隔だと騒ぐのとか、原因は店ではなく負けてる側にあることに気が付かなくてはなりません。

もしかしてだけどぉ~♪
スケベ根性は私にもあるので、気持ちは理解できますが、無効乱数が「当り目」を発していても、オフサイドなんですよ。
そう、まさに、「あたらなければどうということはない」、ということです。
有効な抽選のために必要な打ち玉(=コスト)をできるだけ低くする技量を磨くことはできますが、無効な抽選を検証することは営業時間中には認められないのです。

まずは一日トータルの回転数と打ち出した玉数を正しく計測して、コスト計算のために千円当たりの回転数(通常回転のみ)を自力で統計データにすることからはじめるべきです。
そして、当たったら、技術介入です、ひたすらに!
へそで当り乱数引いたら、どんな演出でも当たりますし、電源切れても復旧すれば当たりますので、選ばれた抽選をああだこうだあるがままありのまま楽しんだらいいんですよ。
私は連チャン爆出しが大好きです。