7日の目的地は、浅間山です。

富士山周辺の浅間神社を参拝した時、御祭神の木花咲耶姫様ともう一方、浅間大神様がとても気になったからです。

浅間大神さまと言ったら浅間山富士山

こちらは富士山とは違い、時々噴火する現在進行形の活火山。

同じ長野にいらっしゃるのだからご挨拶せねば電球


雲いっぱいの空に太陽さんが顔を出したので、まずは朝のご挨拶。晴れ


よく見ると太陽さんの周りに半分だけだけど日輪がぴかぴか(新しい)


光とともに~降り注ぐ天上の光~



有り難いですハート達(複数ハート)


浅間大神様のご縁といったら、やはり浅間神社。


御祭神は、大山祇神、磐長姫神です。

富士山の小御嶽神社と同じ御祭神ぴかぴか(新しい)


光とともに~降り注ぐ天上の光~


光とともに~降り注ぐ天上の光~



光とともに~降り注ぐ天上の光~



光とともに~降り注ぐ天上の光~



光とともに~降り注ぐ天上の光~



光とともに~降り注ぐ天上の光~



光とともに~降り注ぐ天上の光~



静岡の山宮浅間神社と同じように、浅間山を拝し参拝したそうです。

光とともに~降り注ぐ天上の光~


横に回ってみるものの、浅間山は雲の中曇り

すると雨も降っていないのに、頭上から水の滴がパラパラたらーっ(汗)

朝露なのでしょうかね。

主人には当たらず、ピンポイントでわたしの頭上に2度3度。

「よく来た」

と言っていただいているとポジティブ解釈をして、御礼申し上げました。


実はここでイベントらしきものがあったのですよ。

富士山近郊の浅間神社さんで預からせていただいたもの。神棚に祀っていたのですが、どうも御所望のようで。

神棚から呼び寄せて掲げたら、受け取っていかれました。


富士山の浅間大神様と浅間山の浅間大神様は、御一緒だけど次元が違うような気がして。

何をされるのでしょう。

さっぱり分かりません。

とりあえず欠片だけは残していただきましたが。


その後に主人が撮った写真。


光とともに~降り注ぐ天上の光~

光とともに~降り注ぐ天上の光~



戸隠の時の状況と似ています。


次は浅間山の近くに行きたかったので、鬼押し出しに向かいました。

途中で初の白糸の滝に寄って(近いから何時でも行けると思って、結局は今回が初)


光とともに~降り注ぐ天上の光~

光とともに~降り注ぐ天上の光~


光とともに~降り注ぐ天上の光~


鬼押出です。


光とともに~降り注ぐ天上の光~


雨が降りそうな厚い雲がいるからでしょうか、暗いexclamationふらふら


イメージは光が降りている感じで、参道を一周。


鎮魂のお寺を参拝しました。



光とともに~降り注ぐ天上の光~

光とともに~降り注ぐ天上の光~

光とともに~降り注ぐ天上の光~


光とともに~降り注ぐ天上の光~


光とともに~降り注ぐ天上の光~



ついに雨が降り出して、最後に伺ったのは真楽寺。


「浅間山龍神水」と呼ばれる湧水が注ぐ大池があります。


光とともに~降り注ぐ天上の光~


光とともに~降り注ぐ天上の光~



その時にはもう土砂降りの雨。


参拝者が他に一人もいないお寺と境内の水分神社、青龍神社を参拝。


光とともに~降り注ぐ天上の光~


光とともに~降り注ぐ天上の光~



光とともに~降り注ぐ天上の光~



以前は池の龍神、甲賀三郎を辿って伺ったのですが、こちらも浅間山噴火沈静の祈祷所として建立されたお寺だそうです。

こちらもやはり浅間山と浅間大神ご縁でしたぴかぴか(新しい)





今回は浅間山が見えなかったのですが、次回はお天気が良い時に伺いたいです。


そして今週末は半年前から計画していた出雲です。

初出雲です。

何故かまた雨予報です雨


雨でも楽しむぞ~わーい(嬉しい顔)るんるん

連日、日本各地は大雨や竜巻の猛威に晒されています。

被害に遭われた皆様に心よりお見舞い申し上げます。m(__)m


今日も大雨の地域がありますので、どうぞお気を付けくださいね。






8月最終日に伺った富士山周辺参拝の続きです。

富士山を参拝し、満腹の猫みたいにとても満足して下山しました。


満足した一つの要因は、富士山に登る若者たちの真摯な姿を見ることができたからだと思います。

シャトルバスを降りて小御嶽神社へお参りしようとしたら、それを聞きつけた登山の若者たちが

「それなら自分たちもお詣りしていきます。」

とお参りしていきました。



途中でも真摯な若者の姿を何度も見せてもらって、とても嬉しかったです。ハート達(複数ハート)


神様を敬う気持ち、富士山を敬う気持ちは必ず伝わっていると思います。ぴかぴか(新しい)



