YouTubeはまだ始まったばかり | 豆腐の角で死にゆく男

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幸福は幸福以外を求める者に後からついてくる…らしい笑

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2020年。

僕がメインでコミットする福業は動画編集です。

スマホをもってるだけで、サラリーマンでも主婦でも学生でも、月に1万くらい初月で稼げるからです。


しかも手元のツールで稼げるので、面倒なバイトよりコスパがいい。


そして、のちのちフリーランスで稼げる夢のある仕事です。

なぜかというとYouTubeの視聴者が今どんどん増えてるからです。

例えば息子が2歳の時からずっとキッズチャンネルにハマってます。

もちろんおかあさんといっしょも見ますが、それ以外はYouTubeしか見ません。

これはうちの子供だけではないと思います。


子供にYouTubeを見せる親も増えてます。


YouTubeはしつけに悪いから見せない方がいいという親も確かにいますが、ほんの一部です。

10年前までは家族とテレビを観るのが当たり前の時代でしたが、当時もテレビを見せない親、ゲームをさせない親、パソコンを与えない親はいました。


しかし当時子供だった僕たち大人たちは、見渡す限りみんなテレビっ子ですし、ゲームもしまくってます。会社はパソコンがないと機能しません。


時代の流れは子供が握ってます。


今はスマホやパソコンがあれば、YouTubeで自分が観たい動画のほとんどをいつでも観れます。


YouTubeだとあらゆるノウハウも手に入ります。


YouTubeだと聴きたい音楽が聴けます。


YouTubeだと知りたい情報が視聴覚で分かります。


我々大人が子供の時、テレビやアニメやゲーム、ディズニーやジブリのDVDに鬼のようにかじりついたように、すでに子供は大人から最強のコンテンツを与えられ、その面白さに気づいてます。


もう間違いなくこれからもYouTube視聴者はどんどん増えます。


そして何より、テレビとくらべ圧倒的に演者の敷居が低いぶん介入しやすく、バズりやすいです。


よって作り手が増えます。

作り手が増えると当然コンテンツが増えます。


するとクオリティと手数の競争になり、作り手は編集の専門家に頼らざるを得なくなります。

結果、動画編集者の需要は増えます。



🔸まとめ🔸


動画編集は今すぐ始めるべき副業なので、早速動いてます。

半年で月収3万狙って頑張ります。


内容にもよりますが、カット割、テロップ、効果音ぐらいの編集だと、10分の動画1本の相場は3000円前後。


大体3時間で1本作るとして、月に10本納品すれば3万円です。


3万プラスは大きい。


夜中、S川急便でバイトするより負担少ない。


受注を積み重ねて経験積んだら、編集アシスタントを付けて、ディレクターになるのもいいですし。


つまり自分で編集しなくても多くを納品できるようになるということ。


こうなるとバイトのように、ただただ作業を繰り返して毎月同じ給料をもらうのではなく、半年後には月10万を生み出せるようになります。


さらに作業効率や工夫を重ねると、1年後には30万。


さらにさらに信頼が構築されると、プロデュースなんかもしたりして、もしかしたら50万以上稼げる可能性もあります。


これ、5年前まで動画制作会社で働いてた僕がリアルに言いますけど、正社員で毎日毎日土日もなく残業しても、月収18万しかもらえませんでした。


でも今はスマホでも、YouTubeには充分な画質の動画は撮れますし、編集アプリも沢山あります。


もちろんパソコンの方が使いやすいし、編集もやってみたいって人はスマホよりはずっと効率は良いと思います。


兎にも角にもYouTubeの時代はまだ始まったばかりですので、今すぐやるべきだと思った次第です。