
そこは広い広い、どこまでも続く野原のようなところだった。
そこでは私は本当に自由で、子供のようにはしゃいで、自由にはばたいていた。1匹のうさぎがでてきてそれを抱き抱え、ずっと撫でてあげた。
これは誘導瞑想で見たのだが、とても気持ちのいいものだった。
うさぎはきっと私が小学生の頃飼っていたうさぎだ。子供の頃でちゃんと世話をしてあげれず、結局親がやっていて、逃げてしまったり、何羽かは死んでしまった

少し大人になってからその事を思い出して反省していた。
それがこの瞑想で出てきて解消できたのだ


あ~本当に感謝感激なのだあ~
すっきりしたぁ
魂の故郷に行ってわかった事は…
みんな自由なものなんだよ。誰かにやらされてるのでも、させているのでもない。みんなそれぞれで自由なんだ。
最終回は生徒は2人きりでした。偶然(必然?)にも職業が同じ業界でお互い話の内容が分かりあえるかんじだった。
その子を見て講師は「すごく顔つきが変わりましたね~、最初の頃とはぜんぜん違う
」と。私には「すっごくハートが開きましたね~

」と。今日の講師はとてもソフトな感じ
なぜなら今日のこの教室に流れているエネルギーがすごく良いらしい…わたしともう一人の子の周波数があがってかなり良いエネルギーとなっているみたい。私にはよくわからないが

だから最初の頃はきっと、講師にとってみんなのエネルギーが気持ちのいいものではなかったんだろうなー。たまにでっかい水晶持ってたのはガードしてたのだろうか

ほんとに良いらしく、「今日のエネルギーはほんとに気持ちいいです、もう眠くなっちゃいます!」
なんて言ってた。
確実に私たちは変わってきたんだ。
「これからどんどん時間が早く感じますよ」
とも言われた。
これについてはグレードアップしたワークショップで…
スピリチュアルの道はだいぶ進んだがまだまだ続く…