下山してから向かったのは、日本武尊ご縁の大塚丘。

光とともに~降り注ぐ天上の光~

北口本宮冨士浅間神社



光とともに~降り注ぐ天上の光~


光とともに~降り注ぐ天上の光~


光とともに~降り注ぐ天上の光~



光とともに~降り注ぐ天上の光~


不二阿祖山太神宮


国常立大神様をお祀りされているそうなので、名前を知ってから一度伺ってみたいと思っていました。

国常立大神様は国常立尊様のもっと上の次元の大神様になるのでしょうか。

静かでした。


光とともに~降り注ぐ天上の光~


光とともに~降り注ぐ天上の光~


光とともに~降り注ぐ天上の光~


そして河口浅間神社へ。


光とともに~降り注ぐ天上の光~


光とともに~降り注ぐ天上の光~


社務所にも宮司さんがいらっしゃいましたし、境内にボランティアの方がいらっしゃって、いつもは人けのない神社が生き生きしているようでした。

お詣りしていると宮司さんが内戸を開けてくれて、中の本殿を直接参拝できました電球

有り難いハート達(複数ハート)


光とともに~降り注ぐ天上の光~


光とともに~降り注ぐ天上の光~


光もたくさん降りていて、素晴らしい空間を味わわせていただきました。ぴかぴか(新しい)


光とともに~降り注ぐ天上の光~



光とともに~降り注ぐ天上の光~




光とともに~降り注ぐ天上の光~






光とともに~降り注ぐ天上の光~



光とともに~降り注ぐ天上の光~




光とともに~降り注ぐ天上の光~



光とともに~降り注ぐ天上の光~




素晴らしい時間に感謝ですハート達(複数ハート)ぴかぴか(新しい)
8月最後の日に伺ってきた富士山ぴかぴか(新しい)

山梨側の吉田口五合目・泉ヶ滝~山頂は、9月2日正午から冬期閉鎖に入るので、この日はたくさんの登山者が集まっていました。

途中の駐車場で車を停めて、シャトルバスに乗り換えます。


台風15号の影響か凄い強風でしたが、富士山はとても綺麗目がハート

コバルトブルーの空や太陽がとても映えていました。



光とともに~降り注ぐ天上の光~


光とともに~降り注ぐ天上の光~


光とともに~降り注ぐ天上の光~


光とともに~降り注ぐ天上の光~





光とともに~降り注ぐ天上の光~




光とともに~降り注ぐ天上の光~




今年は登る予定ではなかったので登山口まで。



光とともに~降り注ぐ天上の光~



光とともに~降り注ぐ天上の光~



光とともに~降り注ぐ天上の光~


そこまでの間に見る山頂や雲海が美しい目がハートぴかぴか(新しい)

光とともに~降り注ぐ天上の光~


光とともに~降り注ぐ天上の光~

光とともに~降り注ぐ天上の光~

光とともに~降り注ぐ天上の光~


光とともに~降り注ぐ天上の光~


光とともに~降り注ぐ天上の光~


光とともに~降り注ぐ天上の光~

途中で写真を撮ってあげた若者たちは、御来光がとても綺麗だったと教えてくれました。わーい(嬉しい顔)

