天体観測誕生日プレゼントでもらった☆満月のプロジェクター☆こんな感じに映ります☆いつでもお月見気分が味わえます☆そして家庭用プラネタリウムとコラボしてみました☆よーく見ると星が見えます☆今度は地球のプロジェクターを手に入れたいと思います☆のんちゃんありがとO(≧∇≦)o
空上手くかこうと思ったら、その絵は死んでしまう。他人の評価を気にすればするほどかこうと思えば思うほどかけなくなる。それならかきたくなるまで待ってみればいい止めようにも体から溢れてくるようなどうしようもない衝動がわきおこるまで…目を閉じてみる心の目でそっとなぞってみるそーっとそっと色を乗せてみるそうするとだんだん余計なものが見えなくなってその分一番大切なもの一番伝えたいものが描けるようになる。おわり?あの頃は社会の厳しさも彼女の葛藤にも気づけなかった。彼女の価値観や考え方と行動はいつも、僕の冷めた心をやわらかく広げてくれてた。君がいつか現れるんじゃないかってずっと待っていて諦めて忘れかけた今頃になって君の居場所を知ってしまう。会いに行ったらいいのかどうしたらいいのかわからない出会った頃のように一瞬で仲良くなれたみたいに長い空白の時間も一瞬で埋められるのだろうか会いに行く運命なのだろうかだけど会いに行く勇気がない
仮タイトル(空)ペンをにぎる、ただそれだけのことなのに、今の私にとってこれほどまでに恐ろしいことはない。線を引く。私にとって、それさえもできない。私は自分の自画像をかけなかった。それまで、そこまで自分自身をみつめることもなかった自分にはかけなかった。そして気が付いた「自分って何なのだろう?」そう思うと、何だか今生きてるのが、すごく無意味な気がして、狂いそうになった。そう、いっそ狂い死にしてしまえばいいんだ。そして、宇宙のちりに等しく、誰にも気づかれずに無になれる。いつからだったのだろう。私の中にかたくなに外界に羽を広げることを拒むまゆが産み落とされたのは…。それさえも思い出せないでいる。☆つづく☆