今朝の太陽さんです
もう気持ちは初の出雲に向かっていて、遠足前の子供のように昨夜はなかなか寝付けませんでした。(^▽^;)
その時布団の中で浮かんだこと。
心の中で問題と思っているものは、手放せば本当は問題ではない。
それはわたしの思い癖。手放すのに時間がかかるのも、生き方の癖。
もっともっと早く手放せるようになって。心の中にたくさんの喜びを抱こう
これをmixiに載せたら、結構同じように思っている人が多かった。
ので、思いを転換。
これは輪廻の元になる癖で、わたし一人だけでなく集合意識の癖なのかも。
手放せることができれば、きっと世界が変わる
そして、導かれたのは「愛」。
それも宇宙的な愛。
愛は求めるだけのものではない。与えるだけでもない。
両方とも相手の意思を考慮せず一方的に行えば、それはエゴになる。
感情をのせた愛は、強く発色しているように見える。濃いピンクとか緑とか。
ガイアの愛にはそんな色は見えない。
ガイアの愛は真珠色?月の光色?
究極まで待つ愛。
理想の愛の形。
そして「宇宙の海の瀬織津姫」から貰った愛のメッセージが、宇宙の愛の形かもしれない。
夜中になにやってるんでしょうね(;^_^A
気が付けばもう夜中の2時。
それでも確認したくて、以前日記にした「宇宙の海の瀬織津姫」からのメッセージを読み直してみました。
今も宇宙の海の瀬織津姫にアクセスすると同様のイメージを貰います。
ところで「心の中の問題」について。
心の中だけではなく、実際に表に出して物質化すると、多方面に影響が出る様々な問題になります。
宇宙的にも同じなんだろうな。
役割と分かっていても、完全に身を投じてしまうと真実になる。
宇宙で色々な戦いがあったと様々なブログで読みますが、それも役割を真実にしてしまったからじゃないかな。
もう、役割であることを思い出す時に来ていますよね。
ルシファーも役割を演じていた一人。
ルシファーと呼びたくないし、もうルシフェルに戻っているのでルシフェルと呼びますね。
ルシフェルは決して自我に任せて闇に居たのではなく、役目として闇の中に自らを投じていました。
そのことは色々な天使関連の本にも書かれています。
彼は天界の天使長ではなく宇宙の神。
神でなければ、その困難な役割を果たせなかったからです。
普通の存在ならば心が完全に折れてしまう。
とても膨大な時間を闇の中に居たから、闇の中での姿を知っている者には理解できないかもしれないけど。
たくさんの次元をディセンションして、神の位置から闇に降りていきました。
闇の中でも異端ですから、様々の迫害を受けたと思います。
辛かっただろうな。
完全に光であったことを、神であったことを忘れきる前に、再び神の位置に戻るようにプログラミングしておいたんです。
光に戻る時の苦しみは、それはそれは壮絶でしたよ。
彼は心が強かった。
でも長く闇の中に居すぎた。
何故知っているか。それは、わたしが見せて貰ったからです。
見届け人の役目を、やっぱりプログラミングしていたようです。
苦しみ、のた打ち回り、
ブラックホールのように口を開ける、闇の入り口に再び飲み込まれまいと抗い。
光に戻る決意を何度も自分の中に刻み付け。
そして、光に、神に戻ったんです。
燦然と輝く光の塊になって、彼は復活しました。
ルシフェルは、きっと彼のように闇の役目をした存在が再び光に戻る時の先導役になるんじゃないかな。
今はもう闇と光のトップが和合したので、闇の役目を終えて光に戻る時になった。
この時の為に敢えて闇に身を投じたんじゃないかな、と思います。
聞くところによると、エネルギーワークの世界では、光に戻ったルシファーのエネルギーを使うワークもあるそうです。
できればその時は、彼の思いをくみ取ってエネルギーを使って欲しいな。
きっと彼は何も言わないだろうけどね。
あっ、名前もルシファーではなくてルシフェルにして欲しいです。
彼は宇宙の瀬織津姫とは違うタイプの、宇宙の愛の塊だからね

これから出雲に向かいます
車で高速を片道10時間
途中休憩を入れてどのくらいに着くかな?
初の出雲
楽しみです