空気がとても綺麗に澄んでいたので、富士山の上から見る御来光は格別だったと思います。

話しを聞いていて、喜びが伝わってきてこちらもとても嬉しくなってきました。るんるん


五合目に戻ってくると風も止んで、頂上の雲も晴れてきました。

光とともに~降り注ぐ天上の光~


光とともに~降り注ぐ天上の光~


光とともに~降り注ぐ天上の光~


光とともに~降り注ぐ天上の光~


最初は強風で閉まっていた小御嶽神社の入り口。


光とともに~降り注ぐ天上の光~


光とともに~降り注ぐ天上の光~


光とともに~降り注ぐ天上の光~


その時は戸も開いて、多くの登山者が参拝していました。

登山者を送る神社も嬉しそう。ハート
光が綺麗です。


光とともに~降り注ぐ天上の光~




光とともに~降り注ぐ天上の光~

五合目名物の富士山メロンパンをいただいて、


光とともに~降り注ぐ天上の光~

次は神社参拝に伺いました。



追記


  竜巻被害の埼玉県越谷市及び千葉県野田市の地域の皆様へ


心よりお見舞い申し上げます<m(__)m>


一日も早く復興されますことをお祈り申し上げます。



誰もが地球から振り落とされませんように


『源に帰る地球』 http://www.y-asakawa.com/Message2013-2/13-message87.htm









快晴の空。

今日の太陽は、とても久しぶりに光の柱を携えた姿で撮れました。



光とともに~降り注ぐ天上の光~



室内に差し込む光も天と地を指しています。




光とともに~降り注ぐ天上の光~




光とともに~降り注ぐ天上の光~


もちろんこちらの光も撮らせてもらって



光とともに~降り注ぐ天上の光~

落ち着いた気持ちで、綺麗だなぴかぴか(新しい)と思います。


神棚の前は、今日も神々様の集会場所になっていました。

徐々に増えて、形をはっきりさせていく皆様。




光とともに~降り注ぐ天上の光~



光とともに~降り注ぐ天上の光~


光とともに~降り注ぐ天上の光~



光とともに~降り注ぐ天上の光~




光とともに~降り注ぐ天上の光~


光とともに~降り注ぐ天上の光~




光とともに~降り注ぐ天上の光~






光とともに~降り注ぐ天上の光~



光とともに~降り注ぐ天上の光~





どの方が何方なのか、さっぱり分からないです。


昨日お伝えいただいたことの話し合いをされているのでしょうかね。



皆様を見ていると涙が出てくるのですよ。何ででしょう。



光の大元へと、多くの存在を導こうとしている神様でしょうか。

「急げ、急げ」と促していらっしゃいますから。

多くの存在を救いたい、という思いがひしひしと伝わってきます。




昨日、最後の最後の段階でも引き上げる決意を一層された、キリスト意識の神様もいらっしゃるような気がします。



次元上昇が間に合わなかったり、光の大元へ帰れなかったり、更には他次元の自分自身との接続を切ることになった人間も、必ず救い上げたいとの思いが伝わってきます。



他のブログを読んでいたら、宇宙船が助けに来る、と書いてあるものもありました。

他次元の方々が助けに来てくれるのでしょうか。

それはそれでとても有難いです。



キリスト意識が救い上げようとする存在は、他次元の自分自身との接続が切れて宇宙船に乗ることができない場合も含まれるのでしょう。


その時は、光の糸を垂らされるようです。


芥川龍之介の『蜘蛛の糸』みたいなイメージを受け取りました。


もしその時が来てしまった時には、カンダタのように自分一人が助かることを考えずに、皆と一緒にと考えて欲しいです。




そして涙の理由のもう一つは、肉体を持つわたし自身として。

わたしにも家族がいますからね。

家族がどうなるのか、と考えると涙が出てきます。


でも家族も他の方々と同様、自身の向上が全てだと思っています。

家族を優先するという選択肢はありません。


「覚悟と自己責任」


結局はこれに尽きます。


わたしはこれをやりに来ています。


厳しいかもしれませんが、覚悟と自己責任が取れない場合は、最後の最後にキリスト意識の光の糸に委ねます。


これも自分の力で登らなければいけなそうですが。



オーブの光と対話していたら、一つ言葉を貰いました。

『臨界点』

状況を突破する段階が来るのでしょうか。待ち望みます。


外には軽やかに雲が舞っています。




光とともに~降り注ぐ天上の光~



実証できる話ではないので、証拠と言われるととても困るのですが。



先日からの人間を経験したことがない意識の接触が止んだ。

先日来た鉱物意識は「早く、早く、何とかして」とばかり訴えていた。

人間を経験したことのない存在は、とても直線的で自分の主張だけをねじ込んでくる。
わたしは言葉が分からないので、分かる人に翻訳してもらった。


鉱物意識も光なので、光に帰れば?といったら、それは嫌だと反応が帰ってきた。

ならば、次元上昇を決めた地球と次元上昇をしたら?
それを他の鉱物存在と話し合ってみたらどう?

そう言ったら暫くじっとしていたが、そうすることにしたらしく離れていった。

今は接触がないので鉱物意識もその前に接触のあったのを見た植物意識も、地球意識と一緒に次元上昇をすることを決めたらしい。



次元上昇する地球は、その造りを変えるのかもしれない。


そうなると、鉱物意識も植物意識も一緒にその造りを変えることを決めたのかな。



では人間はどうなのだろう。



鉱物や植物のように、その造りを変えることが間に合うのだろうか。





純粋な闇の存在は闇の大元に順調に帰っているようだ。


光の存在は順次光の大元に帰っているが、鉱物意識のように光に帰りたくない存在も多いようだ。



人間に本当に望まれるのは、地球と一緒に次元上昇すること。


でもかなり遅れているらしい。


豊雲野命やもっと上級神がとても怒っている(姿を見せられる)。



覚悟が足らない!

全体の幸を創造しても、ある程度達成できるとそれで満足して止まってしまう。
それでは足らない!

急げ!急げ!



人間の役割は大きいようだ。


そして先ほど宇宙のスサノオから新たな決定がなされた。


地球に住んでいる者で最終段階に至っても進度の遅れが激しい者は、その者と接続している他次元、他宇宙の存在との接続を切り、他次元、他宇宙の存在のみ先に光の大元に帰還するか更なる次元上昇をすること。

最終段階に最後まで残っている者は、キリスト意識が引き上げる努力をすること。



これによって地球に住んでいる者の、守護神霊、他次元存在、他宇宙存在は、独自に光に帰還できることとなる。


若しかしたら今日神棚の前で集まったオーブは、このことを協議していたのかも。



光とともに~降り注ぐ天上の光~



人間は次元上昇するか、光の大元に帰るか、それすらも選択できない存在は、宇宙の集合意識に取り込まれるか消滅することになる。


守護神霊は人間と最後まで一緒であって欲しいというのが本音。

中には喜んで先に行ってしまう存在もいるかもしれないから。


人間も地球と一緒に次元上昇出来て欲しいのは希望。

最後の最後でもキリスト意識はみんなを光の大元へ引き上げる決意をしているけど、それまでに多くの存在が次元上昇して欲しい。



〝その時〝が何時なのかは分からないけど、地球が次元上昇するために形を作りかえる時、振り落とされる者がいませんように。